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専門家287tzx75
専門家287tzx75, 行政経験者、経営労務コンサルタント、特定社労士
カテゴリ: 雇用・労働
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経験:  労働基準監督署長 at 厚労省
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丁寧なお返事ありがとうございました。あっせんは、申請書を提出してから2〜3ヶ月後と言われました。私が今やることは申請後、

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丁寧なお返事ありがとうございました。あっせんは、申請書を提出してから2〜3ヶ月後と言われました。私が今やることは申請後、されたことや職場の状況を文書でまとめておけばいいですか?いっぱいあるのですが、発信力や語彙が乏しく残念です。また事務局長は、私のミスやマイナス点を集めまくっているような気がします…施設長を使って。先日定款ファイルの差替えが滞っており…私が留守中、施設長が事務局長へファイルを持って行きました。

お答えします。

あっせんが、申請書を提出してから2〜3ヶ月後というのは、労働局への申請事案が溜まっているのでしょう。

ですから申請にはできるかぎり簡潔に、的を得て説得力があるように書かれることです。

前にも説明しましたが

要は、同僚の退職者が行った仕事を、後日、管理職手当も貰っていない立場のあなたに責任があるとするのは、罪刑法定主義類似の諸原則の一つである、連座制、すなわちミスをした本人だけでなく、本人となんらかの関係をもつ一定範囲の他人にまで連帯責任を負わせる制度で、こうしたことは許されないということ。

また、今回のミスの事案についてはほとんど関与していないにもかかわらず、懲戒処分の対象にするのは、過去の常務理事に対するパワハラを訴えたことに対する報復であり、相当性の原則にも抵触する問題といえること。

また別添資料として、

これらを証明する資料等を付けられることです。

常務理事に対するパワハラはどのような内容で、訴えた後どのように処理されたかを説明されることです。

また、出来れば、退職された方に状況を説明し、今回の事案はあなたから何らの指示もなく、関係のない事案であることを、文書でもらわれることです。

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