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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 14313
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
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保育する14ヶ月の女の子は未だに歩行ができません。10月でやっと寝返りが出来、今はお座りの状態で右足を前に胡坐のよう

質問者の質問

保育する14ヶ月の女の子は未だに歩行ができません。10月でやっと寝返りが出来、今はお座りの状態で右足を前に胡坐のように組み、左足を後ろに若干伸ばして移動しています。先月、作業療法士さんに診てもらい助言を頂いたのが、足のサイズが左右違うといわれました。アドバイスをもらい今はつかまり立ちをしないように気をつけています。治るといわれて取り組んでいるトレーニングは、保育者の足に子どもを座らせて不安定の状態で揺らして足で踏ん張る練習とうつ伏せの状態で股に手を入れて行っているのですが本児は痛がる様子は無いのですが、嫌がっています。私は気になり行きつけの整体に行き聞くと、先天性股関節脱臼か臼蓋形成不全のどちらかといわれどうしたらいいのかわかりません。
投稿: 2 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
おはようございます。猫山と申します。

保育所で、はっきりとした診断も付いていないお子様に治療行為を行うべきではないと考えます。

まず保護者が責任をもってそのお子様を小児整形の専門医療機関に連れて行って検査を受け、何をすべきか・すべきではないかを確認してもらうべきでしょう。

保育所側では、それに基づいて、させてよいこと・悪いことを遵守するに留まるべきです。

なぜ現在そのようになっていないのか、その背景を教えていただけますか?

まず以上、確認させていただけますと幸いです。
※回答は少し遅くなるかもしれません。ご了承ください。

【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を下された後に追加でご質問をいただいても応じられない場合がございます。予めご了承下さい】
専門家:  猫山司 返答済み 2 年 前.
お役に立てなかったようですのでオプトアウト(回答辞退)いたします。

他の専門家とご相談を継続していただけますようよろしくお願いいたします。

お大事になさって下さい。

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