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専門家287tzx75
専門家287tzx75, 行政経験者、経営労務コンサルタント、特定社労士
カテゴリ: 消費者被害
満足したユーザー: 1654
経験:  労働基準監督署長 at 厚労省
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埼玉東松山市で訪問介護事業所を経営しています。

ユーザー評価:

埼玉東松山市で訪問介護事業所を経営しています。
障害サービスをご利用の利用者より、訪問したヘルパーに下着を盗まれた、というクレームを受け困っています。
太った方で特殊な下着のため、弁償してもらうとしても新宿まで買いに行かないと手に入らない、それを私に行かせるのか、といったことまで言う始末。
ヘルパーがそのような太った方の下着を盗むとは考えられず、ヘルパー本人に確認しても、そんなことはするはずがない、との答え。
市役所の障害福祉課に相談しても、そのような案件は当事者同士で解決してくれ、ということで取り上げてもらえず。
その利用者は担当の支援相談員にお願いして今月末でサービスを終了させてもらうことになりましたが、弁償問題はどのように対応していったらいいでしょうか?

回答者tzx75が対応させていただきます。

刑事裁判では「疑わしきは罰せず」とされています。

そしてこの理論は、警察等だけではなく、一般市民間でも通用します。

今回の事件でも、窃盗をしたかどうかはまず利用者側に立証責任があり、監視カメラ等の明確な証拠がない限りは、対応を拒否すべきです。

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