JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
houmuに今すぐ質問する
houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 935
経験:  行政書士 知的財産修士
62663831
ここに 交通事故 に関する質問を入力してください。
houmuがオンラインで質問受付中

3年前に酒気帯び運転の自損事故で免許取消しになりました。 罰金30万を支払い、免許が取れない期間2年を経過しました

解決済みの質問:

3年前に酒 気帯び運転の自損事故で免許取消しになりました。
罰金30万を支払い、免許が取れない期間2年を経過しました。
改めて取り直すため、取消し者講習を受けるための証明写真を
撮りに行く際に車に乗ってしまい、検問で捕まりました。
今、呼び出し待ちですが、行政処分の50万円以下の罰金か、
3年以下の懲役かで人生が変わってしまいます。
この夏に妻を亡くして親子3人で暮らしています。
ルールを守らなかったことは猛省しておりますが、子供達のことがあり
心配と不安で眠れません。
ケースとしてどちらになるかアドバイス頂きたいです。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 交通事故
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
・前回の違反が罰金刑であること
・前回の違反から2年経過していること
・今回の検挙が検問であり、他の違反や事故に伴って
 無免許が発覚したわけではないこと

以上から総合的に勘案しまして、再度罰金刑、又は執行猶予付きの懲役刑
となる可能性が極めて高く、実刑判決で刑務所に行かなくてはならないという
事態になる可能性は極めて低いでしょう。

いずれの場合も、身柄拘束されることにはなりませんから、何度が警察等に
出頭する点についてさえ対応できれば、今回の処分が職場等に知られることは
ありませんので、この点はご安心ください。
但し、会社が許認可を受けている事業をされていて、ご質問者様が会社の
役員であったり、許認可手続き上の一定の地位に就かれている場合は、
会社の受けている許可に影響がある場合がありますので、懲役(執行猶予付き
の場合を含む)の見込みとなった場合には、速やかに勤務先にご相談されるか、
なるべく会社に話したくないということであれば、まず行政書士にご相談いただけ
れば、個別の事情に応じて本当に会社に報告する必要があるのかどうか、
調査させていただくことが可能でしょう。



質問者: 返答済み 3 年 前.
ご回答頂きましてありがとうございました。
専門家:  houmu 返答済み 3 年 前.
今後のご参考にしていただけましたら幸いです。
houmuをはじめその他名の交通事故カテゴリの専門家が質問受付中

交通事故 についての関連する質問