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カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 476
経験:  救急医、准教授
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6年前に「頸椎の椎間板ヘルニア」と診断され、「経皮的頸椎髄核摘出術」を受けました。術後は、速やかに回復したのですが、

質問者の質問

6年前に「頸椎の椎間板ヘルニア」と診断され、「経皮的頸椎髄核摘出術」を受けました。術後は、速やかに回復したのですが、その1週間後に同じ場所(右肩から腕)に激しい痛みがでました。メクロフェン座薬をしないと、腕が挙がらず、食事の箸も満足に持てませんでした。医師の診断によりますと、別の頸椎椎間板が悪さをしているとのことでした。(今、考えれば、手術をしなければよかったと後悔をしています。)その後1年がたった頃には痛みが治まり(右手親指の付け根にシビレが残った)まし たが、「翼状肩甲骨」になり、右手を使う作業(車の洗車、ワックスがけや針仕事等)を少しでも続けると、右肩・腕の筋肉がすぐに疲れ、だるくなります。その後、他の病院で診てもらったら、五十肩(肩関節周囲炎)といわれ、毎週、注射(コラーゲン配合と言っておりました)を受けました。注射を打つと少しは良くなるのですが、今も痛みはあります。特に右腕を左肩の方にもっていくと、左肩に触れないほど痛みます。夜寝ているときや、じっといている時でも、右肩、右ひじは火傷をした時のようにチリチリと痛みます。右手親指のシビレも同じくあります。現在65歳男性です。退職まで小学校の教師でした。どういう病名になり、どうしたら良くなるのでしょうか。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 整形外科

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