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カテゴリ: 交通事故
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経験:  dasdasd
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一般道(環七)を走行中、白バイに24km超過で取り締まりを受けましたが、速度と取り締まり方法に納得いかず犯則内容には

解決済みの質問:

一般道(環七)を走行中、白バイに24km超過で取り締まりを受けましたが、速度と取り締まり方法に納得いかず犯則内容にはサインしませんでした。
隊員から「1ヶ月ほど後に簡易裁判所から呼び出しがある」と言われましたが、今後の流れを知りたいです。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 交通事故
専門家:  bhsy202 返答済み 1 年 前.
流れとしては,簡易裁判所の呼び出しがあるということで出頭し,納付書を渡す手続がありますが,その支払いも拒否すると,あとは検察官の判断になります。検察官から呼び出しを受けて,さらに事情聴取されることもあれば,青切符の事案ですと,スピード違反の事実は確認できるとして,そのまま起訴される,ということもありえます。そうなると,刑事裁判を受けることになりますね。そのなかで無罪主張的に争っていくことになるでしょうか。現実的には,青切符の事案でも,起訴をするか不起訴にするかの判断を検事がしますので,検事から呼び出しを受けて,取り調べを受けるのが通常だと思います。大まかにいうと刑事処分はそのような流れです。
質問者: 返答済み 1 年 前.
ありがとうございます。
争う事実の中で私の主張は
①白バイは私の車を「追尾」していない。
(追尾というのは違反者の車両の後方を追走するのですが、「追走したなら私から見える筈です。しかし、貴官のバイクは後方には存在せず、サイレンを鳴らしたら突然ミラーに現れた」白バイ隊員は「あなた(斉藤)から見える訳がない」と言った)
私もバイクを運転するので、試しに色々「前車両の運転手から見えない位置」を追走(最低限、追走ならば同一車線を走る事になります)
白バイは私の車の死角(隣接車線の、位置は私の車の後部座席よりも前)に位置した場所に急激に加速して追尾せずにサイレンを鳴らした模様です。
警察の内規では、「一定距離の「追尾」で速度を測定」さらに、追い付く・或いは追尾状態では回転灯を作動しなければ自らが違反者になる「都条例」があるにも関わらず全ての手順をパスしています。(私はこのような取り締まりを何度も目撃しています。)
まさに「取り締まり点数稼ぎありき」の手法であって、どこで「ストップウォッチのボタンを押したのか」疑わしい限りです。
さらに、彼らのストップウォッチはMAX24km/Hオーバーに設定されているようで、かこに複数の取り締まりを受けた方達も同じ事を言っています。
まさに「隊員の目検討とさじ加減」でいい加減な取り締まりを常態化させていて、かつて国家公安委員長が「人も出てこない場所で、取り締まりの為の取り締まり」を繰り返しています。
「私の見ていた速度計の値と食い違う」と言っても「取り締まりの規約は『速度は概ね』でいい」との主張です。
明確な証拠もなく、「概ねの速度」「手近を逸脱したアバウトな追尾(?)」「回転灯を回せば、追尾をちゃんとやれば見られてしまうからやらない」手法と、私の確認した車の速度計と食い違うシールを貼った「証拠」といわれるものを認めろといわれてもとても合点がいかなかったのです。
今後、呼び出される迄に、第4交通機動隊同一場所で繰り返される同様の取り締まりの実態を、入手したスピードガン(かなり正確で、誤差は+-1Km程度)とビデオカメラでデータ化して主張したいと思うのですが・・・
専門家:  bhsy202 返答済み 1 年 前.
証拠を持って主張されるのはその方が望ましいと思います。簡易裁判所では,納付書を渡す作業が中心かと思いますので,そこまでの事情を主張しても,とりあってくれないかもしれません。具体的な話は,むしろ検察官と話をして,検察官に主張した方が聞いてもらいやすいでしょう。その説明も一理ある,などと考えてくれれば,本件は起訴されずに終わると思います。取締りのしかた,違反者のピックアップのしかたなど,おかしいと思うことは多数あります。ただ,不公平な取締りだと,それだけをねらった争いは,実際上はほとんど採用されないものです。一方で,そもそも違反をしていない,違反が正確に認識されていない,そういう問題は,不公正な取締り以前の問題ですので,そこで争っていくのは意味のあることだと思います。
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