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Dr.なかむら
Dr.なかむら, 整形外科医
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 719
経験:  国立大学病院勤務経験あり
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主人が大腿骨骨折で入院しました。66歳、パーキンソン病を50歳で発症していますが、歩行も時々介助を必要としますが、骨折し

解決済みの質問:

主人が大腿骨骨折で入院しました。66歳、パーキンソン病を50歳で発症していますが、歩行も時々介助を必要としますが、骨折した日も1時間程一人で散歩していました。救急入院で、翌日手術の予定が、その朝発熱し中止となりました。発熱原因」を調べ、3日後肺炎と診断され抗生剤の投与で19日に熱は下がりましたが、20日に血栓の数値が出、抗凝固剤の投与となりました。14日に医師から、元々車椅子生活だから、このまま手術しない方針と言われ、車椅子は使ってない旨伝えると、驚いていました。手術希望を伝えましたが、今日21日娘に癒合してきているので、保存療法を勧めてきました。手術をしないリスクを最初に説明を受けた私は、数か月かかっても上手く癒合するか分からないし、痛みが取れなければこの状態を続けることで、寝たきりや痴呆などの心配も有り、手術を受けさせたいのです。医師はこの状態では今週中は無理との事で、来週となると、入院して2週間となります。入院時は熱はなく、誤飲を防ぐ為に鼻から管を食道に通した後、翌日の発熱で、血栓も10日間の放置からかとも思え、少なからず不信さえ覚えます。明日、血液検査結果等を見て審議するとの事ですが、これらの、経過をどう思われますか?
投稿: 2 ヶ月 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  Dr.なかむら 返答済み 2 ヶ月 前.
はじめまして。血栓に関しては特に放置と言うわけではないと思いますが、車椅子のことを知らなかったと言うのは少し問題があるように思います。一般的に手術をしないことになると大腿骨の骨折の骨の癒合率は大変低いものとなっています。つまり手術をしないことでは歩けなくなる確率はかなり高くなります。
専門家:  Dr.なかむら 返答済み 2 ヶ月 前.
医師によりますがリスクはどちらにしても高いと言うことで、手術を積極的に行う医師と消極的な医師とがいるのは事実です。ただ年齢的なことを考えると積極的に治療を行う方が良いと思われます。2週間経過しても問題はありません。出来る限り歩けるようにしてあげることが最も良い選択だと思います。
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質問者: 返答済み 2 ヶ月 前.
35299;約を希望します。

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