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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 126
経験:  行政書士 知的財産修士
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平成21年2月に交通事故に逢い、平成21年12月に症状固定となり平成22年7月に後遺障害12級(下肢機能障害:右ひざ

質問者の質問

平成21年2月に交通事故 に逢い、平成21年12月に症状固定となり平成22年7月に後遺障害12級(下肢機能障害:右ひざ可動域)の確定が下され、平成22年10月に相手先と示談をしました。
その後、事故で受傷した膝が悪化し、平成23年7月に診察をしたところ右膝関節の外傷性変形性関節症と診断され、平成24年8月に人工関節置換手術を行いました。
相手先の保険会社に対し、その旨を連絡したところ、ありがたいことに後遺症の再認定の話となり、カルテなど必要書類を提出し、現在後遺症について改めて検討をしてもらっています。
そこで質問なのですが、過去に示談をし慰謝料や逸失利益などを受領している場合、改めて後遺症が認定された場合どのような基準で慰謝料、逸失利益などを算定したらよろしいのでしょうか?
仮に10級10号の後遺症が認定された場合、現時点での損害賠償額を算定し、過去に受領した損害賠償額を差し引いて算出すべきなのか、ほかに算出する基準があるのか不明なため、専門家の方々のお知恵を拝借したく思います。
よろしくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 交通事故

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