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カテゴリ: 会計(監査、経理、財務)
満足したユーザー: 1468
経験:  dasdasd
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自社の社員で、ソフトウェア開発をしようとしています。

ユーザー評価:

自社の社員で、ソフトウェア開発をしようとしています。
事業としては月間課金タイプのソフトウェアて、複数のお客様へ提供を予定していますが、このソフトウェアは経理上の資産として、どのように管理すべきでしょうか?
外部発注したソフトウェアが無形固定資産として、減価償却する点は理解していますが、自社エンジニアが業務で内製開発したソフトウェアをどのように資産管理して良いか教えてください。
質問をご投稿いただき誠にありがとうございます。専門家のお手配が遅れていることをお詫びいたします。引き続き専門家の手配を行なっておりますが、質問の取り下げをご希望の方はカスタマーサポート(***@******.***) まで質問の受付番号を添えてお申し付けください。
** ご注意:こちら質問上にカスタマーサポートへのメッセージをご入力いただいても対応できません。

はじめまして。

自社開発のソフトウェアについては、開発~制作~運用の各段階で処理が変わります。

開発については研究開発費として処理

制作については無形固定資産として計上して減価償却

運用については管理費等の名目で処理することになると思われます。

ですが、これらの線引きは非常に難しく、かつ税務署との間で見解が割れ、問題になることが多いです。

開発の経緯等が絡んでくるため、細かい部分については顧問税理士の判断を仰ぐのが妥当と思います。

管理方法としては、開発の計画書や打合せ記録、製品化のタイミングや機能、運用に至る契約書等の資料を揃えて置く以外に無いと思います。

あとはそれらの書類を元に税理士の判断を仰ぐことになると思いますし、税務調査時においては税務署がそれらの資料の確認を求めることになると思います。

お役に立てたかわかりませんが、よろしくお願いいたします。

specialone,
満足したユーザー: 1468
経験: dasdasd
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質問者: 返答済み 12 ヶ月 前.
12372;教授感謝です、ありがとうございました。

評価ありがとうございます。

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