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kkanai
kkanai, 弁護士
カテゴリ: アメリカの法律
満足したユーザー: 13
経験:  American University Washington College of Law 卒業 LL.M. & J.D.取得。 Member of Washington D.C. Bar, ロスアンゼルスのサラ・ジュン法律事務所に在籍
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E-1ビザの申請で、9年目3回目の申請で、却下されました。 今回5年前に御願いした弁護士を変更し、書類がお粗末だっ

質問者の質問

E-1ビザの申請で、9年目3回目の申請で、却下されました。
今回5年前に御願いした弁護士を変更し、書類がお粗末だったためと思います。
大使館の面接では、売り上げが少なすぎるなど基本的なところを指摘されましたが、
追加資本を投入し、ビジネスプランを練り直し、再申請をする場合ビザを取得できる可能性は、
低いですか?
他のビザに切り替えた方がいいでしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: アメリカの法律
専門家:  kkanai 返答済み 5 年 前.
今までに提出された書類を見てみないと一概にご返事できません。 追加投資をしても、あなたはE-1なので投資額というより、トレード額ですので、追加資本の投入がどれほどの効果をもたらすかは疑問が残ります。 追加投資・ビジネスプランはもちろんのことながら、トレードの金額を上げることです。 大使館での却下の理由が売り上げの少なさですから、これを直さない限りまた却下につながります。 十分 な売り上げ・トレード額が最低4か月、できれば6か月以上を書面にして提出する必要があると思われます。前述しましたが、書類を拝見していないのではっきりしたことは申し上げられませんが。 若しくは、少しビジネスの形態を少し変えてE-2が適応されるようにするのも選択肢の一つではないでしょうか?E-2の場合投資額とビジネスプランが重要ですし、増資が可能なようでしたらビジネスの種類に応じて移民法弁護士であればどの程度の増資が必要かわかるはずです。 私のFirst impressionでは、今までの書類(income tax return含む)をまず移民法弁護士に送り、弁護士と最低1時間の面会もしくはオンライン面会の予約を取るべきだと思います。ご注意いただきたいのが必ず事前に弁護士が書類を見れる時間的余裕をもって面会予約をお取りください。

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