JustAnswer のしくみ:
  • 専門家に質問
    知識豊富な専門家があらゆる質問にお答えするために常に待機しています。
  • 専門家が丁寧に対応
    E メールやサイト内オンラインメッセージなど、さまざまな手段で回答を通知。必要に応じてフォローアップの質問をすることもできます。
  • 満足度 100% 保証
    専門家からの回答を確認し評価をすることで、支払うかどうかを決めます。
docmmartに今すぐ質問する
docmmart
docmmart, 整形外科系の患者を診察しています。
カテゴリ: 整形外科
満足したユーザー: 4173
経験:  救急医、准教授
61793059
ここに 整形外科 に関する質問を入力してください。
docmmartがオンラインで質問受付中

75歳の母の事でご相談させていただきます。 土曜日夜間より発症しました。 連休もあり、水曜日に整形外科にかかりま

解決済みの質問:

75歳の母の事でご相談させていただきます。
土曜日夜間より発症しました。
連休もあり、水曜日に整形外科にかかりました。
レントゲンの結果、肩石灰沈着性腱板炎との診断でした。
患部に注射と痛み止めの飲み薬を処方されましたが、2日経っても一向に症状の改善が見られず、更に連休中なので医者にもかかれません。
連休明けの月曜日に医者に連れて行こうと思いますが、激痛の姿を見て可哀そうでなりません。
医者にかかるまでの間何か痛みが軽減できる策はありますでしょうか?
よろしくお願いいたします
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: 整形外科
専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
はじめまして。

私でよろしかったらお力になりますよ。

今現在服用されているお薬を教えてください。
質問者: 返答済み 5 年 前.

ムコスタ100㎎とセレコックス錠100㎎を1日2回朝夕服用です。

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
お返事ありがとうございます。

セレコックスを100mgなら効き目はないでしょうね。
このお薬は胃にやさしいですがあまり痛みには効きません。

連休明けまでこのようにされて下さい。
200mgを一日に2回で、もしものすごく痛いときには一回量を400mgまで上げてもかまいません。

あと、市販のバファリンを加えてあげて下さい。
まったくメカニズムの違うお薬ですので飲み合わせは大丈夫です。

肩はスリングがあればそれで、なければ三角巾でつってあげましょう。

痛みがおさまって来たらホットパックもいいと思います。
質問者: 返答済み 5 年 前.

母は元々体が丈夫な方ではありません

 

セレコックスの飲む量を増やして(1錠のところ2錠または4錠服用)胃は大丈夫でしょうか?

痛み止めは強い薬の認識がありました。

 

市販の薬はバファリンで大丈夫との事

セレコックスの量を増やしても、飲む量は指示通りの量で良いのでしょうか?

 

 

 

 

質問者: 返答済み 5 年 前.

母は元々体が丈夫な方ではありません

 

セレコックスの飲む量を増やして(1錠のところ2錠または4錠服用)胃は大丈夫でしょうか?

痛み止めは強い薬の認識がありました。

 

市販の薬はバファリンで大丈夫との事

セレコックスの量を増やしても、飲む量は指示通りの量で良いのでしょうか?

 

 

 

 

質問者: 返答済み 5 年 前.

母は元々体が丈夫な方ではありません

 

セレコックスの飲む量を増やして(1錠のところ2錠または4錠服用)胃は大丈夫でしょうか?

痛み止めは強い薬の認識がありました。

 

市販の薬はバファリンで大丈夫との事

セレコックスの量を増やしても、飲む量は指示通りの量で良いのでしょうか?

 

 

 

 

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
申し上げたように、セレコックスは胃を荒らすことが少ないですし、もうすでに胃のお薬を服用されていますから大丈夫でしょう。
頓服の感覚でいいと思います。
バファリンといっしょに飲まれてかまいません。
質問者: 返答済み 5 年 前.

最後にも一つお聞きいたします

 

(痛みの軽減には個人差があると思います。)

注射をしてすぐ良くなると思っていました、2日経っても全然変化がないそうです

注射の効力はどの位あるのでしょうか?

これからのタイミングでも効いて来るのでしょうか?

 

バファリンを一緒に飲ませてみます。

 

ご対応ありがとうございます。

 

専門家:  docmmart 返答済み 5 年 前.
ふつうはすぐには効かなくてもだんだん徐々に効果を感じてくるものですが、よっぽど炎症が強いんでしょうね。
注射は何回かに分けて行われると思いますが、あと2回ほどは続けてみられてはいかがでしょう。
必要ならばステロイド注射もありえますが、これは主治医次第でしょう。

docmmartをはじめその他名の整形外科カテゴリの専門家が質問受付中

整形外科 についての関連する質問