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カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 476
経験:  救急医、准教授
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腰痛持ちですが、最近日に2回位急に強い傷みが発作みたいに出て、ロキソニンで対処しています。7年前から疼痛性障害で歯が

質問者の質問

腰痛持ちですが、最近日に2回位急に強い傷みが発作みたいに出て、ロキソニンで対処しています。7年前から疼痛性障害で歯が傷み、3ヶ月前からパニック発作が出てきました。抗うつ剤と安定剤、パニックの時にリボトリールを飲んでいます。ぎっくり腰も4回なりました。パニック発作も日に2回位出ます。腰痛も同じ時間帯に出てるような気がします。精神的なものなのでしょうか。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】
こんにちは。猫山と申します。精神科医 兼 神経内科医です。
実際に相談者様を診察・検査できないインターネット相談では診断行為は行えません。
よって、「精神的なものでしょうか?」というご質問にこの場でお答えするのは技術的にも法律的にも難しいと思われます。
疼痛性障害を診てもらっているのは何科の医師でしょうか?
その主治医と、パニック発作と腰痛の関係について質問されたことはありますか?
まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※ご返信のタイミング次第で回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。
下記の留意事項をご一読してからご返信ください。
======================<留意事項>======================
本サイトで専門家活動を行うにあたり、私こと「猫山司(ハンドルネームです)」は、以下の原則に則って回答を行っております。
1. 医師法第20条(無診察治療等の禁止)を遵守して回答いたします。
医師法第20条(抜粋)「医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方箋を交付してはならない」
【無診察治療の禁止(医師の職業倫理規程(案)パブリックコメント - 日本医師会より)】
「患者を直接診察することなく治療・措置を講ずることは、危険性も高く、患者の身体・生命に思わぬ被害を及ぼすことから、医師は、直接患者を診察せずに臨床診断を下し、投薬などの措置をしてはならない。これは、医師法にも定められている。(無診察診療の禁止)
電話・ラジオ・テレビ・インターネット・手紙・新聞・雑誌などを介して相談を受けた場合に、具体的な診断を下し、さらに治療方法まで指示するようなことはしてはならない。相談内容から必要性があると判断したときは、医師の診察を受けることを勧めるべきである」
http://www.med.or.jp/nichikara/rinri/1-0203.html
【川崎医科大学附属病院 リウマチ・膠原病科ウェブサイトより抜粋】
「インターネットは非常に便利であり、私たちの科では、インターネットや、また時にはメールを、『情報』や『安心』を患者さんに提供するために用いたいと考えています。
しかしながら、医師法20条には『無診察診療の禁止』が記載されており、メールでの医療相談は、これに抵触する可能性があることをご承知下さい。
医療上の具体的な判断や決定は、診療行為となります。
例えば、『血圧の薬を中止してから、頭が重く、血圧を測ったらとても高くなっていました。血圧の薬を再開してもいいでしょうか?』というメールを患者さんから頂いたとします。
これに対し、『血圧の薬を再開して下さい』とメールで返事をすれば、これは医師法違反の可能性があるということなのです」
http://www.kawasaki-m.ac.jp/rheumatology/message14.html
2. 「医療機関を受診しなくても大丈夫です」と保証する助言はいたしかねます。
「これは病院に行くべきでしょうか?」というご相談をしばしばいただきますが、ネット上では診断ができませんので、「行かなくても大丈夫です」という回答はありえません。ご心配な場合は、必ずしかるべき医療機関を受診して下さい。
3. 特定の医療機関の紹介は致しかねます。
「○○によい、**の病院を教えてください」、「この病気の名医がいる病院を紹介して下さい」という質問には、お答えできません。
私が、日本全国の全ての病院の内情を把握できているわけでもありませんし、相談者様を実際に診察しているわけでもありません。医師と相談者様の相性の問題もあります。そういう状況で、 こうしたサイトを通じた病院紹介は、病院側、相談者側の両方からクレーム を受ける可能性があるからです(実際、そういったトラブルは、他の専門家が手がけた事案も含めて過去に何回か起きています)。
JustAnswerは病院紹介サイトではありません。これに関してはご了承いただけますと幸いです。
ただし、特定の病院ではなく、専門医療機関や専門医のリスト、医療機関の探し方はお示しできる場合がございます。
4. ご質問内容を具体的・明確にしていただくことをお願いしています。
JustAnswerは、相談者様が質問料金を提示して質問を投稿し、専門家はその質問が自分の専門知識が及ぶ範囲のもので、回答にかける手間や時間が提示された質問料金に見合うと考えれば回答する、というサイトです。
従いまして、相談者様、専門家双方が納得できる回答をお示しするためには、初めの段階で質問を具体的にしていただく必要がございます。
ご質問内容が曖昧であると思われた場合、「今回のご相談でご質問になりたい事項を具体的に教えていただけないでしょうか?」という情報リクエストをさせていただくことがあります。「?」で終わり、それに答えらればプラス評価をしていただける質問文形式の文章をご記載いただきますようお願い申し上げます。
ご質問内容にもよりますが、一般的には、以下の情報が最低限でも必要になろ場合が多いとご理解下さい。プライバシーに問題が出ない範囲で、できるだけ、詳しく書いて下さい。その方が、適切な回答をお示ししやすいですし、情報リクエストを繰り返してお互いに時間を浪費せずに済みます。
1)患者様の年齢、性別、職種
2)今までの経過
・いつから
・思い当たる原因(なければ、ないと書いて下さい)
・症状(体のどこが、どのように具合が悪いのかを、できるだけ詳しく)
・その後の症状の経過
・医療機関にかかったことがあれば、病名、検査の結果、治療の内容など
・他に病気があれば、その内容を
3)何を相談したいのか
例えば、質問欄に「3日前から腹痛に悩まされています」とだけご記載になられるユーザー様がおられます。これでは、当方としても、何をお答えすればよいかがわかりかねます。繰り返しになりますが、「?」で終わり、それに答えらればプラス評価をしていただける質問文形式の文章をご記載いただきますようお願い致します。
5. 同スレッド内での新たなご質問、後出しの情報に基づく追加質問への回答はお断りさせていただいております。
例えば、「○○のような症状がありますが、何科を受診するべきでしょうか」というご質問に対して、「△△科を受診されるのが適切かと考えます」と回答した場合に、「そういえば私の母も生前に似たような症状があったのですが、これは遺伝性のある病気なのでしょうか?」あるいは「治療法は手術になるのでしょうか。その場合、入院期間や費用はどれくらいになりますか}といった、当初のご質問文には記載されていなかった追加質問を次から次へと連ねられるユーザー様が時におられます。
また、「実はもう△△科は受診したのですが、症状が改善しないので相談したのです」と、当初のご質問文に記載が無かった情報を後出しにして新たに回答を認められるユーザー様も時におられます。
繰り返しになりますが、JustAnswerは、相談者様が質問料金を提示して質問を投稿し、専門家はその質問が自分の専門知識が及ぶ範囲のもので、回答にかける手間や時間が提示された質問料金に見合うと考えれば回答する、というサイトです。追加の質問にもある程度は対応させていただきますが、原則的には、当初ご記載いただいた情報に基づいて、当初ご記載いただいたご質問に回答した時点で相談は終了となります。
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「質問を非公開にしてほしい」(JustAnswerは、ユーザーと専門家のやりとりを第三者が閲覧できる公開サイトです)、「間違って定額会員になってしまったので解約したい」、といったご相談を、質疑応答のやりとりの最中に、または新たなご質問として投稿されるユーザー様がおられます。しかしわれわれ専門家には、システムの操作や解約手続きを行える権限がありません。そのようなご質問・ご依頼はユーザーサポートデスク(info@justanswer.jp)に直接お問い合わせいただけますようお願い申し上げます。
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