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bengoshimailme, 弁護士,税理士
カテゴリ: 税・ファイナンス
満足したユーザー: 818
経験:  弁護士(税理士業務通知)
60911264
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解決済みの質問:

60歳のサラリーマンですが、誕生日の関係で定年が来春になります。私の退職金の一部は401kで運用をしていましたが401Kに関しては今年解約し、退職控除の対象になると聞いてます。
ところが今年から更に退職金の一部を401kに導入することになりましたが私はすでに60歳を過ぎていた為、自動解約となり所得税を取られました。
本来退職金財源からでた所得なのに退職金控除の対象にならず、所得税を取られるのは納得いきませんが、何かいい方法はないでしょうか。教えてください。
投稿: 6 年 前.
カテゴリ: 税・ファイナンス
質問者: 返答済み 6 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。回答がこないのですが
質問者: 返答済み 6 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。
質問者: 返答済み 6 年 前.
再投稿:まだ回答がありません。
専門家:  bengoshimailme 返答済み 6 年 前.
弁護士,税理士です。

他のどなたからも回答がついていないようでしたので,私がお答えします。
ずいぶん長く待たれていたようですね。申し訳ありません。
ご質問の件,誕生日のズレにより思惑と異なった処分となり,不服だということでしょうね。よくわかります。
しかし,原則として,年齢や,暦の関係で,各人が受ける扱いが それぞれ異なるということは,当然に予定されていることではないかと思われます。


税務署からすでに課税され,あるいはさらに徴収された場合に,税務署の課税処分につき異議がある場合は,
不服申立をすることができます。
さらに申し上げると,不服申立とまでは行かずとも,税務署に質問に行かれることが,最も明快な説明を受けることができる手段です。
(税理士に訊くよりも,当然ながら正確かつ明快ですから)

その上で,争えそうだと思えば,異議申立なり,処分取消訴訟を提起することになると思いますよ。
その場合には,税務署からの回答を踏まえて,税理士を訪ねて相談なさって下さい。
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