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takatsukasa
takatsukasa, ファイナンシャルプランナー、CFP
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 638
経験:  2006年CFPの資格取得
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初めまして、私は70歳男性です。昨年10月26にまで病院事務で勤務しました。退職後の昨年12月1日付けで、探偵業を開

質問者の質問

初めまして 、私は70歳男性です。昨年10月26にまで病院事務で勤務しました。退職後の昨年12月1日付けで、探偵業を開業して、同月6日に税務署へ、個人事業の開業、所得税の青色申告承認申請書を提出致しました。24年度の確定申告または青色申告をどうしたらよいのか迷っています。税務署相談した際は、12月分の青色申告をすればよいと言われましたが、事業開業したが収益の実態がまだありません。そこで、24年度の税申告は、前年の通り、確定申告することで問題がないかお聞きしたいのです。いや、あくまで青色申告するのがベターか、初めての経験で困っている状態です。ご指導をお願いいたします。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 税金
専門家:  takatsukasa 返答済み 4 年 前.
12月1日付けで開業し、税務署には開業届書と青色申告承認申請書を出されているのですから、事業所得としての申告が必要となります。税務署のアドバイスにもあるように12月の1か月分について申告書を作成すればよろしいでしょう。

12月度の売り上げがたたず、経費のみということであればそのよ うに申告書を作成すれば結構です。また個人の所得税の申告については、給与所得と事業所得(マイナスであっても)があるとして確定申告書を作成します。

青色申告をされていますから今回の赤字については、今年以降3年間に渡って繰り越すことができます。つまり売り上げが上がれば税金の支払を減らすことになります。

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