JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。
    必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
takatsukasaに今すぐ質問する
takatsukasa
takatsukasa, ファイナンシャルプランナー、CFP
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 638
経験:  2006年CFPの資格取得
61975128
ここに 税金 に関する質問を入力してください。
takatsukasaがオンラインで質問受付中

3月に退職して京都府に引っ越して学生になる予定です。平成23年度の年収は約500万円です。4月からの京都府住民税

解決済みの質問:

3月に退職して京都府に引っ越して学生になる予定です。平成23年度の年収は約500万円です。4月からの京都府住民税と健康保険、国民年金などの税額はいくらくらいになるのでしょうか。


 


また、およその失業保険の額も教えてください。出費予定額によっては夜間の学校に通いながら求職するかもしれません。勤続10年以上です。

投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 税金
専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
年金については、退職後は国民年金の第1号被保険者となりますから月額15,020円です。
また健康保険については、退職後は国民健康保険となるか、退職時に現在の健康保険を任意継続する方法があります。おそらく任意継続の方が保険料が安くなるとは思いますが、念のがめ市町村に尋ねたうえで判断されることをお勧めします。
質問者: 返答済み 5 年 前.

住民税については正確な金額でなくても構いませんので(お住まいの市町村の場合でも結構です)、およその金額をお教えいただけたら助かります。

 

健康保険については、確かに任意継続があったことを忘れておりました。明日、調べてみます。

 

雇用保険料は分かりますでしょうか?3月に退職となると、明日には現在の住居を解約しなければいけませんので回答を急いでおります。何卒、ご教授のほどお願いいたします。

専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
住民税については、所得控除の有無によって変わりますので、ここではおおよその額として計算しておきます。
給与支給額500万円
・給与所得控除後の額346万円
・社会保険料65万円
・基礎控除33万円

346万円-65万円-33万円=248万円
住民税額 248万円×10%=248千円

雇用保険については、退職後には保険料の支払いはありません。
質問者: 返答済み 5 年 前.

説明が悪かったです。失礼しました。

 

雇用保険料は、およその受給額が知りたいです。夜間の学校に通って昼に求職活動をすることも考えております。

専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.
雇用保険料については、雇用保険の加入期間や、退職前の給料などの条件によって変わります。こちらで失業保険のシュミレーションが可能です。
takatsukasaをはじめその他名の税金カテゴリの専門家が質問受付中

税金 についての関連する質問