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猫山司
猫山司, メディカルアドバイザー
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 14291
経験:  医師。国立大学医学部卒業後、臨床と研究に10数年間従事
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腰を打撲したことによって、右脚に力が入らず、歩行困難となりました。車椅子でのせいかつとなりました。介助無しで、どうに

解決済みの質問:

腰を打撲したことによって、右脚に力が入らず、歩行困難となりました。車椅子でのせいかつとなりました。介助無しで、どうにもなりません。医師からは、何年かかるか分からないと言われました。身体障害手帳の申請は出来ますでしょうか?
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.

おはようございます。猫山と申します。
昨年9月にも相談されていましたよね?
http://www.justanswer.jp/mental-health/8018s-.html

http://www.justanswer.jp/medical/7xbsa-3.html

右脚の機能全廃で、それが身体疾患によるものであるということであれば身体障害3級か4級の認定は受けられる可能性が高いです。
http://icd.yw-information.com/syougai2.html
↑↑↑クリックしていただくと説明ページが開きます↑↑↑

昨年は「身体表現性障害と診断」されていたとのことでしたが、ここにきて身体疾患のために歩けないのであると、主治医(精神科と整形外科)の見解が変わってきたのでしょうか?



【「評価」「再投稿」「オプトアウト」の使い分けがわからないままこれらの機能を使わないで下さい。回答にご不明点がある場合は、「評価」をせずに返信機能でご質問下さい。評価は「最終評価」です。マイナス評価を賜った場合には、より有意義に相談を進めていただくために、私はオプトアウトさせていただきます】

質問者: 返答済み 3 年 前.

打撲が原因ではないとは、言い切れないとのことです。後遺障害の可能性あるとのことです。ですから、治るとも治ってもいつ治るか分からないとのことです。精神科医も整形も同じ意見です。

専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
ご返信ありがとうございます。

そういうことであれば、整形外科主治医に診断書の作成を依頼されるべきであると考えます。

認定をするのは役所ですから、認定を受けられるかどうかは診断書(医師意見書)の内容次第ですが、試みる価値はあると思います。

以上、ご参考になれば幸いです。
質問者: 返答済み 3 年 前.

整形外科医師は行くたびに医師が変わります。病院に確認したところ、カルテには、記載して有るとの事なのですが、その時当たった医師でいいのでしょうか?精神科と整形は、違う病院なのですが、お互いの医師がなすりあっているようにも思います。精神科の病名なら精神手帳、整形の後遺障害なら身体障害手帳となるなら、でも、打撲が関係ないと言えないと、二人の医師が言っておりますが、整形のほうで申請で良いですよね?すいません。何度も。

専門家:  猫山司 返答済み 3 年 前.
ご返信ありがとうございます。

前回、別の専門家も回答していましたが、身体障害者手帳の申請書類ならば、整形外科医が作成すべきです。

極論すれば精神科の医師が身体障害者手帳の申請書類(医師意見書)を作成してもかまわない理屈ですが、知識的には難しいですし、認定側に与える印象・説得力が違ってきますので。

> その時当たった医師でいいのでしょうか?
そういうシステムで診療している整形外科ならばその時に担当した医師に依頼すれば良いと思います。
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