ジャストアンサーのしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • やり取り回数、制限なし
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
low-counselorに今すぐ質問する
low-counselor
low-counselor, 行政書士
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
満足したユーザー: 2026
経験:  学士 行政書士事務所所長
107885659
ここに 借金・債務処理・破産 に関する質問を入力してください。
low-counselorがオンラインで質問受付中

会社の債務の件で、顧問弁護士に代理人となり対応してもらっていますが、

質問者の質問

会社の債務の件で、顧問弁護士に代理人となり対応してもらっていますが、
メールで資料を渡しているにも関わらず、何度も同じメールを送るように言ってきたり、
資料を提出しているのに、
同じ資料を提出するよういってきたり、
連絡先を伝えているのに何度も聞いてきたりと手間がかかります。
さらに、
先方とのやりとりをお願いしていて、
早急に対応してもらいたいことを伝えているにも関わらず、
対応するといったタイミングでしてもらえなくてズルズル時間だけが過ぎてしまったりと、
この人に任せていて大丈夫なのかと心配になります。
弁護士に依頼するのが初めてなので、
このようなことが当たり前なのか、違うのか教えていただきたいです。
また弁護士にもセカンドオピニオン的な役割をする場所があるのかお伺いしたいです。
投稿: 16 日 前.
カテゴリ: 借金・債務処理・破産
専門家:  low-counselor 返答済み 16 日 前.

分かる範囲で対応させていただきます。内容読ませていただきましたが、それは当り前ではないかと思います。弁護士にもセカンドオピニオン的な役割をする場所があるのかどうかということですが、基本的には、初めに依頼した弁護士がどうも合わないというようでしたらその弁護士にミス等があった等の理由がなくても解除をし、新たな弁護士と委任契約を結ぶのが一般的です。解任は、いつでもできます。解任するのに弁護士の同意は必要なく、依頼者が一方的に弁護士を解任できるのです。

借金・債務処理・破産 についての関連する質問