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AE, 1級ファイナンシャル・プランナー
カテゴリ: 税・ファイナンス
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生前贈与について教えて下さい。  2012年2月に宮城県で1600万円の中古住宅を購入し、息子家族と同居する積りで話を進めています。(2月仮契約、4月本契約予定) 資金は全て私(

質問者の質問

生前贈与について教えて下さい。  2012年2月に宮城県で1600万円の中古住宅を購入し、息子家族と同居する積りで話を進めています。(2月仮契約、4月本契約予定)
資金は全て私(父親)が負担します。 生前贈与の形で資金をなるべく多く贈与したいのですが、無税の範囲は幾らまででしょうか?その割合で親子の分割名義にする積りですが、可能でしょうか?
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 税・ファイナンス
専門家:  pote888 返答済み 5 年 前.

平成23年度の住宅取得資金の非課税制度枠は1,000万円ですので、相続時精算課税制度を使わない場合は基礎控除(110万円)と合わせると1110万円となります。この割合までご子息の名義にされても非課税となります。

購入する建物の登記簿面積が50㎡以上で木造等耐火建築以外なら築20年以内であることが条件となります。

 

pote888,
満足したユーザー: 311
経験: 
pote888をはじめその他名の税・ファイナンスカテゴリの専門家が質問受付中
専門家:  AE 返答済み 5 年 前.

上記回答は誤りです。

 

現行法では、子が親から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の非課税の特例を受けるには、平成23年12月31日までの間に贈与を受け、翌年3月15日までに住宅を取得し、そこに居住するまたは居住することが確実であることが要件となっています。

法改正で延長されるかもしれませんが、例年どおりなら決まるのは3月です。

 

この質問は税金に関するものですので、「その他 - 税金」のカテゴリで税理士の回答を求めるようお願いいたします。

 

土地家屋調査士は法律の専門家ではなく、税金の専門家でもありませんので、このような質問に回答することは規約違反だとpote888先生には何度もご注意申し上げているのですが・・・・・・。

まして、いい加減な知識で誤った回答をするなど論外です。

質問者: 返答済み 5 年 前.

情報を付け加えます。延床面積は95㎡で築27年木造です。三月中に契約になりそうです。よろしくお願いします。

専門家:  AE 返答済み 5 年 前.

リクエストいただいたのに申し訳ありませんが、司法書士も税金の専門家ではありませんので私から回答申し上げることはできないのです。

 

税金の専門家である税理士は「その他 - 税金」のカテゴリに専門家として登録されていますので、お手数ですが、再度そちらでご質問いただきたいと思います。

 

このご質問で問題になっている贈与税の特例は租税特別措置法という法律で定められているのですが、先ほども書いたとおりこの法律の改正が成立するのが例年通りなら3月になるため、現時点で断定的な回答をすることは税理士でも難しいかもしれません。

24年度の改正の方針である大綱では、特例の延長・拡充を掲げており、今より条件が良くなる可能性もありますので、そのあたりも聞いて見るとよいと思います。

 

なお、ご承諾により誤った回答に対し料金が支払われてしまっておりますので、カスタマーサポートに返金を請求するようにしてください。

AE, 1級ファイナンシャル・プランナー
満足したユーザー: 748
経験: 独立系FP事務所
AEをはじめその他名の税・ファイナンスカテゴリの専門家が質問受付中
専門家:  AE 返答済み 5 年 前.

わたしの回答もご質問に対して答えを出すものではありませんので、ご承諾は不要です。

 

このサイトのシステムは承諾=お支払いであり、承諾された数×設定金額の請求がされてしまいますので、ご注意ください。

誤ってされた承諾についてはカスタマーサポートに請求することで返金が受けられます。

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