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houmu
houmu, 行政書士
カテゴリ: 交通事故
満足したユーザー: 124
経験:  行政書士 知的財産修士
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昨年8月に道があると勘違いした転落事故により同乗者の友人1名死亡、1名2ヶ月の怪我という交通事故を起こしました そ

質問者の質問

昨年8月に道があると勘違いした転落事故により同乗者の友人1名死亡、1名2ヶ月の 怪我という交通事故を起こしました
その前の6月に前方不注意で追突し3日間の怪我を負わせる事故、その後40K制限の道を60K弱のスピード違反で捕まりました

未成年のため家庭裁判所で審判され早ければそこで刑が確定すると言われていましたが検察に戻し刑事事件として扱うことになりました

本人も悲しみ反省し友人を死なせておりますのでどんな処分も受ける覚悟ではおりますので、そう言い意義申し立てをしたつもりはありません
遺族の方の意向は早くすべてを終わらせたい、せめて1周忌までにはとのことでしたので、また延びることが何より申し訳ないところです

家裁の審判で差し戻すつもりであったなら始めからその手順でもう少し早くできなかったのでしょうか
最後に質問された息子が、ガードレールがあったら亡くならずに済んだのではないか、今後はそういう箇所には早く設置してくれたら今回のような事故を未然に防げるのではないかと話しました
もしかしてこの発言で差し戻しになったのだろうかと思っているところです
ただ生きていて欲しかったという思いから出た言葉ですが、反省してないと思われたのでしょうか

また今後のことは検察に呼ばれてから対応してくださいと言われ、また待つしかないのだろうか、早く終わらせるためにできることは何かないのでしょうか

家裁でどうすればよかったのか、今後何ができるのか教えてください
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 交通事故

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