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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 1377
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
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こんにちは。 去年11月に追突され6カ月間整形的治療をしてきましたが、その方面では医師が固定してしまったのでこれ以

解決済みの質問:

こんにちは。
去年11月に追突され6カ月間整形的治療をしてきましたが、その方面では医師が固定してしまったのでこれ以上の治療は必要なしということになりました。
でも「しびれ」がありましたのでこちらの医療関係で質問して「ペインクリニック」を受診し、医師に治療が必要であり、治る見込みがあると言われました。
保険会社にはペインクリニックに行く費用は出すが治療は打ち切りの方向でと言われていました。
しかし治療を要し治る見込みがあるのだから治療打ち切りはおかしいと保険会社にいうことと医師に言われました。
一応報告を手紙で今日今から出してくるのですが、医師に治療が必要で治る見込みがあると言われても保険会社は打ち切りを主張してくるでしょうか。
ペインクリニックで弁護士を紹介してもいいと仰っていただきましたが、これからどうなるかかなり不安です。
どんな感じの流れになるか教えていただけると幸いです。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 交通事故
専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.

>医師に治療が必要で治る見込みがあると言われても保険会社は打ち切りを主張してくるでしょうか。


→打ち切り通告がきた(絶対にきます)場合でも、主治医と相談の上、治療効果が出ている限り治療は継続すべきです。保険会社の言うことなど聞く必要ありません。


 治療費は立替払いとなり、後の示談又は訴訟で精算することになります。

 

 後遺障害は症状固定になってからでよいでしょう。

 ★民亊法務の専門家たる行政書士としての回答です(行政書士法第1条の3第3号法定外業務法規相談)。具体的訴訟事件につき一方当事者に有利な法解釈の当否を論ずるものに非ず。

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