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専門家287tzx75
専門家287tzx75, 行政経験者、経営労務コンサルタント、特定社労士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 2309
経験:  労働基準監督署長 at 厚労省
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今度の4月から降格減給を会社社長から通告されました47万から34万5千円です 勤務年数は32年です

ユーザー評価:

今度の4月から降格減給を会社社長から通告されました47万から34万5千円です
勤務年数は32年です
以前にも降格減給を繰り返し受けています
2010年には48万から28万にされた過去があります
こんなに制裁を受けているのは私の主人だけです

回答者tzx75が対応させていただきます。

どのような理由でなぜ、そのような減額をされるのでしょうか。

賃金は一定の額を支払うように契約で定められているものです。社長の一存で一方的に減額することは許されません。

減額された分については支払うように社長に抗議するべきです。

支払いがない場合は、労基署に訴えると言われ、改善されない場合は、労基署で相談ください。

質問者: 返答済み 12 日 前.
自動車部品工場の品質管理をしていましたが不具合が頻発しているに何もしないとの理由です。給料に関しては相談には乗ると言いながらも生活費の使い方や何にいくら必要かなどのぽライベートなことを言ってきたそうです。我が家は子供がいないのでお金が掛からないだろうと何度もこの様な制裁を受けています
部長職に付いいたのも成り手がなく仕方無く引き受けたのが始まりです
会社の都合で給料が安定しなく不安な日々です

お答えします。

前回も回答したように、賃金は一方的に減額することは出来ません。

前回も減額された分は、過去2年間は請求ができますから、労基署に訴えるべきです。

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