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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 1355
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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知人の事故についてのご相談です。 自転車(相手)と車(知人)の事故です。相手が悪く金銭の要求が続いているようです。

解決済みの質問:

知人の事故についてのご相談です。
自転車(相手)と車(知人)の事故です。相手が悪く金銭の要求が続いているようです。返金は希望せず、終わりにしたいと言う希望です。
スーパー駐車場(敷地内)の出入口付近で車が出口のため歩道前で一旦停止する際、自転車が横切り接触したと主張してきたそうです。自転車との接触はなかったと知人は言っています。双方の意見が食い違っています。私有地ということで警察は呼ばずに連絡先などを交換してその場は立ち去りました。救急車を呼ぶほどのケガはないと歩ける状態を確認して判断したようです。自転車の方は主婦といい40代だそうです。後日、自宅に柄の悪い人が訪ねて来て、関係は分からないが、高額な慰謝料を請求してきたそうです。あまりの恐ろしさにその場で治療費と言う3万円を手渡したそうです。後日、治療に毎月20万円必要ということで振込みを要求し、2回(2ヶ月)ほど振込み、おかしいと感じた知人は、相手の住所に行くと有名な暴力団関連事務所だったそうです。そこでまた恐ろしさを感じ、振込みを毎月しているそうです。しかし、お金もなくなり、払った分は戻らなくてもいいので、終わりにしたいと言っています。どこかに相談したことが相手に知られてさらに恐ろしい思いをするのは嫌なようです。事態を収束させる方法を教えてください。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 交通事故
専門家:  kionawaka 返答済み 2 年 前.
kionawaka :

 恐喝罪ですから、たとえ権利者であっても社会的相当性の範囲を逸脱した取立ては恐喝罪に当たります。全額返金も可能ですが、まず刑事告訴してください。その女も共同正犯に当たります。示談を希望するなら、診断書が要りますが、既に恐喝しているので、示談は不要です。弁護士名で内容証明を組事務所に送るのがよいでしょう。

Customer:

ご回答ありがとうございます。

Customer:

知人は、告訴や返金の希望は無く、示談で終わりにしたいようです。その場合は、どのような対応が必要でしょうか?

kionawaka :

これ以上の請求をやめさせるため、「1.乙(知人)は甲(相手)に対して本件についての既払い金の返還は求めない。2.甲乙間には本書に定めるほか何らの債権債務もないことを確認する。3.甲は乙に対して今後見舞金その他何らの金銭的請求も尾紺あえあ

kionawaka :

行わないものとする。」というような示談書を作成し、甲乙署名押印して各自が保有することです。

Customer:

ご回答ありがとうございます。

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