ジャストアンサーのしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • やり取り回数、制限なし
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
supertontonに今すぐ質問する
supertonton
supertonton, 行政書士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 9271
経験:  平成14年行政書士登録 中央大学卒業
61894004
ここに 消費者被害 に関する質問を入力してください。
supertontonがオンラインで質問受付中

お問い合わせの件についてご案内いたします。 恐れ入りますが、[2021-01-22

ユーザー評価:

お問い合わせの件についてご案内いたします。恐れ入りますが、[2021-01-22 18:57]にお送りした案内はご確認いただけましたでしょうか。お客さまから「身に覚えのない取引がある」との内容のご連絡を承り、調査いたしました。該当の決済を行ったと思われる端末は、ご提示いただきました画像にて、お客さまがご利用されている携帯電話番号に届くSMS(ショートメッセージ)での認証を行ってログインを行っていることが確認できます。メルペイの決済はメルカリアカウントに登録されているメールアドレス(または電話番号)とパスワードを正しく入力し、メルカリアカウントに登録されている携帯電話番号に送信されるSMS認証通知を受信したうえで、メルカリへのログインが可能なお客さま以外は、利用することができません。そのため、お客さまによるご利用でない場合、以下の状況が考えられます。1、お客さまの携帯電話に届くSMSを閲覧可能な身近な方によるご利用
2、お客さまが認証番号を含むログイン情報を第三者へ伝えた以上の状況より、弊社にて補償含め検討させていただきましたが、メルペイ利用規約「第 3 条 利用手続及びメルペイアカウントの利用開始、9. アカウント情報の不正利用等」に基づき、本項の「ユーザーの故意又は過失」に該当する内容となるため、このたびの事案については、補償の対象外であると判断いたしました。そのため、今回のお取引に関するお支払いにつきましては、お客さまのご負担となります。何とぞご了承ください。今後のご利用にあたり、下記についてご注意の上ご利用いただきますようお願いいたします。・メルカリではアカウントの譲渡や売買、質入、貸与、賃貸、その他形態を問わず第三者にアカウントを利用させる行為は禁止行為に該当するためご遠慮ください。
今後はお客さまのみがアカウントをご利用いただきますようお願い申し上げます。
・同一のIDやパスワードを他のインターネットサービス等で流用している場合はそちらも第三者に利用される可能性が考えられます。他のインターネットサービス等においてもメールアドレスやパスワードの変更など適宜必要な対策をご実施ください。みなさまに安心・安全にご利用いただくための対応となりますので、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。ーーーーーーーーーー
株式会社メルペイ
ーーーーーーーーーー
※株式会社メルペイはメルカリの決済サービスを運営しています※このメールは返信しても届きません。お問い合わせはアプリを起動して「お問い合わせ」からお願いいたします。
アシスタント: 了解いたしました。お住まいの都道府県を教えていただけますか?
質問者様: 身に覚えのない請求が来たので、メルカリへ確認すると過失とのことで支払えと。詐欺に
アシスタント: ありがとうございます。上記の他に、弁護士に事前に伝えておきたいことはありますか?
質問者様: あった気分です。 三重県伊勢市宇治浦田 秋吉龍治と申します。
質問者: 返答済み 11 日 前.
27969;れとしましては。身に覚えのない請求が届いた。
その為SMSを確認するとパスワード変更が数回行われていた。
購入と発送があっていたので、確認を取るが、購入元も発送元も解らない。
手元には20万円の借金だけが残っている。
状態です。

ご相談いただきまして誠にありがとうございます。初めまして、行政書士のSUPERTONTONでございます。それは、大変お悩みのことと思います。ご心痛お察し申し上げます。お話しから分かる範囲でご回答致します。

まず、不正アクセスにより、メルカリで何か購入されていて、メルカリに問い合わせたら、不正では無いと言う回答と言う事でしょうか。

身に覚えが無いと言う事で、何を購入したとかご不明なのでしょうか。

基本的に、ハッキングなどによる不正アクセスは、ほとんど無く、大抵は、身内、特にお子様などが、勝手に購入と言うケースが多いのは事実です。

そうでは無い場合、不正アクセスは問題ですから、警察に不正アクセス禁止法違反で被害届を出し、加害者が、逮捕されてから、不起訴処分を条件に契約の解除等で示談するのも手です。

まずは、不正アクセスの加害者を特定することです。

加害者など特定出来ない場合は、弁護士の先生にご依頼して、メルカリに今回の取引の相手方を開示してもらうことです。頑張って下さい。

supertontonをはじめその他名の消費者被害カテゴリの専門家が質問受付中

消費者被害 についての関連する質問