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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 980
経験:  行政書士 知的財産修士
62663831
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問合せさせていただきます。 26年8月スピード違反2点、26年9月駐車違反2点、26年11月酒気帯び13点 ゴー

質問者の質問

問合せさせていただきます。
26年8月スピード違反2点、26年9月駐車違反2点、26年11月酒気帯び13点
ゴールド免許ですが、免許取り消しでしょうか?
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 交通事故
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
チャットにいらっしゃらなかったようですので、こちらの画面から確認させていただきます。
駐車違反2点とのことですが、こちらは放置違反金ではなく、青切符を受け取って反則金を支払われたということで間違いありませんでしょうか?
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
駐車違反について、青切符ではなく、放置違反金を納付された場合には点数はありません。
また、H26年8月の違反以前、2年間無事故無違反であった場合、3ヶ月で点数がリセットされる特例があります。

このため、もし
・H26年8月の違反以前、2年間が無事故無違反であること。
・その2年間は、有効な免許を所持し、運転できる期間であること
 (運転免許取得以前の期間や、免許停止処分を受けていた期間、うっかり失効で失効中の期間などは運転できませんから、その期間を除いて2年間必要です。)
・H26年9月の駐車違反が放置違反金の納付をしていて、点数がついていない
・H26年8月の違反から11月の酒気帯び運転までの期間が3ヶ月を超えている

以上、4点すべてを満たしていれば、8月X日の違反は11月X日で0点に戻っており、
その後の酒気帯び運転13点ということになりますから、90日の免許停止処分対象者となり、免許取消処分にはなりません。

どれかの条件を満たしていない場合には残念ながら免許取り消し処分の対象となります。
免 許取り消し処分対象者になったからといって、必ず免許取消処分になるわけではなく、免許停止処分に軽減される方もいらっしゃるのですが、飲酒がらみで取り 消し処分対象者となった方について、免許停止処分に軽減された事例というのは、残念ながら私の知る限りではありません。(ネット上での情報では、一応軽減 された事例もあるようですが、これが事実としても可能性としてはかなり低いといえるでしょう。)
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
回答にわかりにくい点、不十分な点がありましたら、補足させて頂きますので、なるべく具体的にご指摘下さい。

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