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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 14357
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
61645565
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五年前歩行中転んで両手両足特に右側手足に機能障害があり脳神経外科の診断で頸部脊柱管狭窄症と判明、転んだ日より二ヶ月後

解決済みの質問:

五年前歩行中転んで両手両足特に右側手足に機能障害があり脳神経外科の診断で頸部脊柱管狭窄症と判明、転んだ日より二ヶ月後に椎弓2.3.4番を割ってセラミックをかませるという手術を脳神経外科でしました。その結果狭窄症は解決しましたが頸随障という神経障害が残り未だに歩行困難をきわめております。先生はこの神経障害は薬で治療できるというものではなく解決するためにはまだまだ年月が掛かるという説明ですが、本当に解決方法は全くないのでしょうか専門家先生のご意見をお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
こんにちは。猫山と申します。神経内科医です。

確認ですが、もともと頸部脊柱管狭窄症(頚椎症性脊髄症)があり、その状態で転倒したために脊髄損傷を起こして歩行困難(下肢の運動障害)が起きたと理解してよろしいでしょうか?
https://www.joa.or.jp/jp/public/sick/condition/cervical_spondylotic_myelopathy.html
↑↑↑クリックしていただくと説明ページが開きます↑↑↑

まず以上、確認させていただけますと幸いです。

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質問者: 返答済み 3 年 前.

転んで脊椎損傷を起こすまでは毎日ウォ―キングするほどで特に身体には異常はありませんでした。転んだ時の状況は
両足同時につまずきかなり強烈に俯せに倒れ込み一瞬ですが失神したほどでした。
以上です。宜しくお願いいたします

専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
ご返信ありがとうございます。

相談者様のご理解としては、転倒前は頸部脊柱管狭窄症も含めて相談者様の頸椎にはいかなる問題もなく、転倒後にすべての疾患、障害が生じたとお考えなのでしょうか?

専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
ご返信ありがとうございます。

相談者様のご理解としては、転倒前は頸部脊柱管狭窄症も含めて相談者様の頸椎にはいかなる問題もなく、転倒後にすべての疾患、障害が生じたとお考えなのでしょうか?

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