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dr-yamamoto
dr-yamamoto, 糖尿病専門医
カテゴリ: 肥満・生活習慣病
満足したユーザー: 6791
経験:  大学病院や総合病院の勤務経験あり。
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慢性疲労症候群 と医師から言われましたが、治療薬 漢方薬を処方, 67歳 男性 抗うつ財 漢方ツムラ補中益気湯 処方

ユーザー評価:

慢性疲労症候群 と医師から言われましたが、治療薬 漢方薬を処方
JA: 了解しました。恐れ入りますが、年齢と性別、服用中のお薬があれば教えていただけますか?
Customer: 67歳 男性 抗うつ財 漢方ツムラ補中益気湯 処方 改善はしていないです
JA: ありがとうございます。上記の他に、医師に事前に伝えておきたいことはありますか?
Customer: CFSが改善する治療がありますか。

回答を担当する医師です。よろしくお願いします。後ほど回答しますので少々お待ちください。
なお、回答者は、本業、食事、睡眠等の合間の時間に回答業務を請け負っておりますので、時間帯によっては返信を長時間お待たせする可能性もあることをご了承ください。

質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
38651;話は希望しません
質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
20966;方された薬 サインバルタカプセル20mg 後ほど抗うつ剤と薬剤師から聞きました 飲むとかなり気分が上がったり下がったり合わないと自覚 飲むのを辞める

既に色々と調べてご存じと思いますが慢性疲労症候群を根本的に治療するお薬が未だありません。

原因も良く分かっていませんし、検査方法も確立していません。

ただ、そのなかで、脳の炎症が関与しているのではないかといわれており、また脳内のセロトニンの減少が脳の炎症にはマイナスの働きをするという事が言われています。

ですので、抗うつ薬にはセロトニンの再取り込みを阻害して脳内のセロトニン濃度を上昇させる作用を持つ薬があるので、慢性疲労症候群に対して使用されます。今処方されているサインバルタもセロトニンの再取り込みを阻害し脳内のセロトニン濃度を上昇させる効果があります。
西洋医学のくす薬で効果が効果があると言われているのはあると言われているのは唯一それくらいです。

あとは既に処方されている漢方の補中益気湯や鍼灸、運動などになりますが、何年も何十年も改善しないという人も多くいますので、とても難儀な病気といえます。

質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
21028;りました。

お大事にされてください。

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質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
26481;洋医学の知識等はあるでしょうか 民間療法はいろいろ体験 思う改善はありませんでした。後残りが 針治療しか選択肢が見当たらない所まできています。

東洋医学の知識はありませんので、東洋医学の外来を受診されてみてもいいと思います。

鍼灸はやってみてもいいと思いますよ。

民間療法は怪しいところもいっぱいあるのでおすすめできません。

質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
21028;りました。ありがとうございました。NETで面白そうなので試してみました。このシステム素晴らしいとおもいます。回答はnetで検索したものとほぼ同じ回答の様な気がしました。薬の情報はそうだと思いながらも 情報をハッキリ書いていただいたので合点がいきました。感謝いたします。回答いただいた医師に皆さん医療従事者は自身を顧みず患者のために寝る間も惜しんで尽くして頂いていることに日本代表して尊敬致します。ありがとうございます!

お大事にされてください。

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質問者: 返答済み 3 ヶ月 前.
22240;みに2型糖尿病ですが 糖尿薬の副作用で薬をやめました。インシュリン一日62単位まで打ちA1C7.9以下に維持 糖質制限食でインシュリン2週間で離脱しました。それから一年ぐらい薬が無し状態その後 早朝血糖が上昇 DPP阻害薬トルリシティ皮下注0.75mg7日サイクルで打ちましたが上がらない日があり 早朝血糖が高い場合に打つスタイルにしています。

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