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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 刑事告訴・告発
満足したユーザー: 1404
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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弁当の製造販売をしているものです。工場の壁等の改修工事の件で困ったことがあります。昨年の1月から工事を行い、すでに工事代

ユーザー評価:

弁当の製造販売をしているものです。工場の壁等の改修工事の件で困ったことがあります。昨年の1月から工事を行い、すでに工事代金は全額支払済みですが、いまだ完成いたしません。内装工事の責任者いわく会社が廃業したので、残りの工事は私個人が責任をもってやりますと、言ってますが、実際はほとんど手付けず状態です。やっと2月の作業予定表を出してきましたが、それも肝心な壁の改修工事の記載はなく、ステンレスを買うお金がないから、4月か5月には作業を終了させますというような、あいまいな内容です。私としては、もしそれができなければ、こちらで残り工事を他業者にやらせて、その支払いをあなたが支払いなさいという約束にしました。心配なのが結局逃げられて残った工事を弊社がまたよそに頼んで支払が重複してしまい払い損をしてしまうのではないかという事です。逃がさないようにするにはどうしたら効果的でしょうか。ご指南ください。
質問者: 返答済み 6 ヶ月 前.
36861;加質問です。昨年の3月に一部の壁を改修工事していただいたところがすでに、ステンレスが剝がれ、壁が壊れてしまいました。他業者に見てもらったら、壁も作業場、水回りにふさわしくない部材で梁が入っていなく事務所に使うようなボードで間仕切りられているため、壊れて当然と言われています、この場合は、工事業者の責任で無償で直させることができますか。

「追加工事が不能となった場合、乙は、他業者に当該工事を請け負わせ、工事代金は乙が当該他業者(丙)に支払った後、乙から甲(施工業者)に同額を求償するものとする。」という一文を入れたほうがよいでしょう。

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質問者: 返答済み 6 ヶ月 前.
36861;加質問のご指南も併せてお返事を頂けませんか。

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