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blue_rose2017
blue_rose2017, 獣医師
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経験:  小動物臨床11年、1.5次診療施設で外科部長、企業病院で院長の経験がある獣医師です
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六歳の雄ねこです。い影得てょ土間絵に呼吸が苦しそうにしているので病院で診察、乳びきょうと診断されました。治療法が確定でき

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六歳の雄ねこです。い影得てょ土間絵に呼吸が苦しそうにしているので病院で診察、乳びきょうと診断されました。治療法が確定できないとのことで、胸に針を注し、乳び液を150cc ほど抜き、利尿剤と循環器改善の薬。そしてステロイドを20日分処方されました。呼吸も楽になり、元気にしていたのですが薬が切れて二日後くらいからまた調子が悪くなり、再度150ccほどの乳び液をとりました。この時は薬は出されなかったのですが、その三日後にまた悪化、再度170cc ほどの液を抜き、また同じ薬を処方されました。その後感染症にかかったようで、涙と鼻水そしてくしゃみで、抗生物質を8日間処方されました。その3日後にまた容態が悪くなり。かかりつけの病院がやすみということで隣町の病院で液を200ccほど抜いてもらいました。金曜日のことです。その日と土曜日は落ち着いて食欲もあったのですが、日曜日から食事をほとんど食べてくれず、ぐったりとした様子でした。今日月曜日になって、病院に行ってきたのですが、胸腔に乳び液だけでなく、何か固形物のようなものがあり、それが肺を圧迫しているとのこと出下。胸腔内が小さな部屋に区分されていて、針を刺して液を抜くのは危険といわれました。ここ固形物が何かを知る荷は大きな病院でCT等が必要とのこと。何しろ田舎のことでその病院に行くのは、神経室な猫のことを考えてもあまり乗り気ではありません。かかりつけの先生はこれ以上手の施しようがないと言って、利尿剤とステロイド、栄養材を注射してくれました。本当にもう手のつけようはないのでしょうか。少しでも楽にしてあげたい気持ちで一杯です。アドバイスをお願いします。それから、一週間ほど前からルチンをとりよせ、500mgを一日三回ほど飲ませています。

ミー太郎ちゃんのご家族の方

初めまして

乳糜胸との事ですが、6歳との事ですので、

オススメは手術が原因を取り除くわけではありませんが、最終的に実施をすると言う意味で考慮が必要となると考えます。

また、旧来のテクニックでミー太郎ちゃんの血液をもらって、血清を作成して胸の中に入れると言うのもありましたが、あまり良くないとこの頃は考えられています。

また、胸の中にしこりがあると言うのは、リンパなのか?肺の中なのか?の評価が必要ですが、リンパであればリンパ腫も考慮に入れる必要性があります。

胸水の細胞診の結果などはご説明にありましたか?

それで、再度ご回答内容が変わるかと思いますので、お知らせ下さい

質問者: 返答済み 1 年 前.
26368;初邇診断を受けた時、リンパ腫ではないといわれました。エコーで視たときに胸腔の乳び液がたまっていたところがいくつもに分断されており、以前のようには一ヶ所に液がまとまっていないため胸腔ドレーナージができないと言われました。先程少しですが餌を食べてくれました。

ご飯を食べてくれる限りはある程度大丈夫ですが、長生きということを考えれば乳糜管結紮術、及び心膜腔離断術は良い手術です。

再発は高確率で防げるため個人的にお勧めとなります

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質問者: 返答済み 1 年 前.
26152;日は落ち着いて寝てくれ、今日も朝起きてすぐに餌を食べてくれました。低脂肪のキャットフードを注文してあるので、食事二期を使いながら様子をみることにします。実際に診断せずにこれ以上は無理だと思います。どうもありがとうございました。

落ち着いてくれていたのであれば、とても良かったです!

お大事にどうぞ

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