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takatsukasa
takatsukasa, ファイナンシャルプランナー、CFP
カテゴリ: 税金
満足したユーザー: 638
経験:  2006年CFPの資格取得
61975128
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生命保険と贈与について

質問者の質問

父Aさんが契約者(保険料負担者)で、子Bさんが被保険者になる200万円の終身保険に加入。Bさんが60歳、65歳、70歳、75歳になると、200万円の2割(40万円)が生存保険金として支払われる内容の保険ですが、この生存保険金受取人を子Bさんに指定すると、贈与税がかかるのでしょうか?全部受け取ったとすると、40万円×4回=160万円となるので。回答よろしくお願いします。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 税金
専門家:  takatsukasa 返答済み 5 年 前.

保険料を支払う方と受け取る方が異なるので、贈与税がかかることになります。

ただし贈与税は1月1日から12月31日までの1年間にもらった分についてそれぞれ判断します。また基礎控除が110万円あります。

そのため1年間に受け取った保険料が110万円以下であれば贈与税はかかりません。

 

 

質問者: 返答済み 5 年 前.
再投稿:回答が不完全.
最初から譲渡の約束があったとみなされるのではないか?ということが質問した理由です。定期金とみなされるのかどうかを教えてください。

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