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ichinomiya-cpta, 税理士
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 105
経験:  昭和52年 名古屋国税局平成21年 半田税務署総務課長で退官平成21年 愛知県一宮市で税理士開業
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24年4月に書類を整理したところ、23年度に申告をしていない領収書がでてきました。 24年度の申告に申告して良いの

解決済みの質問:

24年4月に書類を整理したところ、23年度に申告をしていない領収書がでてきました。
24年度の申告に申告して良いのでしょうか。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 税金
専門家:  ichinomiya-cpta 返答済み 5 年 前.

 個人事業者の方という前提で説明させていただきます。

 

 まず、23年の経費を24年分で経費として処理することはできません。個人事業者の場合は、その年の1月1日から12月31日までの収入や経費を集計して申告することとなっています。

 

 したがって、23年分所得税課確定申告書を提出した後に23年分の経費の計上漏れが判明した場合には、「所得税の更正の請求書」を提出して、税務署に減額してもらうことになります。

 

 様式はこちらにありますが、税金に詳しくない方は、税務署へ出向き、書き方等の指導を受けて提出されることをお勧めします。

 

 以上、参考としてください。

 

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