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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 14357
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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初めまして。杉森と申します。5月末くらいから手足の痺れが発覚し、主人の薦めで整形外科でレントゲン、MRIを撮りました

解決済みの質問:

初めまして。杉森と申します。5月末くらいから手足の痺れが発覚し、主人の薦めで整形外科でレントゲン、MRIを撮りました。残念なことに第五頚椎の前部が神経圧迫で、痺れはその影響でしょうと。。。次回診察まであと2週間もあるので運動も控え、休日も大人しく自宅で過ごしています。実は主人も頚椎症性脊髄症で、色々あって今年の2月末に前方開放固定手術を受けました。3箇所に人工骨が入っています。それは主人にとって良かったことです。その主人のそばに居て、お世話しながら治療中の苦心も知っているのですが、まさか自分にもそんなことが起こるとは思っても居ませんでした。ただ、主人の経験のおかげで、この痺れや足の浮腫、めまいなどから開放されるなら、次回診察で手術を勧められたら早めに決断してなるべく早い内に手術しようかと考えてはいます。ただ、手術せずなんとかならないか?という気持ちもあって、メールさせていただきました。
私はマラソン、トレイルマラソン、筋トレ、ダンスレッスンが好きで、ほぼ週4日はジムに通っています。(今は止めています)10月には初めて当選した大阪マラソンも控えています。元々腰痛持ちで、その強化も含めての運動生活です。仕事もスポーツ関係が担当です。主人が術後のお風呂で使用していたカラーを装着したら、痺れがマシで、家事も普通にこなせるので、通勤は通販で買ったカラーを装着し、職場でもなるべく前のめりにならないようカラー装着して、パソコン環境も整えてなんとかこなしています。頚椎圧迫が判明して、カラー装着する前より痺れや浮腫はマシです。いろいろなタイプがあると思いますが、手術回避かつ圧迫箇所の修正?方法はないでしょうか?いろいろなご意見を専門の方からお聞きできればと思います。宜しく御願いいたします。杉森
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
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