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yymm
yymm, 二級自動車整備士
カテゴリ: スバル
満足したユーザー: 386
経験:  民間指定工場のメカニックです。国産車を主に取り扱っています。
61013598
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フォレスターの運転席側のパワーウィンドウを、交換したのですが、動かしてみると、上がり下がりのオートがきかず、上がる方

質問者の質問

フォレスターの運転席側のパワーウィンドウを、交換したのですが、動かしてみると、上がり下がりのオートがきかず、上がる方へ動かしてると、途中で止まってしまい、放してまた動かすと、途中でとまります。
何か設定とかあるのでしょうか?
交換する前は,がたがたと、ガラスが、揺れながら上がっていました。
車台番号SG5-013895
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: スバル
専門家:  yymm 返答済み 4 年 前.
ご質問ありがとうございます。
まずこれをやってみて下さい。
それでもダメなら再度ご連絡ください。

1. 初期設定

1. イグニッションスイッチをONにする。

2. パワーウインドウメインスイッチを「アップ」方向に操作して運転席側のウインドウガラスを全閉にする。

3. ウインドウガラスが全閉のままパワーウインドウメインスイッチを「アップ」方向に3秒間保持する。

4. パワーウインドウメインスイッチを「オートダウン」方向に操作して正常に全開になるか点検する。正常に全開にならない場合、手順1)から3)まで再度行う。

2. 強制リセット

1. イグニッションスイッチをONにする。

2. パワーウインドウメインスイッチを「オートアップ」または「アップ」操作し、運転席側ウインドウガラスを上昇させ挟み込み防止の反転作動を連続して10回行う。このとき、前回と次回のパワーウインドウメインスイッチの操作時間の間隔は、10秒以内で行うこと。

参考:

挟み込み防止の反転作動を行う際、厚さ12 cm (4.72 in) 程度の発泡スチロールのブロック等を使うこと。

注意:

イグニッションスイッチをONからOFFにした場合、および10秒以上反転作動が行われない場合は、前回までの反転回数はキャンセルされる。

3. 初期設定を行う。

4. 「オートアップ」「オートダウン」操作を行い正常に作動するか点検する。正常に全開全閉にならない場合、手順1)から3)を再度行う。
専門家:  yymm 返答済み 4 年 前.
その後いかがでしょうか?