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獅心
獅心, 整形外科専門医
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 557
経験:  国立医学部卒業 医学博士 米国留学中
90274216
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自衛官の夫38歳が平成26年4月、公務中の怪我で左距骨骨折をしました。固定術を経てリハビリを重ねた結果、歩行できるように

解決済みの質問:

自衛官の夫38歳が平成26年4月、公務中の怪我で左距骨骨折をしました。固定術を経てリハビリを重ねた結果、歩行できるようになりました。そして幸いなことに骨壊死も引き起こす事もありませんでした。現在は、当然手術前のような足の動きも出来ず背屈、底屈も健側のようにはいきません。過度な動きで熱感や疼痛を伴います。しかし、神経が集中する箇所であり、抜ていの手術をせず今年治癒という診断となりました。公務災害の手続きのため、先週、手術を受けた病院で診断書を書いて貰おうと行きました。過度な動きで疼痛や熱感がある旨を診断書に書いて頂きたかったのですが、そんな事は書けないと一蹴されてしまいました。夫の仕事柄、体力測定や足に過度な負担がかかる動きが多いのが現状です。このような状態だと、やはりどの医師も書けないと断るものなのでしょうか?教えて頂けますか?
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  獅心 返答済み 1 年 前.

こんにちは獅子と申します。

質問させてください。

病院にもとめたのは普通の診断書ですか

障害認定ではないということでしょうか

質問者: 返答済み 1 年 前.
26222;通の診断書です。
専門家:  獅心 返答済み 1 年 前.

返信ありがとうございます。

普通の診断書には病名や受傷日時など客観的事実しか書けないのが通常です。

熱感などの主観的な事項については、労災後遺症診断に書くことができますが、

現在の症状だけでは後遺症等級をえることは難しいと考えます。

交通事故などの患者さんでどうようの訴えをされているかたをみますが、医者側の手続きとしては

上記の対応のみとなります。

以上ですが、問題は解決しましたでしょうか?

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質問者: 返答済み 1 年 前.
12431;かりました。ありがとうございました。

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