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専門家287tzx75
専門家287tzx75, 行政経験者、経営労務コンサルタント、特定社労士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 2746
経験:  労働基準監督署長 at 厚労省
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実務8時間労働で13時ー22時迄の勤務です。今までは22時以降深夜残業が付きましたが、例えば15分残業した場合休憩を15

ユーザー評価:

実務8時間労働で13時ー22時迄の勤務です。今までは22時以降深夜残業が付きましたが、例えば15分残業した場合休憩を15分長く取るようになります。これで良いのでしょうか?
JA: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
Customer: 福島県です。
JA: ありがとうございます。上記の他に、弁護士に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: なし。

回答者tzx75特定社労士が対応させていただきます。

休憩を15分長く取る、というのは、22時以降15分残業した分を休憩とすることでしょうか。

どちらにしても、22時以降、1分でも実働した分は、深夜割増が付きます。

改善がない場合は、労基署に相談してください。

質問者: 返答済み 15 日 前.
23455;際の休憩1時間以外に15分の休憩を取らないといけないのですか?

お答えします。

休憩は、労基法上は1時間以上となっていますから、会社が22時以降、22時15分までは休憩とすると定めれば、その間は休憩となり、休憩する必要があります。

ただ、仕事の都合で休憩が取れない場合で、そのことを管理者も認めていれば、労働時間とみなせるでしょう。

また、休憩時間は就業規則で定める必要があります。

質問者: 返答済み 15 日 前.
22時以降の休憩ではなく、仕事上何十分か残らなければならないのです。その時間をお昼の休憩時間を長く取れと言う事です。

お答えします。

就業規則での定めは、どの様になっていますか。

実働8時間ということですから、多分1時間の休憩ということでしょう。

そうであれば、22時以降の労働は時間外深夜労働としての割増で、支払うべきです。

会社が改善しない場合は、労基署に申し出てください。

匿名にしてくれるように頼むことも可能です。

過去2年間に遡って請求できます。

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