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専門家287tzx75
専門家287tzx75, 行政経験者、経営労務コンサルタント、特定社労士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 692
経験:  労働基準監督署長 at 厚労省
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行政法人の契約職員として勤務していますが、この3月の契約更新のことで アシスタント:

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行政法人の契約職員として勤務していますが、この3月の契約更新のことで
アシスタント: 了解しました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
質問者: とても悩んでおります。 神奈川県横浜市です。
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、弁護士に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者: 沢山ありますが。。。。かなり複雑な事情で書ききれません
質問者: 返答済み 1 月 前.
65288;質問者からのリクエストをサイトが代理投稿)こんにちは。次のプレミアムサービスを希望していますが、ご提供いただけますか? サービス名:電話でのやり取り
質問者: 返答済み 1 月 前.
12418;う少し情報が必要な場合はその詳細をお知らせください。また別のプレミアムサービスをご提案いただければ、検討します。
質問者: 返答済み 1 月 前.
38651;話対話の希望ボタンをクリックしてしまいましたが、やはり最初は文書事情をご説明した方が良いかと思われました。
3月末の更新で、とても急いでおりますが、本日は夕方から2~3時間留守にします。 夜でも対応して頂けますか?

お答えします。

行政法人の契約職員として勤務されているとのことですが、年度末において契約更新において、何か問題があるのでしょうか。

これまで、どの程度の期間、何度ぐらい更新されているのでしょうか。

具体的な問題点をお教えください。

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質問者: 返答済み 1 月 前.
38263;い文章を入力したのですが「送信する」のボタンが押せず、全て消えてしまったようです。
届いてはいないのでしょうか?
質問者: 返答済み 1 月 前.
25991;章の方分かりやすいです。 長く入力したのですが、送信できず、全て消えてしまったようです。
再び入力を試みます。
質問者: 返答済み 1 月 前.
26152;年9月より、行政法人(以下A)で勤務しており、初回の契約は3月末までです。
質問者: 返答済み 1 月 前.
Aは私との契約更新を希望しており、私も更新を希望せざるを得ません。 しかし、その業務内容に問題があります。
質問者: 返答済み 1 月 前.
Aとの現在の雇用契約書と労働条件書では、私が従事する業務として「英文事務」のみが記載されています。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12375;かし、入社第一日目から、私の業務内容は、「英文事務」とはかけ離れており、他の職員の交通費の精算業務や雑務などの庶務がメインとなっています。  翻訳など英文事務に相当する業務は僅かで、他の職員が自分では出来ないものなどだけ
私に回ってきますが、それらも雑務などをこなしながら、行わなければなりません。
質問者: 返答済み 1 月 前.
31169;は長年社内翻訳者として勤務していたのですが、両親の介護から数年職を離れ、両親の他界後は、ブランク期間や年齢(現在56歳)のためと思われますが、なかなか正式な職へは戻れず、ここ2~3年は派遣にて翻訳業務をしておりました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
31070;奈川県主催する職業相談所で担当のカウンセラーと相談しており、一度「英語を使用しない職への応募も必要でしょうか?」
と相談したところ、「そうした発想の転換も必要かもしれない」Aの「一般事務」への応募を勧められました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
31169;として気持ちは進みませんでしたが、そこへ一応応募をだしてみることにしました。

お答えします。

「職業相談所で担当のカウンセラーと相談し、Aの「一般事務」への応募を勧められました。」

とことで、その職務内容変更について、Aは承諾し、採用することになっているのでしょうか。当然賃金も変更されるのは承諾されるのでしょうか。

あなたの専門能力が生かされない点に気がかりな点があります。今後ますます、日本はグローバル化が進み、いつ専門分野の業務量が拡大しないとも限らない中、惜しい気もします。

質問者: 返答済み 1 月 前.
30003;し訳ありません。 一度全ての内容を入力したのですが、送信出来ず、入力のし直しとなっておりますが、小分けして送信っしております。  入力の途中で留守にしました。 電話相談は一度キャンセルさせて下さい。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12381;の後、その神奈川県主催の職業相談所と隣接するハローワーク(相談所と一体化しておて、Aへ応募の紹介状はここが発行してくれました。)のスタッフから電話があり、「貴方に是非応募して欲しい他の行政法人の仕事が見つかったので紹介したい」と
連絡がありました。 その行政法人(以下B) での仕事は、翻訳の専門職で、私には理想的なものでした。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12375;かし、近年は英語の専門職も競争は激しいですし、自分の年齢やブランクなどからその専門職に採用される可能性はゼロに近いとその時は思いましたが、応募を出しました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12377;なわち、行政法人AとBに応募した訳ですが、言うまでもなく、私の本来の希望はBでした。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12392;ころが、この応募送付後、Aの労務課(Aでは契約職員の採用は人事課ではなく労務課が担当しています)から電話連絡があり「貴方の応募書類を拝見したところ、この一般事務の仕事ではもったいないと考え、うちにも英語を使う仕事はあるので英文事務の仕事もしてもらいたいと思っています。 英語を集中的に使える部署への配属を考えているが、ご意向は如何ですか?」 とのことで、意外な反応に、とても嬉しく思いました。 (その時にはBに採用されるとは全く期待していませんでしたので)
質問者: 返答済み 1 月 前.
12371;のことを職業相談所のカウンセラー(以下Cさん)に相談したところ、Cさんも大変喜んでくれ、「長年このカウンセラーをやっていて、こんな話は聞いたことがない、これこそ縁だ。 やはり貴方は英語の仕事をするように神様が取り計らってくれているんだよ。
絶対面接でAに採用されるよう、頑張りなさい。」 とアドバイスされ、私も採用を望んで面接を受けました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
Aでの面接でAでの説明は「今度、9月より国際部(私はそこの配属になります)を発足させることになり、今その部署の準備中で、全てが混とんとしていて、まだ業務について具体的な説明は出来ない」とのことでした。 あと詳細は省きますが、面接の80%程度は、私の過去の英語や翻訳の経歴に関するものでした。 私から業務について質問をすると「まだ決まっていないので話せる段階にはない」とのことでした。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12381;して、その日のうちに内定の連絡をもらい、入社する約束をしてしまいました。 手続き書類はそとから郵送とのことでした。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12375;かし、その10日ほど後、同時に応募を出していた別の行政法人Bから「書類選考合格」の通知があり、そこの試験を受けることになりました。 本来Bへは若し採用となったならば是非とも入社したいと思ったいわば夢の仕事でしたが、既にAでも英語使用の仕事として内定し入社を約束していたので、私は内心困惑し、Cさんやハローワークへ相談しました。いつも親身になってくれるカウンセラーCですが、私のAへの内定を大変に喜んでくれていたため、「もうAへ決めているのに、Bもまだ受けるの?」と少し厳しい表情になっていました。 ハローワークからは、「まだBに受かったわけではないので、Aへの入社決定はこのままにして、Bを受けなさい。 もしBにも受かったらその時点で考えればいいこと」とアドバイスされ、Bの試験と面接をうけました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
32080;果、Bから採用内定通知を受けました。 本来であれば大喜びでBへ入社するところなのですが、私はとても悩みました。Aには、本来一般事務での応募で、英語の仕事になったため、感謝の気持ちもありましたし、Cさんの言うように「縁のある職場」ではないかとも
思えたためです。また、 Bは10月1日からのスタートですが、Aは9月1日からで、もう8月最終の週に入っていたため、今の段階で辞退すれば迷惑もかかります。Bには、ある程度正直に事情を話、3日ほど返事を待ってもらい、その間、Cさんやハローワークに、さんざん相談しました。 私としては、Aには感謝の気持ちや縁も感じながらも、
当初は一般事務での応募なため、やはり専門職であるBへ行くべきかとも強く思われました。 しかし、ハローワークの担当者からは、「Aの貴方の採用は、一般事務ではなく、英文事務として、報告が来ている。 Aの一般事務の募集は、既に別の人が採用されていて、
貴方は別枠での採用となっている。 だから、Aは入っても英語は十分に活かせると思いますよ。」と言われ、同時に、Aからハローワークへファックスされたという私の採用として
「英文事務」と大きく書かれた報告書の紙も見せてくれました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
24745;んだ末に、まだ決意ができないまま、Aへ問合せの電話を入れると「絶対OOさん(私の名)が必要なので、絶対にうちへ入社してください。 どうかお願いします!!!」と懇願されてしまい、とうとうAへ入社することになりました。 私は、物凄くもったいない、と無念に思いながらも、Bを辞退しました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12371;うした経過で、昨年9月からAで勤務することになったのですが。。。。
入社して、びっくり仰天したのは、私のメイン業務が英語ではなくて、他の職員の外出や出張の旅費(交通費)の精算と、雑務などの庶務であったことです。 当初から「英文事務」に相当する業務はありませんでした。 国際部という名称でも、部署全体として英語をあまり使用している訳ではなく、時々、正規職員では出来ない英訳業務などが私に回ってきますが、私の業務の10%~20%程度以下と思われ、またそうした翻訳業務中にも雑務や電話対応もしなければならず、集中して、英語の業務が行える環境でもありません。まったく間違った選択をしてしまったことは、Aへの9月入社以後すぐに分りましたが、もう「後悔先に立たず」で、どうにもなりませんでした。勿論、カウンセラーCさんやハローワークの担当者にも相談しましたが、「残酷だが、仕事を探し直すしかない。」「とても悔しいけれど、新しい仕事をさがしましょう」と言われ、
9月から苦しい心情をかかえたまた転職活動はしてきましたが、再びBのような理想的な
仕事はなく、どれほど選択を深く後悔しつづけたか表現しきれません。
質問者: 返答済み 1 月 前.
Aには社内カウンセラー(以下Dさん)がおり、この問題をずっと相談してきました。
このカウンセラーは外部委託で1年契約でAのカウンセラー勤めており、A側の人物という訳ではありません。 Dさんは「Bのことは後悔しても仕方がないので、新たな仕事を探すように」とアドバイスしてくれましたが、同時に「Aとこの問題について話をしなさい。 私からAへ話しましょうか?」と何度も申し出をしてくれましたが、私はAと話しても無駄と思いましたし、かえって今の職場であるAに居ずらくなるだけだと思い、Aと話はしてきませんでしたし、Dさんの申し出も断っていました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
20170;年になり、1月中旬には、Aの労務課から契約職員へ更新希望の意向調査がありました。
私は更新すべきか、悩みましたが、この年齢で再就職は難しく、更新しなければ、無職になってしまうため、カウンセラー達に相談の上、一度Aでの私の上司と話し、私の心情をある程度打ち明けたところ、上司は謝ってくれましたが、業務内容は根本的には変えられないとのことで、そのことは、私も分かっておりましたので、諦めて「更新希望」を提出しました。その後、2月上旬にはAの労務課からも「更新決定」の通知が来て、双方更新することは
決まっておりました。私は、とりあえず、Aの更新はしたいと望んではおりましたが、心配なのは、新たな契約書にはこれまで私が心外ながら行ってきた旅費精算業務や庶務を正式業務として記載されてしまうのではないか、ということでした。で、手元のAの入社前や入社時の書類を確認したところ、Aとの正式な雇用契約では、私の職種は「英文事務」とだけ記載されとり、またAの私宛の労働条件書にも「従事する業務」として「英文事務」のみが記載されているのが、確認されました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
31169;は、これらの書類を社内カウンセラーDさんに見せて相談したところ、Dさんは驚き、
「こんな正式な書類の記載まであって、現実が初めからかけ離れているのはおかしい。
労務課と話をしなさい。私から話します。」と言われ、私は躊躇を感じましたが、
今回は思い切ってお願いすることにしました。 Dさんは、「こうしたことを放置すれば、
貴方の後でも同じことが繰り返されてしまう」と言い、私も同じように思いました。その週の土曜日(3月2日)には、いつもの職業相談書を訪れ、カウンセラーCさんに契約書と、労働条件書を見せたところ、「これだけ正式な書類があるのだったら、貴方は法律的に勝てる。 この契約書の下で貴方が行わなければならない業務は英文事務に相当する業務のみで、報酬もその業務に対してのみのもの。 その業務が多いか少ないかは問題ではなく、その業務が少ないのに、こうした契約を結んだのはAの責任で、裁判でも貴方は勝てる。 はっきりと主張しなさい。 公的機関でこうした欺くような雇用契約書がまかり通ってはならない」と、意見され、私もその通りのはず、と思いました。Aは民間企業ではありません。 国民の税金が投入されている行政法人です。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12375;かし、先週木曜日に、カウンセラーDさんからの話を受けて、Aの労務課と私の上司と
面談がありましたが、その時に言われたことは、「その契約書の英文事務という意味は曖昧で、一般事務も含むもの。 それよりも、この求人票(私が当初応募した一般事務の求人票)の方が正式な文書で、ここに、旅費の精算や庶務も記載されている。 貴方はこれを承知の上で、応募したのだから、この求人票の方が、強い証拠。 ただ、やはり、今回の契約書は
少し不適切だったので、新しい契約書は「一般事務および英文事務」に変更したい。」
と言われてしまいました。 私としては、「旅費の精算業務や庶務が私の正式な業務となる契約書に署名は出来ません。 なぜ、今回の契約書が英文事務の内容だったのですか? そうでないのなら、私には他にずっと良い選択肢があったので、そちらに行きました」と
抗議をしました。 「どうして面接で事前に旅費の精算や庶務が私の主業務となることを説明してくれなかったのか?」とこれまでずっと、納得がいかなかったことを問いただしましたが、A側は「そうしたことは、全てきちんと面接で説明している」と言いだし(1月の上司との面談時には「説明不足で不適切な面談であったことを認めて謝罪してくれたのですが。。。」、今回はそれが豹変し、「全部面接で説明したはず」に態度を変えていました。
「もう過去のことを言っても仕方がない。大事なのはこれからのこと。 自分達としては貴方に契約更新して欲しいが、無理やり署名や捺印させることは出来ないので、それをしてもらえないのなら、残念ながら成立しない。今直ぐに答えをださなくてもいいが、来週末くらいまでには決めて欲しい。 Aとしては貴方に更新して欲しいと思っているが」と言われました。
質問者: 返答済み 1 月 前.
20170;私はカウンセラーDさんに労務課へのお話をさせてしまったことを後悔しています。
旅費の精算業務や庶務をすることは、心外ではあっても、引き続き私が行ってゆくことは
もう仕方のないことと諦めておりましたが、契約書上で私の正式業務にだけはして欲しくなかったのです。 (そんなことであったら、絶対にAへ入社しませんでしたから!)
逆に、ますます納得のいかないまま、更新の署名・捺印をせざるを得なくなり苦境に立たされています。当初は「英文事務」の業務だったが、途中からAの事情が変わって業務内容変更、であれば正当だと思いますが、Aでは最初から英文事務業務ではなかったのです。
更には、国際部には、私の前任者にあたる契約職員が8月までいて、その職員が今の私と同じ旅費や雑務を行っていましたので、初めからそう決まっていたのに「英文事務」ということで私を採用し、私は騙されてしまったのです。 カウンセラーCさん、Dさん、ハローワークのスタッフも「貴方は騙された」と同意しています。それ以上に今一番不当に思うのが、Aが「雇用契約書より求人票の方が正式な文書」などという常識も逸脱した主張をしていることです。 このハローワークの裏面には「求人票は雇用契約書ではありません。採用時には必ず、書面により労働条件の明示を受けてください」
と注意書きがしてあり、「英文事務」とだけ記載された雇用契約書の方が、法的効力を持つ文書のはずです。 少なくとも、この点だけは、Aに認めさせ、発言を撤回させたいです。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12414;た私生活では、私が後見人を務め責任者となっている高齢の叔母が、2月に入居していた
施設で倒れて緊急入院となり、現在延命措置を受けている状態で、私は、別の職探しなども
出来ない状態になっています。 しかし、病院はAからとても近く、その意味では自宅に
いるより、むしろAで勤務をしていた方がすぐに駆け付けられるので安心なのですが。。。もう更新の期限は迫っており、時間がありません。 適切な弁護士がいれば相談したいとも思いますが、今私はどのように行動すればいいでしょうか? 
どうぞ宜しくお願いいたします。

お答えします。

Aが「雇用契約書より求人票の方が正式な文書」というのは、あなたが言われるように、不適切な発言です。求人票で応募し両者が話し合った結果、勤務の内容を決めて、雇用契約書を結ぶわけですから、雇用契約書が効力をもつものです。

しかし、職務の変更は、職場の状況において変更されることは人事権を有する方からの裁量の範囲であれば受けざるを得ないのが実態です。裁判例も事務職が現場の作業等全く実態が異なる場合に、本人の承諾なしに変更するのは無効だとしています。ただ同じ事務系の場合は無効とまで言うのは困難でしょう。

勤務する場合は所定の勤務時間拘束されるわけですから、「英文事務」のない場合は。それ以外の時間は命じられた業務を行わざるを得ないでしょう。ただ、新しい契約書は「一般事務および英文事務」ではなく、「英文事務および一般事務」とすることで、折り合いをつけるしかないでしょう。

当面は叔母さんのこともあり、Aで勤務され、専門職のことでもあり、また再就職のことも検討されたらいかがですか。

質問者: 返答済み 1 月 前.
12362;答えありがとうございます。 
でも納得がいきません。 Aでの仕事は「事務」ではなく「庶務」です。
ある職種で契約しても、職場の状況の変化により、他の仕事への変更や、他の仕事との
兼任を求められることはよくあることかと理解しております。
しかし、Aの場合には、一番最初から「英文事務業務」ではなことを隠してそうした契約により私を入社させて、それで私は本来の専門職へ戻れるとても希少な機会を失ってしまったのです。 Aは全く責任を問われないのでしょうか? 納得がいきません。 昨年9月から苦しみ続けています。 転職活動の努力も9月からずっとしてきておりますが、この年齢ですととても難しいのです。 そうした状況の中、先月叔母が延命治療を受けることになり、その活動もできなくなりました。 一番問題なのは、Aでの職務が全くキャリアとして認められるようなものではなく、職務経歴書へ内容を記載できるようなものでは全くないことです。 更に年齢を重ね、もう転職は無理だと絶望的な気持ちでおります。
質問者: 返答済み 1 月 前.
26412;日、Aの管轄下である労働基準監督署へ問合せの電話を入れたところ、
「求人票など広告のようなもの。効力などありません。」と、私が既に分かっていることを
確認しましたが、対応してくれたスタッフにざっくりと事情を説明したところ、Aが「英文事務は曖昧な記載で、一般事務も含むもの」という主張をしているのなら「それなら、今更変えなくてもそのままの記載で良いではないですか」と言いなさい、と助言されました。私は今回は、英文事務以外の業務はしたくない、などと主張している訳ではなく、庶務や旅費の精算も(とても心外ながら)引き続きおこないますが、
ただ、正式な業務として契約書に記載することだけは、やめて欲しい、ということなのです。
カウンセラーCさんは「まったく高望みでも何でもない。 むしろ当然」と言ってくれているのですが。。。 どうしても記載するなら「英文事務及び一般事務補助」或いは「英文事務(一部一般事務)」
(括弧内の文字は小さくする)などにしてもらうしかないと思いますが、これも無理ですか?
質問者: 返答済み 1 月 前.
Aにおいて何も状況は変わっていないのです。 「一般事務および英文事務」という記載は、今回の契約書ですべきでした!!!
最初からそう記載すべきでした。 そうすれば、私はAを迷いなく辞退してBの専門職を選んでいたのです。  Aにその責任は全く問えないのですか??

お答えします。

Aに対して責任を問うことは出来るでしょう。ただし、損害賠償等は裁判が必要となります。

現時点では、Aに対し、英文事務の無いときは指示された仕事を行うから、将来のこともあるので、契約書には「英文事務及び関連業務」としてもらいたいと請求されたらいかがですか。

質問者: 返答済み 1 月 前.
12392;ても良いお答えをありがとうございます! 「英文事務及び関連業務」でしたら私も
すんなりと受け入れられます。 明日、Aの社内カウンセラーに同席してもらって
Aの上司と労務課と再び面談をしますが、このご提案を使って交渉してみます。
質問者: 返答済み 1 月 前.
32887;場やその組織の状況の変化などに応じて契約内容が変化することは私も理解・認識をしておりますが、今回の場合は全くそれに該当しません。 全く最初から、いやそれ以前から「英文事務」などとはかけ離れた業務ですのに、「英文事務」の記載しかせずに私との契約を求めたのです。 それにより私は騙され、迷い悩んだ挙句、本来とても就きたかった専門職を辞退してしまいました。 最後は、Aの労務課のスタッフの1人(3か月ほど前、私のいる本社から、東京支社へ転勤してしまいました)から「貴方が絶対必要だから、どうか入社してください!」と懇願されてのことでした。 Aでの私の主業務は実は「一般事務」ですらなく、実際は庶務(雑務係り)と他の職員の交通費の精算業務(通常民間では通常無い業務のはず)で、ショックのあまり言葉もでませんでした。 今でもその心境は続いております。 しかし、それらの最も底辺の業務をAは「一般事務」と定義しているわけです。 Aが今回「一般事務および英文事務」でなければ更新出来ない、と主張するなら、今期も
その内容でしか契約できなかったはずですし、今期の初めからその通りの文言を記載すべきだったのです。 本当に今期の契約で「一般事務および英文事務」の記載をしていてくれたなら(その場合でも、これほどの底辺の絶用係りとは予想しませんでしたが。。。)、私は何の迷いもなくAを辞退して、Bで専門職へ帰り咲くことが出来ていたのです。 (何度も書いて申し訳ありませんが言葉で言い表せないほど心底、悔しく、悲しく、情けない日々を半年以上過ごしてきています。)私としては「今回の業務内容記載の変更が不当だ」というのではなく、「当初から“一般事務および英文事務”」にしなかったことこそが不当だ! ということなのですが。。。。
本当にそうしてくれていたなら、これほど酷く間違えた選択などしませんでした!!!
Aから「英文事務」などという契約を持ちかけられて自分の人生のラスト・チャンスだったと思うものを潰してしまいました。。。
質問者: 返答済み 1 月 前.
22022;いていても仕方ありません。 ご回答で少し力が沸きました。 
明日は、私側についてくれるカウンセラー同席のもとで、まず、Aに「契約書や労働条件書より、求人票の方が正式な文書でその方が有効」などという、常識を逸脱した理論の撤回をまず求め、そのうえで
私側の主張を話し、今の業務は(不本意ながらも)全て続けて行うことを約束した上で、ご提案頂いた「英文事務及び関連業務」の記載を求めれば、Aも妥協してくる期待を今夜は持っております。 
とりあえず、良いお知恵を下さり本当にありがとうございます。
質問者: 返答済み 1 月 前.
39364;目でした。。。Aは「契約書は“一般事務および英文事務”でなければならない。」と一歩も引きませんでした。 私は「だったら何故今期の契約からそのように記載しなかったのですか。 そうしてくれていれば、私はここを辞退して専門職に就けたのに!」と訴えましたが、Aは「初めから一般事務の求人なのだから、面接でもきちんと全てそのように説明している」と前回と同じ主張を繰り返しました。 若し本当にきちんと全て(いえ、全てでなくとも半分でも、3分の1でも、いいえ4分の1でも!)今の私の職務の現状を面接で話してくれていたのなら、私はこれほどに間違った選択をしなくてすんだのです。 今の現状とは
かけ離れた面接でしたが、それは、録音や録画などをしている訳ではないので、水掛け論になるだけです。 ですので唯一残っている明確な証拠が「従事する職務:英文事務」とだけ記載された契約書と労働条件書で、私が騙されたという証拠だと思います。しかし、実際今の私の業務の実状は「英文事務」とはかけ離れていますので、契約書の記載にこだわっても意味がないか、とも思います。 確かに今の私の業務で「英文事務」の記載はあまりにも無理があり、Aで仕事を続けるなら修正すべきところです。 問題はなぜ最初に「英文事務」などという表記をしたのか、です。 ハローワークにも「英文事務で採用」
との報告があり、それが私がBを断念して、より早くに決まって恩義を感じてしまっていたAへの入社を決めてしまった大きな理由でした。 最後はAの労務課(今回の面談出席者とは別の人物)から「どうかお願いですから入社して。絶対に貴方が必要です」と懇願されてとうとうBを辞退してしまいました。。。。
質問者: 返答済み 1 月 前.
26152;日の面談では途中で同席のカウンセラーCに私が意見を求めたところ、「今お話を聞いていて、Aさんは明確な採用のスタンスを持っていることが良くわかりました。 (私の側に?)誤解があったのだと思います。」とA側に立つようなことを言い、私に「”一般事務及び英文事務“でいいじゃない。 ここに居たい、ここでやっていきたい、と言っていたじゃない」と私を説得することを言い、するとAの労務課は「では、それで更新ということでいいですね」で終わってしまいました。。。 労務課が去ったあと、私はカウンセラーCに「先生、どうしてA側につくようなことを言ったの!?」と責めましたが、 Cさんは「どちらの側にもついていない。私は中立ですよ」
と言ったあとで、「あの人たちに何を言っても無駄よ。こちらが何か言えば、3倍も4倍も言い返してくるから。 決してここAで貴方の人生が終わったわけじゃない。 これから先があるから大丈夫」と言われ、カウンセラーとの面談も終わり、結局Aの主張通りに契約更新になりました。 カウンセラーCは、「この人たちには何をいっても無駄だから」と言いましたが、最初、私がAとの契約書を見せた時、「労務課と話をすべき。 このまま黙っていてはいけない。
こうした公的機関(Aは民間企業ではなく、行政法人です)で、こうしたことが繰り返されてはいけない。私から話します」と言って、労務課に私の問題を話したのはCさんなのに。。。もう、私は泣き寝入りしかないでしょうか。。。。 多額のお金や精神的にも多大な負担のかかる裁判などはしたくないので、するつもりはありません。 しかし、仮にした場合、私には「英文事務」だけを記載した契約書を結ばれて騙された、という主張をしても、恐らく
B側は「もともとは一般事務の求人。 それに応募してきた」と主張をするだろうと予想され、その場合は求人票もそれなりの効力を持ってくるのだろうと予想されます。
やはり、「一般事務」の求人に応募してしまった私の落ち度でしょうか。。。?
(いつもそのことで、あの応募が一番いけなかった、と自分を責め続けていますが。。。)
法的にはどうなのでしょう?
質問者: 返答済み 1 月 前.
12414;た、いったん新たな内容で契約に署名し更新してしまえば、その後は、最初の契約に関しては一切異議を唱えられなくなる、と
専門家から聞いたことがありますが、との通りですか?

お答えします。

新たな契約をしたからといて、最初の契約に異議を申し立てるのはできます。

当面、新たな契約をし、出来れば、契約の内容は不本意である旨の抗議文を渡しておくのもいいでしょう。

裁判をすることは大変ですが、労働局(労基署ではありません)では、あっせんという制度があり、有識者が、A法人との間に入って調整をし、損害賠償に当たるような金銭的な解決もしてくれます。一度相談されたらいいかと思います。出来れば、Aの担当者に、労働局に訴える旨を通知されたら態度が変わるかもしれません。

質問者: 返答済み 1 月 前.
12372;助言、ありがとうございます。 明日労働局へは電話をしてみるつもりです。 こうした機関へは平日しか連絡がとれませんが、今週はAでの旅費業務の会計年度の締めを迎え不本意ながらの業務ですが、とても多忙でそれを果たさなければならず休みを取ることが困難です。 また叔母も延命措置の状態での転院の必要があるので、そちらでも忙しく、全く時間に余裕が無く、泣かされています。  いったん契約を更新しても、最初の契約に異議を唱える権利が残されるのであれば、それだけでも大変にほっといたします。 抗議文については担当部署の労務課へ渡したいですが、 それをすると、当然私の上司(私のいる部の課長の一人)にも知らされ、するとその上司の上司(部長)にも知らさされ、私は職場で居づらくなってくるかと予想されます。 ただですら現在の旅費精算業務や庶務(雑務)に苦しめられておりますので、これ以上の職場での苦痛には耐えられません。 でも、ただ、すんなりと更新の契約書に署名・捺印をしてしまうと、「すべてに同意した」ということになり、法的にとても不利になりますか?
「あっせん」の制度は聞いたことがありますが、それが退職を意味するのであれば、現在の自分にとっては望ましくはありません。
引き続きサポートを宜しくお願いいたします。

お答えします。

更新の契約書に署名・捺印をした場合は、それ以降はその内容に承諾したということになります。あなたとしてそれが承諾できないなら、署名は保留し、あくまで「英文事務及び関連業務」あるいは「英文事務及び付帯業務・付随業務」といった内容での契約とそれに近い仕事を付与するように請求されることです。

それが承諾されない場合は、あっせんに持ち込むことです。このことは決して退職を意味するものではなく、将来において職務を継続するための手段だと考えることです。

質問者: 返答済み 1 月 前.
26412;日職場で時間休を取り、地域管轄の「労務局」にかなり長く電話相談しました。 
非常に親切に話は聞いてくれましたが。。。確かに「助言」や「あっせん」の
制度はあり、私の問題もその対象となるので、そういった形で間に入ってくれることは
出来るそうですが、しかし法的な強制力は無いので、職場側がそれに応じなかったり従わない場合には、もうそれ以上はどうにもならない、とのことで。。。「貴方の今の話を聞く限りでは、貴方の職場Aは従いそうにないように思われる」と言われましたが、残念ながら私も同感です。
質問者: 返答済み 1 月 前.
12300;あっせん」はやってみなければわからない、良い結果になる場合もあるが、そうでない場合も多い、とのことで。。。
Aには「英文事務」に相当する仕事は僅かしかありませんので、それを増やせと要求するのは無理なのです。 ですから今期の契約が「英文事務」の記載であったこと自体が大きな誤りなのです。 最初から「一般事務及び英文事務」の記載なら、私はAを辞退し専門職のBへ入ったのです。 しかし、その事を問題にするなら「それは賠償の問題になってくる」との見解でした。 よく分かりませんが法的にはそうなのでしょうか?
質問者: 返答済み 1 月 前.
12414;た再び管轄の労働基準監督署にも電話相談し、前回と同じスタッフが親切に相談にのってはくれましたが、やはり「あっせん」についての回答は労務局とほぼ同じようなものでした。 更新の契約書に署名しなければ、雇用は終わってしまうので、当面はAで働き続けたいなら契約書には勿論署名して提出する必要があるが、やはりなんらか「納得していない」という意思表示はしておいた方が良い、しかしその意思表示をすることによるリスクもある、との助言で。。。私もそう思います。 しかし、私はやはり「納得いかない」という
意思表示は行い、もしそれでAが更新を取り止めたら「あっせん」を頼み、最終的には
職を失っても仕方がないかと思っています。他の事で以前から世話になっている弁護士がいるので、(その弁護士が雇用問題に詳しいかは分かりませんが)、相談だけしてみようか、とも思っています。 しかし、弁護士が間に入るようなら、もう今の職場で働くことは無理かとも思えます。 どのように思われますか?

お答えします。

今の職場は、行政法人でいい加減な理由であなたを解雇するようなことは出来ません。

弁護士が入ってくれるなら、対応を依頼されたらいかがですか。前回も言いましたが、労働局のあっせんも、弁護士の対応もあくまであなたが継続して、あなたの職場環境を少しでも希望の持てる方向に向けるためのものですから、それらのことによって退職せざるを得ないと考えるのは本末転倒ということでしょう。

質問者: 返答済み 1 月 前.
30906;かにきちんとした行政法人(国交省の管轄下で日本の新幹線を製造しています)でA側の更新の意志表示も1~2月と意向調査とその回答、今月に入っての面談と2度に渡ってなされていますので、この時期へきて正当な理由無しでの雇い止は出来ないと思います。 ただ、A側は「貴方には更新して欲しいが、こちらの契約書(一般事務および英文事務)に署名してもらえなければ成立しないので仕方がない」という言い方をします。 すなわち、向こうは雇用する意志があるのに、私側が契約を拒否するなら更新が成立しない、という姿勢をとっています。
質問者: 返答済み 1 月 前.
31169;は「英文事務以外のことはしたくない」などとは毛頭思っておりませんし、そのような主張や要求など一切しておりません。 実際にこの半年以上、80%以上英文事務以外でしたが、忠実に全てを務めてきています。 ただ、Aの定義する「一般事務」とは他の職員の旅費の精算(これが最大業務)と庶務(雑務)で、私が本当の「一般事務」とみなせる事務業務は、むしろ英文事務以上に少ないのが事実です。
質問者: 返答済み 1 月 前.
27665;間企業でしか勤務してこなかった私には、外出や出張の旅費精算を各自でやらずに契約職員にやらせる、というのは異常に思われ(今でも信じられません)、国民の税金で運営されている公共の機関がこうであることは宜しくない、というのが自分の意見で、それを自分のメイン業務としてやってゆくことは相当な精神的苦痛が伴います。 それはなんとか我慢できるのですが、契約書に記載されれば、まさに私の「正式業務」ですので、「それだと署名捺印できない。。。」のが今の自分の心情です。 だから、今の業務は実際には全て続けるけれど、契約書への記載だけは、どうか止めてほしい、というのが、今の私の唯一の願いです。 しかし「英文事務」だけの記載というのも、現実とかけ離れていて確かにおかしく、変更の必要があることは同意せざるをえません。 ご提言頂いた「英文事務および関連業務」などは私には一番すんなり受け入れられますし、他にもなんとか署名できそうな代替え案を自分でも幾つか考え(「一般事務補助及び英文事務)「旅費精算業務補助及び英文事務など」面談時に提案しましたが、すべて拒否されました。 Aがそれほどまでに「一般事務および英文事務」にこだわるのなら、何故始めからその内容の契約にしなかったのか、と何度も問い返しましたが、「求人票には書いてある」「面接できちんと説明した」という主張でした。
面接では、勿論そんな説明など一切ありませんでした。 若し少しでもあったら私がBを捨ててAを選ぶはずなどなかったのです。 しかし面接は録音も録画もされていませんので面接の内容については互いに水掛け論だ、とはAも認めています。一応前述の弁護士へも相談にのってもらえるか、明日電話打診してみます。 少しでも納得できる契約更新のため、出来る限りのことをしてみます。
引き続きサポートをお願い致します。
質問者: 返答済み 1 月 前.
29694;時点ではまだ更新の契約書は来ておりません。1月に労務課から契約職員全員へ意向調査があり、2月に回答があった時点で「正式な手続きは3月下旬になります」と通知されていましたので、もともと遅いことは分かっていました。  来週に契約書を渡されることになると思います。 明日金曜日は、延命治療を受ける叔母の転院関連から仕事の休暇をとりますが、その用が済んでから弁護士事務所を訪ねますが、裁判をする意思はなく、あまり期待してはおりません。
このサイト上でのご助言と、労務局と労働基準監督署からの助言から、今私に出来る最善は、雇用の継続の為契約書には署名捺印し、同時に、今期の契約書での内容記載が非常に不適切であったことに抗議に抗議し異議を唱える意志表示も出すことだと思います。しかし、
そのような文書を別にだしてもそれは破棄され、私が署名捺印した契約書だけが残る、という可能性が大きいように思います。 契約書にホチキスで別文書を添付することも考えましたが、それも破棄されてしまいそうなので、契約書そのものに、短く書き込もうと考えておりますが、どうでしょうか?   よろくしお願い致します。

お答えします。

契約書そのものに、短く書き込むしか方法はないでしょう。

また、「一般事務および英文事務」で、AおよびBは同列のものを並べる関係ですから、

最大限の譲歩としては、「英文事務および一般事務」とするように交渉されたらいかがですか。

質問者: 返答済み 29 日 前.
31169;も、せめて「英文事務および一般事務」としてもらいたいところなのですが、先日の面談では私側も譲歩の上幾つか代替え案を提案しても、Aの労務課は「一般事務および英文事務」以外は絶対に駄目、と一歩も譲りませんでしたので、これ以上交渉しようとしても無駄で、Aとの関係は悪化するばかりなのは私には明白です。 また実際今の私の業務の実状が「一般事務(実際には庶務と旅費の精算)」90%、英文事務10%が実情なので、
悲しいことに「一般事務および英文事務」への記載変更はある意味正しいのです。しかし
最初から(途中からAでの事情や状況が変わったという理由は一切ありません)「一般事務および英文事務」の提示であれば、私は迷わずAを辞退し、Bでの専門職へ就いていたので、私には本当に不当で不条理です。 実はBも民間企業ではなく行政法人ですが、Aより知名度も高く、そこでの英語の専門職は難関です。勿論Aより給与など待遇面も良かったばかりでなく、Bでの任期を終えたあとも、立派なキャリアになりますので、Aの今回の不当な契約内容のお蔭で私は本当に大きなチャンスを失ってしまいました。
質問者: 返答済み 29 日 前.
31169;は来週労務課から渡される「一般事務および英文事務」の契約書には署名捺印の上で、
「今期(2018年9月~)の契約内容にこのように記載されなかったことに強く抗議し、異議を申し立てます」 という短い文章を書き込むつもりでおりました。 ここでのご助言や、「労働相談ホットライン」の電話相談でも、それでいいと思う、との意見でした。 また労務局や労働基準監督署からも、契約書に署名捺印すると同時になんらかの異議の意思表示はするように、と助言されていました。 しかし。。。。
質問者: 返答済み 29 日 前.
26412;日、叔母の転院関係の用から仕事は休暇を取り、最後に以前から繋がりのある弁護士の
事務所を訪れました。 信頼している心理カウンセラーから紹介された弁護士で、過去には相続の問題や、相続した不動産関連のトラブルなどを解決してもらっており、腕の良い弁護士だと思いますが、 雇用問題の相談は始めてです。 (事前に問い合わせたところ、分野は全般をやっている、ということで、雇用問題も扱うとのことでした。)
質問者: 返答済み 29 日 前.
12371;の弁護士(以下青木弁護士)には、AとBの求人票や、雇用契約書、労働条件書などの全ての関連書類を見せながら、今回の問題の経緯や事情を話しました。 訴訟などを依頼する気持ちはありませんでしたが、何らか法的な観点からの意見やアドバイスを受けられれば。。。と思って相談したところ、青木弁護士は法律や裁判の観点から見解をいろいろ話してくれました。 殆どが、もっともだ、と思う見解ばかりでしたが、それにより、私はますますどうしたらよいのかが分らなくなってしまいました。。。

お答えします。

それで、結局、青木弁護士の結論はどのようにすべきかというものだったのですか。

質問者: 返答済み 29 日 前.
12372;返信ありがとうございます。 以下、いくつかのパラグラフを入力してゆきますが、
私が全部終了して、ご助言をお願いするまでは、お返事を待ってください。
質問者: 返答済み 29 日 前.
38738;木弁護士から、結論として、どうすべき、というものはありませんでした。 それで非情に困って悩んでいるのです。
質問者: 返答済み 29 日 前.
29694;在私はAの国際部におりますが、「国際部」とは言っても、日本の民間企業に委託している業務を管理するような内容が中心で、部全体で英語業務が沢山あるわけでは決してありません。 それでもAの組織内では一番英語使用度は高い部署ではあり、ここで私の英文事務が10%程度しかない、ということなのです。 そこまで事情を説明しないと「他部署への配置転換を要求する」などのアドバイスを受けることもありますが、それは外れています。  青木弁護士は「Aにはもともと貴方に依頼する英文事務の仕事が僅かしかないのだろう。 存在しない仕事をいくら、もっとやらせろ、と要求などしても、それは無理」と言い、これは全くその通りなのです。 部署内で扱われている書類も英文などより和文の方が圧倒的に多く、Aでの英文の仕事自体が僅かしか存在していなく、それをいくら要求しても
無理です。 青木弁護士からも、その点を繰り返し言われましたが、私はすでに十分わかっていたことでした。 「もっと英文事務の仕事を要求する」こと自体が滑稽なのです。
質問者: 返答済み 29 日 前.
38738;木弁護士は 「これだけ英文事務の量が少ないなら、契約書に初めから記載などするな、初めから「一般事務」にしておけ、ということだよね。 そうすれば貴方は、より条件も高く、貴方の適正にもあったBへゆけたわけだ」 「だからAの契約書などの記載が不適切、間違いだった訳だが、ただ記載が間違いだった、ということだけでは責任など追及出来ない。 その誤りから貴方がどれだけ被害を被ったか、が明確に金額にして算出できれば損害賠償は求められるが、それは貴方が今回Aを更新せずに辞めた場合の話」 「貴方がBで就業していた場合の賃金格差分の要求や、今回Aを辞めて無職となった場合、Bで3年間就業していたら得られた場合の収入分を、被害として要求するようなことは可能だと思うが、
Aでの契約を更新してゆくなら、矛盾が生じておかしい」 「それほど自分に向いてない仕事を何故更新しようとするのか? それほど不満な仕事を何故続けるのか? 続けてゆけるような仕事なら、被害など無いではないか、という視点から見られる」 「英文事務中心の仕事と思ってBを辞退してまでAに入ったら、心外な旅費精算業務や雑務などを押し付けられた、という精神的被害も訴えることは可能だと思うが、それを明確な金額の数字で表せるか?、いずれにせよ、それはもうこれ以上耐えられない、と貴方が今期でAを辞める場合の話で、この先もAに勤務するなら、貴方はAで十分にやってゆけて、被害など無い、ということになり、矛盾が生じる」等などの見解を話してくれましたが、全部それらはその通りだと思います。
質問者: 返答済み 29 日 前.
31169;の心情としては、金銭的な補償などは一切欲しておりません。 ただ、心から自分で(100%などではなくとも)ある程度まで納得のゆく、やりがいのある仕事に就きたい、就きたかったという願望や無念さだけです。   今の仕事の内容が自分に耐えがたいのは事実で、日々、多大な精神的被害を被っています。 それでも、昨年9月から今年1月までの必死の転職活動でも、Bのような適切な職はもう見つからず、先月からは叔母の延命治療が始まり、転院もさせねばならず、転職活動も時間的にも精神的にも無理になり停止しています。
質問者: 返答済み 29 日 前.
12371;こからが今回最も重要な点なのですが。。。。私は前述したように、来週渡されると思われる「一般事務および英文事務」の新契約書には「今期(2018年9月~)からの契約内容にこのように記載されなかったことに強く抗議し、異議を申し立てます」と書き込み、そこへも署名して印鑑を押しておこうと考えていたのですが。。。。
青木弁護士からは「契約書にそんな書き込みを行ったら、Aは絶対に更新を撤回する。」と
何度も言われました。 「そんな不満を表明する従業員とあえて契約するような雇用者はいない。」「不満を抱えている者より、喜んで働いてくれる人を雇用したいと思うのが当たり前」
「組織の上層部ほど、そういった考えをするはず。」と。。。。確かにその通りだろうと想えました。。。。私としては、ただ、Aの主張通りの契約書に署名・押印してしまえば、当初の契約が不適切すぎて自分が被害を被ったことも全てOKの意思表示となってしまい、それだけは避けたいし、契約書へ私の抗議を書き込んでも、もうこの時期にきての更新撤回はないはず、と思っていたのですが、今日青木弁護士から、「それを行えば、Aは絶対に契約を取り消す」と言われ、常識的にもそうなるだろう。。。。と思いました。 やはり民間にせよ、
行政法人等にせよ、組織としての建前論がありますし、不満を表明する従業者と契約はしないはず、と思うのです。。。
質問者: 返答済み 29 日 前.
38738;木弁護士からは「そこまで不満なら、本来は退職するのが筋。 その上で、心情的にどうしてもAを許せなければ、損害賠償の請求は出来るが、それには費用もかかるから裁判は割に合わないだろう」 と言われ、それはその通りだと思います。 私も、契約書に書き込みを行わなければならないほどに不満なら、本当は退職するのが筋だと同意せざるを得ません。。。  それでも、正直今無職にはなりたくない、この年齢で簡単に職は見つからない、という現実があります。 私も、本当はこの更新の時期を迎えるまでには、なんとか転職先をみつけることを目標に必死に頑張ってはいたのです。しかし、結局それは果たせず、この更新の時期を迎えてしまいました。 Aで契約を更新して勤務を続けるのなら、素直にAに従い、Aに不満を表明すべきではない、とも頭では分かります。 しかし、今、こころはどうしても納得がゆきません。 Aでの旅費業務や庶務は心から嫌いです。私は元来は仕事好きな方なのですが、これほど仕事自体が嫌だと思ったことはこれまでありません。
質問者: 返答済み 29 日 前.
38738;木弁護士に「でも、契約書へ書き込みを行わず、ただ署名捺印するだけだと、全て承諾しました、ということになり、もう当初の契約が不適節すぎたことに対してはもう一切何も言えなくなってしまう」と自分の気持ちを話しましたが、青木弁護士は「しかし、契約を更新するということ自体が、もう既にその仕事を引き続いて行いたい、という意味だから、矛盾が生じる」といった意味のことを言われ、確かにその通りなのか、と感じます。
契約を更新しようとしつつ、そこに抗議を書き込むのは矛盾した行為で非常識か、と。。。
勿論、これまでは一度もそうした書き込みを行った上での契約などしたこともありませんし、法的にも、社会的にもおかしいのか。。。。と。。。。 この点どうでしょうか? 
書き込みを行うとやはりAからは更新を撤回されるでしょうか?付け加えますと、私としては、そもそもAの「一般事務」の求人に応募を出してしまった自分の責任を問われるか、と予想してたのですが、そうした指摘は青木弁護士からは無く
私の方から尋ねると「それは関係ない。 Aが契約は当初の求人票通り、と主張するのなら、その通りに契約書を作成すべきだった」との見解でした。 また、Aが「完全に適切な面接を行い、一般事務中心、ということはきちんと面接で説明した。 こちらの面接に一切落ち度は無い」と1月の上司の私への謝罪を撤回した主張をしてることについては、「この契約書を見れば、そんな面接をしてないことは明白なことだから、Aの面接に関しての主張は通らない」との見解でした。青木弁護士からは、 契約書に対し「異議を申し立てる」という言葉の使い方は法的におかしいし、その書き込みをすればAは更新しなくなる。 どうしても、反論したければ、いったん契約を更新してから、何か文書を出しなさい」とも言われましたが、契約更新の後で
そんな文書を出したところで、Aは全く相手にせず、ただ破棄するだけで意味は無いと思います。。。。以上、ざっくりとですが、青木弁護士との相談内容です。
やはり、今は職を失いたくはありませんが、どうしても納得がいかなく、更新の契約書を
どうすればよいのか、悩んでいます。  ご意見、ご助言をお願いします!
質問者: 返答済み 26 日 前.
12362;返事が途絶えていますが、責任問題となるので回答をさけておられるのでしょうか?
このまま終了したのでは、これまでのやり取りも全く意味が無く、お支払いする価値がありません。Aの労務課から「一般事務および英文事務」で1年契約の契約書が届きました。
(金曜日の日付で労務課から契約書配布のメールが入っておりましたが、その日は私は休暇を取りましたので、
受け取ったのは今日です。 机の引き出しの中に入っておりました。)提出期限は今週の水曜日です。
質問者: 返答済み 26 日 前.
33509;し責任問題を気にされているようでしたら、そのご心配は無用です。
質問者: 返答済み 26 日 前.
31169;は今の職を失っても経済的に困窮するようなことは決してないのですが、社会的な意味で無職になりたくはありません。 私としては、延命治療を受ける叔母のことがあり今新たな就職活動は困難ですし、また叔母の病院は私の自宅よりもAの職場からの方が近く、緊急の場合も直ぐに駆け付けられるので、そういった点でAの職場はとても都合は良いです。 ですので、ただ署名と捺印を押して提出すれば、全て丸く収まります。
それでも、Aの「一般事務」とは、いわゆる「通常の事務」ではなく、実際には他の職員の旅費の請求(私の知る限り民間企業では通常各社員が自分で行います)と庶務・雑務で、これが自分の正式業務なら絶対にAに
入社などしませんでしたし、今でも多大な精神的苦痛を伴いながらこれらの業務にあたっています。
ご提言通り、せめて「英文事務および一般事務」にさせたかったですが、実際は上記の一般事務が90%ですので
その主張も現実との乖離の点でおかしい。。。 本当に悔しく、やはり何か少しでも自分の心情を表せる書き込みを
行いたい気持ちも抑えられません。 「最初からこのように記載していて頂きたかったです」とだけ
書こうか。。。。と今夜思っています。  
青木弁護士の見解では(もっと英文事務をさせて下さい)程度の書き込みであれば、Aも問題視しないだろうから
OKとのことでしたが、同弁護士も「もともと存在しないものを要求しても無駄だけど」と考えており、その
文言では虚しいです。 とにかく、初めから「一般事務および英文事務」なら、私は正しい判断ができましたので、
やはり納得できず、なにか、一言は書き込みたい気持ちが抑えられません。契約書の提出自体をやめることも含め、今日も一日考え続けましたが、まだ結論を出すことが出来ません。
質問者: 返答済み 26 日 前.
26368;終的にどうするか決定するのは私自身ですので、誰の責任も問うつもりはありません。
ただ、参考にご見解を頂きたいだけです。 宜しくお願いいたします。

お答えします。

契約書の欄外に

「継続して勤務を望むので契約します。ただ、最初の契約や更新の際に話された英文事務を中心に、より質の高い業務をお願いします。」と書き加えられたらいかがですか。

それで、こうした付記があるものでは契約できないというのであれば、その時は、別紙で渡されることです。

もし、そのような異議を言われるのなら契約しないという場合は、英文事務と契約しながら実行しなかったことに対し、債務不履行で労働局にあっせんや、損害賠償を行いますと出るべきでしょう。

質問者: 返答済み 25 日 前.
12372;回答ありがとうございます。
インターネット上での相談の難しさを感じております。
一つのことをご相談するのも、あまりに沢山の状況説明や背景説明が必要なものと
思い知らされました。。。 全てをここに書くことは不可能なのですが。。。
質問者: 返答済み 25 日 前.
12379;っかくなのですが、残念ながらご提案の文言は使用できないです。
Aの組織の根底にも関わる問題になるためです。
(まず前述のように英文事務そのものが存在しませんが)、それ以上に、
Aにおいての「契約職員」の位置付けは業務規程上「正規職員の補助をする者をさす」と
明確に定義されており、Aにおいての「契約職員」は全て正規職員の負担軽減の位置づけにすぎないことは組織としての大前提で、基本的に業務が旅費の精算や庶務などに限定されています。  しかし、私はこの大前提を入社前には知らず(業務規程書は入社後に渡されました)、AとBとの内定で、選択にさんざん相談を重ねていた就職相談所のジョブ・カウンセラーCさんやハローワークのスタッフさえその認識が全く無かったのです。 当初の求人票の記載は「一般事務」で、その内容は「1.配属箇所の庶務的業務の他、配属箇所の指示による職員の補助的業務 2.パソコン(Word, Excel等)を使用した資料作成および出張旅費の精算 3.社内システムの入力  4.各種届出や書類のファイリング  5. 電話・来客対応」となっていました。 確かにここには、「庶務」や「補助的業務」「旅費」といった記載があり、今回の更新の面談でも「全て面接で落ち度なく説明した。 それに、なにより、求人票にきちんと書かれているではないか」というのがAの労務課の主張です。 労務課と上司が同席した昨年8月の面接ではAにおける契約職員の定義や立場に関する説明など一切無かったのですが(若しあったなら、当然Aを選択しませんでした)、求人票にそれなりの記載があることは確かなのですが、私も、この求人票を私に紹介したジョブ・カウンセラーも全く読み取れませんでした。
質問者: 返答済み 25 日 前.
31169;は過去においては民間企業でのみ勤務してきました。 契約社員だったこともありますが、専門職としての契約社員で内容も待遇も良いものでしたし、また私以外の他の契約社員も、Aでの「契約職員」とは全く違うものでした。(そもそも、私の知る限り普通の民間企業では旅費の精算業務など無いはずです)  ですので、私はAへの応募の際、「契約職員」を民間企業での「契約社員」と同程度に考え、正規職員ではない「契約職員」への応募は
特に問題視しておりませんでした。英文事務の有無の問題より、むしろそこが一番悲劇だったか、と入社後に思い知らされました。 Aにおいて、正規職員と契約職員は全くの別物であり、大きな壁と高い隔たりがあります。 「質の高い仕事」などは全て正規職員することであり、契約職員は「本当の業務」は一切しません。それがAの組織の確立された決まりです。  ですので、私に時々は与えられる「英文事務」にあたる業務にしても、それが
正規職員には出来ない難解な英文作成などであったとしても、それも全て「補助業務」
の一環にすぎず、位置付けはあくまでも正規職員の「資料作成補助」となるだけです。
質問者: 返答済み 25 日 前.
23455;は旅費の業務に関し、Aの機構内カウンセラーが、私の契約内容と実際の業務との
大きな食い違いについてAに話をしたとき(されてしまった時)、私とAとの面談では、
私の旅費の処理能力について「貴方はまだ旅費精算の能力がまだ他の契約職員に追いついていない。来期はもっと旅費について勉強し、もっと旅費業務のスキルを上げて頑張るように」などと言う要求がつけられてしまっています。私側から何も言わなければ決して言われなかったはずですが、こちらが「英文事務」の契約に言及してきたので、嫌がらせなのですが。。。 (他の行政法人も同様なのかと思われますが)Aでの旅費業務は、一番底辺の者のやる業務ではあるのですが、易しいものでは決してなく、Aでの非常に複雑な旅費規程に従って行われなければならず、非常に複雑煩瑣で、正規職員には、面倒すぎて本来の業務に支障をきたす、という考えから正規職員の旅費や日当を契約職員にやらせているのですが、これは本当に大変な業務です。
しかし、Aにおける他の契約職員の大半は、他の行政法人やA(任期は3年ですが、3年終了後も半年以上期間を置けばまたAへ応募することが出来、Aも過去に既にAでの3年の任期を終えた人を多く採用しています)での任期を終え、旅費業務のみを中心に行って来た人ばかりで(私が過去に翻訳業務を中心に行ってきたのと同様なわけです)、私がその人達ほど旅費業務能力に長けていないのは事実です。 しかし(しかも)その他の契約職員は
より単純な国内旅費だけですが、私のいる国際部では、更に複雑な海外出張の旅費も精算しますのでなおさら私には大変です。 Aへは他の部署や他の支部の職員が海外出張する場合も全て国際部の予算で計上しますので、それらは全て国際部(すなわち私)が処理しなければなりません。 海外出張の旅費精算だからといって英語を使用するわけではありませんが、レート換算などを含め、国内旅費業務以上に複雑で、また正解は会計課しか分かりませんし、その判断も例外が多く、いつも泣かされています。
このように、「旅費業務」はAでは底辺の仕事ですが、むしろとても難解なのです。
質問者: 返答済み 25 日 前.
33509;し私が契約書に「英文事務を中心に、より質の高い仕事を」などと書こうものなら、「契約職員が寝言をいうな! 旅費業務もまだろくに出来ないくせに! 旅費業務このをもっと頑張れ!」がAの返答であることは、私には火を見るより明らかなのです。。。。
質問者: 返答済み 25 日 前.
Aでの旅費業務は難しく大変なものです。 しかし、全てAだけの旅費規程ですので、
いくらこの業務を一生懸命頑張ろうと、将来他で通用するものではなく、将来の自分の職務経歴書に記載することも出来ません。 この旅費業務のキャリアがものを言うのは、将来他の行政法人や再びAで同様な旅費業務に就こうとする場合のみです。 勿論私にその意思は毛頭ありません。 他の職員の交通費や宿泊費の精算など、私には恥ずかしく人に言えない仕事です。 今後は、この歳でも必死で転職を目指すしかありませんが、今自分が懸命にやらなければならないAでの業務や、それに費やさねばならない自分の膨大なエネルギーが、全く将来へと繋がらないものであることが、言葉にならないほど情けないです。Aへ来てしまったこと自体が大変な誤りでしたが、こうした業務など全く想定しておりませんでした。「旅費業務」の存在すら知りませんでしたので。。。。 若し仮に「英文事務」に
相当することが増えようとも、私の「旅費業務」と「庶務」は減りませんし、逆に負担が
増えるだけで、歓迎できないのが実情です。 残りの90%は減らないので、英文事務が
若し増えたなら110%、120%となっていってしまいます。 また英文事務もあくまで「資料作成補助」の位置付けですから。。。長く書きすぎて申し訳ありませんでしたが、少し私の実状が伝わりましたでしょうか。。。
もう契約書の提出期限は明日ですので、このまま署名・捺印だけで提出となりそうです。
ただ、面接でもっと現状をありのままに説明して欲しかった。。。。自分の人生にとって無念で仕方がない。。。。 この気持ちを一言だけでも記載したい!
質問者: 返答済み 25 日 前.
38263;く書きすぎて申し訳ありませんでしたが、少し私の実状が伝わりましたでしょうか。。。
もう契約書の提出期限は明日ですので、このまま署名・捺印だけで提出となりそうです。
ただ、面接でもっと現状をありのままに説明して欲しかった。。。。自分の人生にとって無念で仕方がない。。。。 この気持ちを一言だけでも記載したい!  しかし適切な文言は決められず、明日提出となってしまいます。 署名・捺印だけの提出となり、すると、もう今回の「英文事務」のみ記載の契約から私が大きな被害を被ったことに
苦情が言えなくなり、言葉にし尽せないほど、悔しく、無念です。
一体どうしてこんな羽目にはってしまったのか???と常にAに入社してしまった自分を
責め続けています。 「騙された」のではなく、「自分が誤解した」にすぎないでのしょうか。。。。 しかし二つの内定に関しての決定は、もともとこれらの求人を紹介してくれた
ジョブ・カウンセラーや、ハローワークのスタッフにもさんざん相談しても自分の中で結論に至らず、最後にAの労務課へ電話で問合せすると「どうかお願いします! うちへ来てください!」と懇願されてのB断念でした。 自分が一方的に誤解していたのなら、ジョブ・カウンセラーや親身に相談にのってくれたハローワークからも必ずなにかしらの
指摘や助言はあったはずです。 皆「Aでも私の従来の能力は十分に活かせる」「むしろ、当初は一般事務の募集だったのに、英語の仕事を、とオファーしてきたAでの方がもっと私の能力を活かしてくれるのではないか」という見方でしたし、私自身もそう思ってしまっておりました。 「私のAに対しての考えが甘すぎたと思います」と先日も更新に関して相談した同カウンセラーにため息をついたところ「そんなことはない。 誰でも自然にそう考えるよ」と言われましたが。。。常識的、或いは法的にはどうなのでしょうか。。。?
 やはり当初のAへの「一般事務」への応募自体が間違いだったのだ、と思い知らされていますが。。。。 青木弁護士の見解では、「当初は一般事務の募集だった」という観点からの私側の責任は無い、とのことでしたが、Aの主張は「この一般事務の求人に応募してきたのは貴方で、この求人票の内容は全て承知の上のことだったはず」で、明日、契約書を提出した時点で、それを全て飲むことになってしまいますね?

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