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docmmart
docmmart, 整形外科系の患者を診察しています。
カテゴリ: 整形外科
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脛骨を骨折し,腫れがひどかったので 腫れが引くまで様子をみる という医師の判断で 結局骨折後4週間余を 経過してか

質問者の質問

脛骨を骨折し,腫れがひどかったので 腫れが引くまで様子をみる という医師の判断で 結局骨折後4週間余を
経過してから 手 術されました。術後3,4日後から 39度くらいの発熱が 日に4、5時間続き 頭が朦朧とするそうです。手術跡の腫れもひどく 医師は 菌が全身に回れば死、または膝上から切断 と、云います。が、そうならないように 抗生物質の投与とか 輸血とか 洗浄を必死におこなっている と、云われます。
 感染症の原因は、菌が傷口についた と、云われますが その原因は 手術までの時間が長すぎたために抵抗力が落ちたから と、いうことで かたずけられてしまうのでしょうか?
手術室が無菌状態でないとか、包帯の交換時に感染したとか そうゆうことは問題にならないのですか?少なくとも患者にはそうなった責任はないと考えますが いかがでしょうか。
自転車で転倒し 救急車で直ちに搬送されたのですが。
58歳女性、日頃から水泳をやっております。全くの健康体で 内科的にはなんら病はありません。
投稿: 4 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
はじめまして。

私でよろしかったらお力になりますよ。

もともと骨折された時に腫れていたようですが患部に傷はありましたか。
つまり転倒した時にそのあたりを強く打ち付けていたらそのあたりに挫傷か何かがなっかたかと言うことです。

なぜ4週間も腫れがひくまでにかかってしまい、なぜ手術するのに4週間も待ったのかそのあたりは見当がつきますか?

現在の様子は術後感染を起こしているのでしょうが、骨髄炎は起こしていないのでしょうか?


質問者: 返答済み 4 年 前.

ありがとうございます。骨髄炎が起きないように治療していると、主治医は云っていました。
が、もう起きている可能性もあるのでしょうか?脛骨も腓骨も膝蓋骨との接続部分が折れているようです。


 


「死ぬ」、とか「切断」とか患者の前で 身内に説明するということは、治す自信があるから そのひどさ(こんなにひどい感染症は経験がないなどの発言)を説明しているのかそれとも、本当に経験不足でどうしたらいいのかわからないのか 患者も家族もものすごく不安です。


 


車の駐車場が左手にあるやや坂道で駐車場には囲いらしきものは特になく、鉄のポール(建設現場などにある)が飛び飛びにあって なんとなく道路との境になっているところが事故現場です。自転車でなにかにぶつかったようです。本人は「ぶつかると、思ったときは覚えているが 気づいたら救急車の中」と、云っています。


転倒し救急車が到着した時の姪の状況は、情報開示の申請などしてようやく20日に市からその書類が届きましたが それによると 座位していたようで 鼻血をながしていたとありました。また人体図?では左足膝付近に擦過症、右足ひざ下あたりに湾曲が見られたとあります。その時本人は意識がなかったようで、救急車を拒否したそうです。眼窩内も骨折していましたが、肋骨3本の骨折と共に自然治癒するそうです。


4週間余も手術しなかったのは 腫れのほかに前述した眼窩、肋骨の骨折の回復と、手術に必要な体力の確保 ということなども 聞いたように思います。


こんな程度でしかお話しできません。


 


私は、姪とは遠く離れていますので 手元に書類はありませから 的確にお答えできず残念です。 姪の近所の方が 消防署への通報者をようやく見つけてくれましたので また発見時のことがわかるかもしれません。


 

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
お返事ありがとうございます。

いろいろ情報を入れてくださって感謝しますが、どのような手術を行われたのかもおそらくご存じないのでは?
骨折のあった部分に傷はあったような感じですが、それも4週間後に手術する前に治りきっていたのか それとも実は傷が深くて骨折した部分の骨につながっていたかなどもわかりませんよね。このことを開放骨折と言いましてとてもシリアスな状態でそういう場合はすぐに手術をしなければいけなかったんですよね。
骨折したのは右ですか?それとも左?
湾曲していたのは右のようですから右側が骨折していたんでしょうか?

描写していただいた事故の様子ではほんとうにたいへんな事故であったことはよくわかります。
お顔の骨折もあったようですし、意識障害もあったようですし。。。

わかる範囲でお答え願います。
質問者: 返答済み 4 年 前.

脚は仰るように右足です。座り込んでいたという情報ですから ズボンなら破れ傷があったかも知れません。今私の娘(患者のいとこで 仲良し)が見舞いに行ってるので調べさせています。左足膝は擦過症でしたが 今は治っています。手術前は ベッドでリハビリと称していろいろやっていたようです。股関節が固くならないようにとか。


はじめは脳外科医で、暑い日でしたから 熱中症にでもなったのですかね?と、伺いましたら 水泳に行こうという人なら そうゆう体調はわかるはずだ。と、云っておられました。


申し遅れましたが その時は通いなれたプールに午前11時ころ出かけた途中だったのです。


 


傷のことは もう少し時間がかかりそうなので 明日になるかもしれませんがよろしくお願いいたします。 


 

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
わかりました。

明日は一日勤務でお返事は夕方近くになるかもしれませんが必ずお返事いたします。
それまでにも何かこれはという情報がありましたら何でも書き込まれてくださいね。
質問者: 返答済み 4 年 前.

たいへん失礼いたしました。肝心なことをお伝えしていませんでした。


初めの段階ですが、レントゲン検査の結果は 粉砕骨折という説明でした。


ですから腫れが引かず 手術まで日数がかかったのかもしれません。


 


昨日、いとこの私の娘の話では、通報者に会い話を聞いたそうです。


「がちゃん という音に振り向くと 横倒しの自転車の下敷きになっている姪を見つけ、いそいで駆け付け、声をかけ自転車をどかした。姪は立ち上ったが 脚が痛いとか言い 頭も打っていたいる様子だったので その場に座らせた」そうです。発見者は2人で一人は看護師だったそうです。たいへん気丈そうだったが 記憶がなかったことを話すと たいへん驚いていたそうです。以上大事なことが漏れていて失礼いたしました。

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
粉砕骨折だったんですか。
ほんとうに強く打ち付けたんですね。

それでは4週間腫れがなかなか引かなかったのも説明がつきますね。
あなたのおっしゃるとおりです

意識があったのに覚えていなくて脳出血がなかった状態だったのならひどい脳震盪だったんでしょうね。

術後感染に関しましてはどのような手術においてもありえるリスクです。
手術前に必ず同意書を取りますが一番先に書かれてあることの一つにこの感染症のリスクがありますね。
手術中どのように気をつけていてもどのように術後のケアを気をつけていても残念ながら100%防げるものではないということです。

原則として手術の部位に細菌が入って増殖します。手術の際に金属やインプラントなどの異物が挿入されている場合は感染症が出やすい上、治りにくいです。
粉砕骨折の手術であったのですから何らかのプレートやネジは入っているのでしょうから姪御さんの場合はそれが原因になっているのかもしれませんね。

原因となる細菌なのですが、実は人間の体の皮膚組織にすでに存在しています。
ブドウ球菌などは皮脂腺や汗腺に常時存在していますね。
また空気中に浮遊しています粒子の中にも細菌は存在しています。
ですから手術の患部には必ず細菌が存在していたと考えます。

手術室の件をお尋ねでしたね。
手術室の空調は細菌を所有する空気中の浮遊粒子が最低になるように工夫されています。100%ではないかもしれませんが。
そして手術時には患部は十分消毒します。
体内に入れる器具や装置は無菌状態で提供されます。
手術の前後には抗生物質を投与してすでに存在している皮膚や空気中の粒子に存在する細菌を殺す努力をします。

ところが姪御さんの場合はこのような徹底した努力にも拘らず術後感染が起きてしまったということになるのでしょうね。

病院側の落ち度を見つけるのは至難の業であるかもしれません。

今の段階ですでに埋め込まれたプレートなどを取り除くことが必要ならそれも考慮されることでしょう。
また膿がたまっているなら切開してその膿をとりのぞかなければ感染症は治りません。

そのあたりのご理解が非常に難しいケースだと思われますが、お伺いした情報からはそのようなことが言えると思いました。

ご質問がございましたらこの回答の評価をされる前に返信機能を使われて質問を書き入れられてくださいね。
質問者: 返答済み 4 年 前.

たいへんよくわかりました。ありがとうございました。今膿を出す治療を1日1回程度行っているようです。「美女の絶叫が 午後の、のどかな病室に響き渡る」と云っています。相当な痛さのようですね。昨夜あたりから 高熱はなくなり 血液検査の結果が良かったなどと メールが来ました。


もう一つお願いします。埋め込まれた器具を取り出さなければ感染症を止めることができないのですか?脚に圧力をかけて膿を出しているようですが、先生のお話は切開してとありましたが その方が確実なんでしょうか?伺ってもどうしようもありませんが。


素人が主治医にそんなこと言えませんからね。

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
やはり埋め込まれた器具があったんですね。

そのあたりはそうではないかということで想像で回答を書きましたが。

膿を出す治療をやっているんですか。
その膿がうまく処理できればしめたものですね。
埋め込まれた器具を取り除かなくてもいいようにまずは膿の手当てをしているんだと思います。
膿が出ているなら切開して洗浄したほうが早く治るんですけどね。。。
でも主治医に任されたほうがいいでしょうね。
患者さんのことはよくご存知なはずですから。

高熱がなくなって血液検査が落ち着いてきたんですか?
それは朗報ですね。
もう一息できっとよくなられると思います。そう信じますよ。

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質問者: 返答済み 4 年 前.

ありがとうございました。一時は生きた心地がしませんでしたが ほっとしました。


なにしろ彼女が生まれた時からの姪・叔父の家族ですから。感謝です。

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
どういたしまして。

少し先が見えてきたようですので私も安心しました。
一日も早くよくなられますように私もお祈り申し上げていますよ。

こちらこそご相談下さり、ありがとうございました。
質問者: 返答済み 4 年 前.

もう一度 お願いします。


昨夜患者から 埋め込んだメタルなどを取り出す手術を行うと、主治医から話があったと 連絡ありました。


本人は、頑張ると云っていますが 悲壮感があり可愛そうです。


先生は、無菌状態で メタルなどを提供しているはずと、云われましたが、今度もそうゆうレベルの装置が埋め込まれるわけでしょうね。またそのあたりの消毒や洗浄も行われるのでしょうが、それでもダメという可能性も否定できないのでしょうね。


となると、これは運が悪かったという極めて非科学的な理由で終わってしまうのでしょうか?


最先端の科学、医療の筈なのに と、思います。


 やっぱり、100パーセントは望むべくもないのでしょうね。超高度の医療を受けるには超高度の医療施設と、超優秀な高名な医師に、お願いするしかないのでしょうね。


庶民にも、100パーセントの医療が受けられる医療の制度が必要ですよね。同じ人間なんですから。先生は庶民ではないでしょうから お解りいただけないかもしれません。


駄犬の遠吠えですみません。決してひがんでるわけではありません。


よろしかったら前段の部分お話しください。

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
今回は特にラッキーでないことが続いてしまい、ほんとうに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
どうしてこのような感染症が起きてしまったのか はっきりしたお答えがあれば私も伺いたいところですがこればかりは どなたにも説明はできないでしょうね。

埋め込んであるものが感染の原因になっている限り、姪御さんはよくならないということで決断が下されたのでしょう。
新しい装置を無菌状態でまた入れ直すわけですが、今度こそ!と願います。
またダメな可能性も確率は低いながらもありますが、もうすでに身体中に行き渡っている抗生物質がきっと予防線を張ってくれると思いますよ。
それは前回との大きな違いになると思います。

私からも頑張れのエールを送らせて下さい。
質問者: 返答済み 4 年 前.

またしても しつこいことですが これは経過報告です。
9月27日に翌28日の手術について主治医から説明があり、昨28日手術は終わりました。


1、埋め込んであった固定金属プレートなど異物抜去されました。(現物見ました)


2、壊死組織、感染組織を除去し洗浄されました。


 


とにかく、感染症を治すことが最優先されるということで、手術跡の傷は開いたままのようです。みますか?と、云われましたが勇気がなくお断りしました。今は異物は一切入っていないわけです。


 ご質問にありました骨髄炎にもなっているようで 起炎菌は多剤耐性ブドウ球菌(MRSA)と言われました。細菌検査の結果前に薬剤を投与したから 敗血症にもならずに済んだ。検査の結果待ち後に投薬していたら死んでいたかも と、云われました。


難治性感染症、慢性骨髄炎など遷延化しないように頑張るというのが お話でした。また、


状況は開いてから変わることもあるから その都度適切に対処する とも言われました。


 


術後の患者の第一声は 手の指を2本立てて 脚は2本あるか ということでした。相当な長期戦と、急な病変も覚悟しなければなりませんね。


ただ、感染症はこの病院では 数パーセント(5以下)なるそうですが、こんな重症は初めてとのことでした。一筆差し入れていますから どうにもなりませんが、これは院内感染だし、ただ運が悪かっただけで済まされてしまうのには」納得がいきません。しかし医師たちは懸命に対処されていますし、感謝なんですが…。


 


 

専門家:  docmmart 返答済み 4 年 前.
MRSAでしたか!

どおりで感染症が重症化したわけです。

ご報告ありがとうございました。
手術が無事に終わったようでそれは感謝ですね。
一日も早く回復されるよう、心からお祈りしています。

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