JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
Dr_GATOに今すぐ質問する
Dr_GATO
Dr_GATO, 医師
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 4104
経験:  医師、医学博士1987年: 山梨医科大学を卒業。米国に留学中。米国のJustAnswerで5137人、96%のプラス評価。米国医師国家試験合格
70092855
ここに 整形外科 に関する質問を入力してください。
Dr_GATOがオンラインで質問受付中

3か月ほど前から左手の掌の小指側が少し痺れ始めだんだんと小指、薬指、掌の半分と痺れが進行してきました。整形外科で首の

質問者の質問

3か月ほど前から左手の掌の小指側が少し痺れ始めだんだんと小指、薬指、掌の半分と痺れが進行してきました。整形外科で首のMRIと左腕の筋電図の検査、脳外科で脳のMRIを受けましたが、特に異常はないとのことでビタミン剤(メチコバール、ユベラ)の処方を受け、ここ1週間ほど首の牽引、肘の温熱療法を受けていますが、日々少しづつ進行しています。左手が麻痺してしまうのではないか、心配でなりません。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  Dr_GATO 返答済み 4 年 前.
肘部管症候群野ように思われます。尺骨神経が肘の部分で圧迫されている場合に起ります。尺骨神経の神経伝達検査を受けてください。肘を固い部分に置かないこと、肘パットをつけること、夜間に肘を伸ばす副子をあててみてください。もし、それでも直らない場合は手術で尺骨神経の圧迫をのぞきます。
質問者: 返答済み 4 年 前.

最初に尺骨神経の神経伝達検査のような検査は受けたように思いますが、特段の異常がないように診断されたたのですが?最初に受診した整形外科ではその検査と首のMRIをした上で手術をするほどではないしと言いながら診療中止の旨(当時まだ症状が軽かった)伝えられました。至急に症状が進んでいるとのことで再受診を受けたほうがいいでしょうか?しばらく先生のおっしゃるとおりにして様子を見てからでも遅くはないでしょうか。

専門家:  Dr_GATO 返答済み 4 年 前.
再受診をして検査をしてみてください。適切な肘パット、夜間に肘を伸ばす副子を提供してくれるかもしれません。

整形外科 についての関連する質問