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takezoupapa
takezoupapa, 一級建築士
カテゴリ: 増改築・リフォーム
満足したユーザー: 4
経験:  一級建築士一級建築施工管理技士AFP
66807040
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お客様の無理難題に困っています。当方、建築会社の者です。 リフォーム工事を行い、最初の工事からいろいろもめましたが

解決済みの質問:

お客様の無理難題に困っています。当方、建築会社の者です。
リフォーム工事を行い、最初の工事からいろいろもめましたが、対応しながら、代金は回収できました。介護保険の住宅改修工事でしたので、役所の検査もあり、それも、問題なく終了。その後、トイレのドアを取替ました。こちらは自己負担工事。その、ドアがすき間があったり、希望した窓の大きさがちがったりして、クレームがきました。
クレームを解消する対応を行います。と、したのですが、前のドアに戻して欲しいと言われました。ドアは処分 してしまいありませんし、話がすすみません。前回の工事の事、今回の工事の件と併せて、言いたい放題です。すき間は元の柱が反っている為に出来るすき間で、不可抗力です。窓の大きさはお客様のメモ通り(大きさを数字で指定)でしたが、隣の窓と大きさが違うから×(隣と大きさをそろえてと言われ、メモをもらいました)
ちなみにそのお客様がお住まいの地区が、いわくつきの地区で、同じ町内の人でも、関わるな、通るなと言われている所で、その辺を別に考えたとしても、そこまで、元通りにと言われるのが不思議です。代金を払いたくないのか、それ以上の事を要求されそうで怖いです。
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 増改築・リフォーム
専門家:  takezoupapa 返答済み 5 年 前.

文面から察しますと解決するにはかなり困難なように思えます。

 

施工者の立場としては、できる事はやる、できない事は出来ないと再度説明し、納得がいかなければ、「住宅リフォーム・紛争処理支援センター」に連絡するように伝えて様子を見るしかないかなと思います。

 

毅然とした態度で臨むほうが良いのではないかと思います。

 

住宅リフォーム・紛争処理支援センターホームページ

http://www.chord.or.jp/

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