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kionawaka
kionawaka, 社会保険労務士
カテゴリ: 雇用・労働
満足したユーザー: 1423
経験:  中央大学法学部法律学科卒 社会保険労務士事務所経営
62775484
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高年齢者雇用安定法にて、再雇用を希望したのに断れました。和解をしてしまいましたが、納得がいきません。

質問者の質問

高年齢者雇用安定法にて、再雇用を希望したのに断れました。和解をしてしまいましたが、納得がいきません。
裁判官宛てに正当性のある主張を手紙で送りました。民法536条の私の会社宛ての訴状でしたが、この民法は手形を不渡りにした内容です。和解後、16日位立っていますが有効でしょうか?会社の専任嘱託規定、定年後の継続雇用規定に会社が認めた事とかが2つとも入っています。また労使協定に人・人事・温情・嫌悪による人事評価をいれています。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 雇用・労働
専門家:  kionawaka 返答済み 1 年 前.

高年法第8条違反の状態(希望者全員を再雇用しないとだめ)が続いています。この会社は。536条1項は債務者主義ー他方の債務は消滅するということですが、本件ではこの論理によって、高年法違反を覆い隠すことはできません。控訴するか、錯誤により和解無効の主張をしたほうがよいでしょう。

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