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kionawaka
kionawaka, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 1360
経験:  中央大学法学部法律学科卒 行政書士事務所経営
62775484
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請求の趣旨 信号機は、人を、青(walk)、赤(stop)の2色で制御するが、 車については、青(go)、黄(attention)、赤(stop)の3色で進行制

解決済みの質問:

請求の趣旨




信号機は、人を、青(walk)、赤(stop)の2色で制御するが、
車については、青(go)、黄(attention)、赤(stop)の3色で進行制御する。


飛び出すな!(走行中の)車は急に止まれない!!から###




故に、走行中の車に対して、警告を発するウィンカーランプは、
当然、青(go)、黄(attention)、赤(stop)の3色に、

該当すべき発色=表現方法が必要不可欠、絶対必要である。




しかし、ウィンカーランプは現在のところ、
『消えているか』『点滅するか』の2種類しか、表現方法を与えられていない。




高速移動体たる車を『青(go)』『赤(stop)』のみで制御しようとしている。

『黄(attention)』にあたる表現方法が抜けている。




これが、これこそが、交通事故の一大要因である。







もちろん、ウィンカーのことですから、

点けるのが遅れる!事も十分考慮に入れて、

発光色その物を変えるまでには至らず、

唯、その点灯間隔を変化させることによって、

遅れる間違いも許容範囲内に捕らえて、

黄(attention)、赤(stop)を発光色ではなく、点滅間隔で自然に表す。




つまり車に、ウィンカーランプの点灯間隔を変化させることによって、
その発する表現方法を、その(当該)車の動きとは多少異なっていても、

即ち、≪まだ黄色やのに曲がってくる#≫、

何て事なしに、点滅間隔でナチュラルに表現する。





ウィンカーランプの表現方法を

『消えているか』『長間隔点滅するか』『短間隔点滅するか』の3種に増やすことにより、




まず、第1に点ける側の早期点灯!を促す。

   (点けて3秒立たないと、短期間点灯にいたらないので、必然的に早期点灯率UP)




そして、第2にウインカーランプの早期警戒効果!を確実、堅実に目指す。





黄色(attention)に該当する早期警戒表現方法を与えるのが
特許4540004号の趣旨である。







私は、『日本国民』として『国土交通省』を、
特許4540004号を認めず、広めなかった点について、

『刑法211条の業務上過失致死罪』で、『告訴』したいと思います。


また、『被告』は『国民』に対して、特許4540004号を認め、
その実現、実施に向けて、道路交通法の改正も含めて、
諸事業に早急に取り組む事を求めます。










請求の原因




ウィンカー点灯の遅延問題について、
過去からその重大性について各方面からの指摘があったにもかかわらず、
放置してきた国交省、警察庁の責任は重大である。




(文書発送済み、仔細については、
郵便物等配達証明書 国土交通大臣 
XXX-XX-XXXX7-1 25.6.25
               XXX-XX-XXXX2-4 25.7.26
               警察庁長官
               XXX-XX-XXXX6-0 25.6.25
XXX-XX-XXXX1-3 25.7.26




私の場合、ウィンカーは3秒前からという規則、常識に
欠けたままの状態に放置された
ドライバー(私をも含む)の急な割り込みによって、急ブレーキを強いられ、
高価なブレーキパッドの交換を必要以上に強いられている(私が受けた損害)。

これは、今の時点でこれだけ余分にパッドを減らしてしまった失敗、
というのと同時に、将来における追突事故の可能性をも増やし続ける、
重大な案件、大問題である。


一人一人にとってはホンの些細なことでまとめられる事でも、
日本全国で毎日、毎時、適正な反省の機会を与えられることなく、
この暴虐無尽の横暴(急な割り込み)が、
知らず知らずの内になされているとしたら、どうだろうか???


この問題を点けるドライバーの側から、
少しづつ、確実に、改善#できるのが、
ダブルウィンカー(特許4540004号)である。


このウィンカー点灯の遅延状態は、
車道の中央に、或は車線ごとに線を引いて
他との区別を明確にすべきところを、(当然、そうしてあるが、)
万一、仮にしなかった場合の
国、地方公共団体と同じことにはならないか???


私の場合は、マダ、辛うじて事故にはなっていないが、
例年、こうした原因による事故も多数在る、というのが現状である。

日常的、ドライバー繰り返し教育のために、是非必要な
ダブルウインカー(特許4540004号)の不備によって。


責任はもちろん第一義的には、
当事者たるドライバーにあるのは当然だが、
過去からその重大性について各方面からの指摘があったにもかかわらず、
放置してきた国の道路管理者としての
国交省、或は警察庁に問題は無い、でしょうか???
私は責任があると思います。




*ダブルウィンカー(特許4540004号)は、
『現状、保安基準では「方向指示器は、毎分60 回以上120 回以下の
 一定の周期で点滅するものであること。」という規則がありますので、
 これが改正されない限り日本の公道では使用できない装置になります
                  (∵「一定の周期」でないから)。』


ウィンカーに、黄色(attention)に該当する表現方法を追加する事が、
道路上に車の3秒、30m以後の「未来予想図」を、

より確実に提供し得る事にもなり、交通安全上、その効果は絶大である。




この問題は、交通事故の発生率を下げ得る案であり、
一日一刻も早い導入が日本全国、世界中で待ち望まれている。




なお、訴訟をするについては、現実に受けた被害が絶対必要ということで、
取り方によっては「軽い」、ブレーキパッドの早期磨耗という被害を取り上げたが、
現代の交通環境の下では、この被害は即ぶつけて仕舞った損害賠償に
繋がり得る被害であるという点を強調したい。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 交通事故
専門家:  kionawaka 返答済み 3 年 前.
 請求の趣旨とは、訴状の結論として、請求認容の判決の主文に対応する利益主張の簡潔なる表示を包含する部分です。確認の訴えにおいては「表示物件は原告の所有に属することの確認を求める」とか、「某時に締結した当事者間の消費貸借に基づく被告の原告に対する金10万円の貸金債権は存在しないことの確認を求める」とかのように、確認されるべき権利関係およびその範囲は、請求の趣旨の中に織り込まれ、そのため請求はこれだけで特定されるのが通例です。

 ところが、給付の訴えや形成の訴えでは、請求の趣旨の中では、給付の目的物や形成の結果を掲げるだけなので、請求がどんな請求権または形成原因の主張であるかは、直接明確にはなりません。たとえば、被告は原告に対し、「金10万円を支払え」「ある家屋を明け渡せ」「原告と被告を離婚する」との判決を求めるという形をとります。

 請求の原因とは、請求の趣旨とあいまちこれを補足して、請求が特定の権利主張であることを明確にするに必要なその発生原因である事実です(兼子「民事訴訟法体系」【187】【188】)。
 
 請求の趣旨、請求原因事実いずれもいささか混濁しているようなので、まず時系列に沿って、事案の流れを把握し、その後主張内容、証拠方法を記述されてはどうかと思います(なお損害賠償の範囲は不法行為・債務不履行いずれの場合も相当因果関係の範囲内に限定されますこと、行政庁になんらかの作為を要求する行為は行政訴訟になりまして、原告には大変歩の悪いものとなりますことを付言します)。

 また刑事事件と民事事件を混同してみえるようですので、その区別、不服申し立て機関、申し立ての相手方、どのような判決を求めるのか、を明確にされることです。

 私見では、本事例は具体的争訟性がないため、司法的解決になじまず、行政機関への要望というかたちをとるほうがよいように思います。

 ★民事法務の専門家たる行政書士としての回答です(行政書士法第1条の3第3号法定外業務 法規相談)。具体的訴訟事件につき一方当事者に有利な法解釈の当否を論ずるものに非ず。
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