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kokyou
kokyou, 宅地建物取引主任者
カテゴリ: 不動産取引
満足したユーザー: 16
経験:  立命館大学卒 NPO法人市民後見センターきょうと相談員国交省認定宅建実務講習講師
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今年、神奈川県に収益用の新築アパート(木造2階建てメゾネットタイプ)を不動産業者から底地・建物とも購入しました。最初

質問者の質問

今年、神奈川県に収益用の新築アパート(木造2階建てメゾネットタイプ)を不動産業者から底地・建物とも購入しました。最初、1世帯あたり12万5千円/月(共益費込)で募集をかけましたが、1か月もたたないうちにこの金額では、入居者がいないとのことで7万5千円/月の条件にされ、この条件をのまないと永遠に入居者はいない、といわれました。少し募集しての値下げなら仕方ないと思いますが、このケースはいかがなものでしょうか?ご意見をたまわれば幸いです。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 不動産取引
専門家:  kokyou 返答済み 2 年 前.
これはまた極端な金額のダウンですね。当の不動産業者が言うように空室の期間が空けば空くほど当初設定の実質家賃が下がりますので、いつかは下げざるをえないことも出てくるでしょうが、1か月未満で下げるとは当初の設定は何だったのでしょうね?理解に苦しみます。 早急に近隣アパートの家賃相場をお調べになり、当の不動産業者の言うことが妥当なのかどうか確認することが必要です。前もってお調べになるべきことでしたが… アパート販売時は家賃を高めに設定し利回り・収益率が良いように見せることもあろうとは思いますが、少し行き過ぎの感もありますので、他の不動産業者にあたることも考えられては如何でしょう。

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