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docmmart
docmmart, 整形外科系の患者を診察しています。
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 4173
経験:  救急医、准教授
61793059
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初めて質問します。私は平成21年12月末に職場の同僚と腕相撲をして、右腕上腕骨を骨折しました。翌年平成22年1月6日に髄

質問者の質問

初めて質問します。私は平成21年12月末に職場の同僚と腕相撲をして、右腕上腕骨を骨折しました。翌年平成22年1月6日に髄内釘による手術を受け、今は完治しております。 今現在右腕に髄内釘が入っており、日常生活には支障はありませんが重い物を右腕一本で持った時に鈍い痛みを感じる、左腕と比べて違和感がある、右腕に力を入れて作業をすると少し痛みを感じる等ある為、若干の支障を感じているので抜釘出来るなら抜いてしまいたいと考えています。 先日、手術を担当した主治医の元へ久しぶりに診察に行って抜釘の事を相談したのですが、抜釘手術は髄内釘を入れる手術よりもはるかに難しい、外人はほぼ抜かない、主治医が私の立場だったら抜かない、日本人は抜きたがる等言われました。抜かなくていいでしょという感じでした。 手術をした場合、リスクとして合併症や感染、橈骨神経麻痺、可動域の制限が出る等が考えられるのでしょうか? また抜釘する場合同じ筋肉(上腕二頭筋、三角筋)を執刀することになると思うので、抜いたとしてもまた同じ筋肉が傷ついて左腕のように正常な状態には戻らなくなるのでしょうか? 手術をしてからだいぶ時間が経って しまったのですが、今まで仕事が忙しく、再手術しようかどうか迷っている中で時間だけが過ぎてしまい今に至っております。 ただ先延ばしすればするほど先々抜けなくなるのではないか?このまま一生右腕に髄内釘を入れておいておくことへの不安が日増しに強くなっています。 私は今現在37才で高齢者ではないのでこの先何十年も髄内釘を体内に入れておくことに抵抗感があるのも事実です。 主治医が言うには全くオススメしない手術だが全てのリスクを受け入れて、どうしてもやりたければやりますか?と言われ、気持ちの問題だから決断がついたらまた来てくださいと言われました。 主治医はとてもドライで冷たい感じなので言いたいことを半分も言えずにさっさと診察が終わってしまい深刻に悩んでいたのでこちらで相談させて頂きました。 このまま髄内釘を体内に残しておいても何の問題もないと主治医は言いますが、どうなのでしょう?私個人は抜きたいが再手術のリスクを考えて万が一神経麻痺等が起こって腕がちゃんと動かなくなったら。筋肉を再度傷つけて重いものが全く持てなくなったら等、悪い連想ばかりしてしまい思案にくれ決断がつかない状況です。 担当医はまれに抜けないケースもあるが大体は抜けると言ってました。 私の年齢を考えて今のうちに抜いておいた方がいいのでしょうか? それとも主治医が再手術を否定するように抜くデメリットのほうが大きいし、このまま入れておいても何の問題もないそうなのでこのままにしておいた方がいいのでしょうか? 髄内釘の材質はチタンです。抜ける期限は手術後何年間とか期限はあるのでしょうか? もし抜釘した場合、ネジを取ったら必然的に骨に穴が空くと思うのですがその穴は何ヶ月かすれば自然にふさがるのですか? 抜釘術というのは担当医が言うようにそんなに高度で難しい手術なのでしょうか?やはり再手術をしたら多少の後遺症は覚悟しなければなりませんか? 再手術をした場合どれくらいの期間で治癒するのでしょう?こんなに悩んでいるので早く抜いてすっきりしたい気持ちでいっぱいなのですがどうしても不安が拭いきれません。 まとまりのない長文の文面になってしまい申し訳ございませんが真剣に悩んでおりますのでどうか明快で適切なアドバイスを宜しくお願い致します。

試行済み: 
腕相撲により右腕上腕骨折をして髄内釘で手術を受けました。現在髄内釘が右腕に入っており、先日主治医の元へ診察に行った所、日常生活に支障ないんだし、ずっとこのまま入れておいても何の問題もない。再手術はしないほうが良いと言われました。通常は入れっぱなしとも言われました。

投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
はじめまして。

私でよろしかったらお力になりますよ。

まずは右腕上腕骨を骨折されて手術をされなければいけないような骨折であったにも拘らず手術後の合併症が最小であることに注目していただきたいです。
この手の骨折は神経関連の合併症が出ることも多いので日常生活にほぼ支障がなく回復されているのであればずばり私も再手術はすすめません。
もうすでに髄内釘があなたの骨の一部になっていることを忘れてはいけませんね。
手術には必ず合併症が隣り合わせであり、あなたのおっしゃるような、心配しておられるような筋肉や神経へのダメージが起こらないとも限らないわけで、それがゼロであると言う可能性はどのような完璧な手術を行ったとしてもありえないこと、これは知っていただきたいです。

日常生活には支障はありませんが重い物を右腕一本で持った時に鈍い痛みを感じる、左腕と比べて違和感がある、右腕に力を入れて作業をすると少し痛みを感じる等ある為、若干の支障を感じている


の部分は髄内釘を使っての手術後数年以内ではほぼ誰でも経験する状態であると思いますね。
骨折後寒くなるたびにじんじん痛んだり、違和感がある、それはまだまだ続く可能性はありますがだんだん和らいでいく可能性もあるのです。

なかなかコミュニケーションのうまくとれない医師が主治医のようですが、私は主治医のおっしゃるように再手術はされない方がいいと思いますね。
違和感が少しでもなくなるように理学療法により周りの筋肉を訓練していくと言った方法がはるかに効果的なのではないでしょうか。
またこういう手術に関しましては手術を担当しなかった別の医師は再手術を担当することをきらいます。ですから主治医が一番適切な相談相手ということになりますね。

お答えになったかどうか、もし質問がございましたら評価をされないで返信機能を使われて質問を書きこまれてくださいね。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生お忙しい中ご丁寧に回答して頂きありがとうございます。

先生の明快かつ適切なアドバイスに感謝しております。

ただまだ私自身、決断がつかない節がありまして度々申し訳ございませんがもう少しだけ質問させて下さい。

先生が再手術はされない方がいいと思うという根拠を是非教えて頂きたいので宜しくお願い致します。(再手術することのリスクやデメリットも含めて)

私自身はこのまま一生右腕に髄内釘を入れておいてはたして将来的に本当に大丈夫なのかどうかとても不安に感じております。

従って上記の理由から再手術のことを検討して思案にくれている状態です。

本当にこのまま右腕上腕に髄内釘を一生入れていても大丈夫なのでしょうか??

もしこのまま髄内釘を右腕に入れておくことが全く問題がなく、それよりも再手術をするデメリットの方がはるかに大きいようでしたら私自身としてはこのまま抜かずにいこうという方向性でいるのが今の率直で正直な気持ちです。

お忙しい中大変申し訳ございませんが先生の明快かつ適切なアドバイスをどうか宜しくお願い致します。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
ご返答ありがとうございます。
釘を一生入れたままにしておくことは問題はないです。
体の中で異物として反応して問題にならないような素材でできています。
肘には大切な神経や血管が通っていることはもうお話ししましたよね。
釘を外すことは、切開をして大工仕事でほじくり出す作業になりますが、想像がつきますでしょうか。
そうする作業の上でもちろんそのような神経や血管を傷つけてします 可能性があることもお分かりですよね。
主治医のおっしゃったように外国人と日本人には観念の違いがあるようで体内に異物があると捉える日本人は抜くことを希望される方が断然多いとか。
この違いはほんとうに興味深いものがあります。
アメリカなどでは再手術をしてまで釘を抜かれる方はおられないですね。
ただいま、釘が入っているがためにあなたの肘が機能していないということではないので、最終的にはあなたのお決めになることですが今さら痛い思いをされて、合併症もゼロではないし、ほんとうに手術を受けられることに大きなメリットがあるとは思えないために、前回答をしました。
直ぐにお返事をしていただけなかったので、きっとまだ悩んでおられるんだろうなあとは想像していましたが。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生早速のご回答、本当にありがとうございます。

先生が最初の回答をくださってからすぐ返答を出したのですがきちんとクリックされてなかったのか私のパソコンのシステム上の問題なのかすぐ先生の方に送信されてなかったようです。なので先ほど先生に再度返答させて頂き送信したのですが先生にはご迷惑おかけしてすみませんでした。

これで最後の質問にさせて頂いて評価させて頂こうと思っておりますのですみませんが質問させてください。

回答の中で体の中で異物として反応してというくだりがありましたが体内で異物として反応があっても一生、髄内釘を入れておいても全く問題がないということでしょうか??

私のケースの場合には日常生活を送っている上でそこまでの支障があるわけではないので再手術をすることによって万が一、神経や血管を傷つけてしまうかもしれないリスクを負ってまでは再手術はしない方が良いというのが先生の見解でしょうか??

またこんなことを聞くのは大変失礼かもしれないですがあえて聞かして頂きたいです。

もし先生が私の立場だったら再手術はなさいますか??

先生のおっしゃっていることは何となく分かりますし想像もつきます。実際、私は主治医があまり話しやすいふいんきの医師ではないので先生の意見が非常に参考になっております。

最終的には自分自身で判断することになります。ただもう少しで気持ちに色々区切りがつけられそうなので先生の個人的主観と見解でのご意見で構いませんのでズバリ明快で率直なアドバイスをどうか宜しくお願い致します。

※私自身あまりにも無知で何も知らない為にまた理解力不足による重複して質問してる箇所も、もしかしたらあるかもしれませんがどうかお許しください。

お忙しい最中重ね重ね本当に申し訳ございませんがどうぞ宜しくお願い致します。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
かまいませんよ。
いくらでも聞いてください。

回答の中で体の中で異物として反応してというくだりがありましたが体内で異物として反応があっても一生、髄内釘を入れておいても全く問題がないということでしょうか??

反応があるようならもう出ていますよ。
一生問題はないです。

私のケースの場合には日常生活を送っている上でそこまでの支障があるわけではないので再手術をすることによって万が一、神経や血管を傷つけてしまうかもしれないリスクを負ってまでは再手術はしない方が良いというのが先生の見解でしょうか??


その通りです。

もし先生が私の立場だったら再手術はなさいますか??

しないです。
釘を抜いて医療面から、治療面からはるかにメリットになるものはないです。
これによって肘の動きがよくなることもないです。
メリットはあなたの異物が体から消えることによる感覚的なものでしょう。
私はそのことをよく知っているので再手術は受けないです。
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質問者: 返答済み 5 年 前.

先生、率直でダイレクトなご回答ありがとうございます。

私にとっては先生のはっきりとおっしゃってくださる姿勢が今の自分自身の現状の気持ちに整理がつけれそうな気持ちになっております。

このまま髄内釘を入れておいても何も問題ないようなので私としては今まで非常にこの問題に悩まされてきましたが現状のまま入れておいて自分自身の骨の一部だと思い気持ちを切り替えようと思います。

先生のご意見を聞く限り再手術をするデメリットの方がはるかに大きいようですし。

あとすみません。一点お聞きしたいことが出てきたので質問させてください。

腕相撲によって骨折したのですが当時の損傷の状況としては斜めに上腕骨が二つに折れていて、その横あたりに破片のように分離している骨もありました。

当時の手術説明書を見返してみるとそこには転位、変形ありと記載があり、このまま骨癒合する可能性もあるがその場合変形が残る可能性、骨癒合に時間がかかる可能性があると記載があります。

また手術の必要性、目的、期待しうる効果の欄には変形の予防と記載があります。

私自身、骨折した当時は何の知識もなく私自身人生で初めての骨折でしたので当時は折れたことによる激痛もあり冷静ではなく、主治医の手術をしたほうが良いという言葉をそのまま受け入れて手術を受けました。

やはり腕相撲等の螺旋骨折の場合はギブス等の外固定保存療法ではなく髄内釘内固定手術のほうが良いのでしょうか??

また私の場合は当時の状況からみて髄内釘内固定手術が一番適切な治療方法だったのでしょうか??

先ほどお役に立つ回答に満足という形で評価させて頂きました。色々ぶしつけで面倒な質問もあったかと思いますがお役に立つ明快で伝わりやすいご回答を頂けたことに感謝しております。ありがとうございました。

また繰り返しの質問でご面倒おかけ致しますが回答のほうお待ちしておりますのでどうぞ宜しくお願い致します。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
ずいぶんひどい骨折だったんですね。
骨もずれていたんでしょうか。
実際にレントゲンをみていないのでなん とも詳しいことは言えませんが、ヒビが入っていただけの状態ではなかったようですから手術は必要だったんでしょう。
腕相撲でもそんな風になるんですね。ちょっとびっくり。
私のよくみる患者さんは皆さん、転倒されて骨折したケースがほとんどです。
場所によっても、骨折の状況によってもですが、骨がずれている場合は手術になるケースが多いですね。
こちらこそお話ができて光栄でした。
あなたのお悩みの解決のお手伝いをさせていただけたこと、きっと何かのご縁だったんでしょうね。
ありがとうございました。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生のように真摯に相談に乗って頂ける専門家の方に巡り会えて私自身幸運だなと感謝しております。

骨がずれていたかどうかは私のような素人には分からないのですが当時の怪我の状況としては上腕骨が斜めに真っ二つに折れていて、その折れている骨の中心部の横辺りに破片のように分離している骨がありました。

手術説明書には転位、変形ありと記載があるので単純な骨折ではないように思います。

先生、私自身、全てをすっきりさせたいという気持ちがありお聞きしたいです。本当に何度もすみません。

実際にはもう髄内釘は腕に入っていますし、こんなことを今更先生にお聞きするのはナンセンスだとは思います。

また私の主治医ではない先生に文章のみでの説明、レントゲンも見てない状況下でご意見を聞くのは筋違いなのと失礼にあたるのも認識しております。なので本当に申し訳ないです。

本当に文章だけでの説明で分かりずらいと思うのですが当時の私の骨折した経緯、怪我の状態からみて治療方法としては髄内釘内固定手術が一番適切な治療方法だったと先生は思いますか??

先生の個人的主観、見解、感想でのご意見で全然構いませんので先生の率直なご意見を頂けないでしょうか??

私自身の一方的な気持ちを先生に委ねてしまって本当にすみません。ただ先生の真摯にお答えしてくださる姿勢に私のモヤモヤしていた気持ちが晴れていってるのでとてもありがたく思っております。

腕相撲で骨折して救急車で運ばれる人は結構いるそうです。私自身はもう一生腕相撲はしないと心に誓いましたが。

お忙しい中、ご面倒おかけ致しますがお時間がある時で結構ですので回答の方、頂けるのを待っております。

宜しくお願い致します。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
そうですね。

レントゲンがあればすぐにお答えできますが、これは難しいご質問です。
らせん骨折だったのかなあと思ってみたり。。。
ねじりが入っていれば単に斜めに折れていたというよりそうだったのかも。
単純な骨折ではなかったとすれば(あなたの見立てではそうであったということですよね)やはり手術は必要であったとしか思えませんね。

ちょっとこればかりはお答えがしにくいです。
申し訳ございません。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生、私の答えづらい難しい質問にも色々とお答えして頂きありがとうございました。

手術説明書には詳しく見てみると(このまま手術をせずに保存療法でも骨癒合するが変形が残る)と記載があるので、当時は骨折の激痛と不安で冷静に考えられなかったのですが今になって冷静に考えてみると必要がないのにあえて医師も手術はしないと思うので、髄内釘固定の手術は必要だったんだろうと思います。

先生も保存療法で治るものを必要性がないのにわざわざ手術したりしませんよね??

何分色々と私自身無知である為に私の主観での難しい質問ばかりしたにも関わらず、一つ一つ丁寧にお答えしてくださいまして感謝しております。ありがとうございます。

また何か悩み事が出来たら是非相談に乗ってください。

髄内釘はこのまま抜かずにいこうと思います。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
そうですか。

ご相談に乗れて光栄でした。
精神科以外の全科のご相談に乗れますので、またご指名下さい。
文章の最初に私の名前、Docmmartと入れればだいじょうぶです。

こちらこそありがとうございました。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生何度もすみません。

先ほどの私の質問の(先生も保存療法で治るものを必要性がないのにわざわざ手術したりしませんよね??)の部分なんですが先生のお考えで結構ですので回答の方、恐れいりますがお願いします。

重ね重ね申し訳ございませんがご回答お待ちしておりますので宜しくお願い致します。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
手術は、特に観血的な手術はやはり保存治療法ができない場合に限りますよ。
ですから主治医の判断は保存治療ではダメだということだったんでしょう。
質問者: 返答済み 5 年 前.

先生ありがとうございます。

私の説明が不足しており分かりづらくて申し訳ございません。

私がお聞きしたかったのは私の主治医のことではなく、専門家である先生だったら一般的にどうするかをお聞きしたかったのです。

先生の場合もやはり保存治療で治癒するものに関しては必要性がないのにあえて手術はしたりしませんか??

ホントに何度も同じことを聞いてすみません。お気持ちを害してしまってましたら悪気は一切ありませんのでお許しください。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
わかりますよ、そのお気持ち。

私も必要ないのに手術はしません。
それは確かです。
質問者: 返答済み 5 年 前.

そうですよね。保存治療で治るものをわざわざ時間と手間をかけて普通は手術したりしませんよね。

どうしてもそこの部分だけ自分自身の気持ちの中ではっきりさせておきたかったので何度も聞いてすみませんでした。

私のしつこい質問攻めにも関わらず、本当に最後までしっかりお付き合いしてくださり感謝しております。

本当にありがとうございました。

また何か相談があった際は是非先生にお願いしたいです。

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