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khyh1709
khyh1709, 弁護士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 1429
経験:  dasdasd
84237273
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度々となり恐縮です。 本日、勾留20日目、器物損壊

ユーザー評価:

度々となり恐縮です。
本日、勾留20日目、器物損壊 偽計業務妨害で起訴となりました。先週の時点で、本人も検察の取り調べで、保釈請求を弁護士に依頼するよう助言頂いたとのこと。
方々のお店で総額95万 35件の事案だったようですが、更に本日と先週末余罪の取り調べが警察であったとのこと。
起訴決定後、速やかに保釈請求してもらい
明日には可否がわかるだろうとのことでした。
この場合保釈は通りますか?
確定的なご回答は難しいと重々承知しております。その上で過去の事例も鑑みご回答を頂ければと思います。
なお、身受けは同居の両親、証拠隠滅もありえない状態です。また、保釈金も本日弁護士に預けています。本人も取り調べには協力、当然毎日悔いて反省しています。

ご指名いただきありがとうございます。回答させていただきます。

確かに,確定的な回答ができないところですが,

35件という件数は多いですね。これは起訴はやむを得ないかと思います。

あとは,被害弁償ですね。

今後していくとしても,保釈後に,弁護士を通じた接触はするが,証拠隠滅(可能性としてはないのですが,証人威迫,

被害者証人をおどす,ということはあり得ないわけではないので)のないよう本人は接触しない,

これは誓約した方がいいでしょうね。

常習性があるとなると,保釈はとおらないのですが,

初犯でしたよね?

私個人の意見なら,私が弁護人なら,保釈は通る可能性があるから,保釈請求してみましょう,という事案だと感じています。

質問者: 返答済み 7 ヶ月 前.
12354;りがとうございます。
終わりではないですが一旦の目処が立ちました。
依頼の弁護士とのコミュニケーションが
今ひとつなこともありましたが、
色々とご教示、意見頂き助かりました。

こちらこそ,

弁護士もいろいろな人,タイプがあるものですからね。

ご参考になりましたら幸いです。

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