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Japavet
Japavet, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 6510
経験:  獣医師
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12歳6ヶ月になる小型犬ですが、一年半前から副腎皮膚ホルモンの分泌過多になり、服薬治療を続けております。(コルチゾー

質問者の質問

12歳6ヶ月になる小型犬ですが、一年半前から副腎皮膚ホルモンの分泌過多になり、服薬治療を続けております。(コルチゾールPre値が13程度で、人間の治療薬と同じデソパン錠60mgを一日2回0.75錠づつ服薬しております。)
しかし薬の効果があまり現れておらず、一方高い薬で保険に入っていない為毎月6万円の大きな負担となっております。
ご質問ですが、もっと負担の軽い別の治療方法や薬がないものか日頃から考えているものですから、ご相談させて頂いた次第です。良いアドバイスがあれば是非お願い致します。
投稿: 1 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  Japavet 返答済み 1 年 前.
こんにちわ。
ご質問ありがとうございます。
それはお困りですね。
正直今のところ、デソパンによる治療が最も一般的な治療です。
ですが、どうしても経済的な負担が厳しい場合
1.病院の変更
病院によって薬の値段は違います。
もう少し安い病院はあると思いますので、探して行ってもらうのが1つの方法です。
病院によっては薬の値段を電話で教えてくれる病院もあるので聞いてみてください。
2.薬の変更
副腎皮質機能亢進症の治療薬にミトタンという薬があります。
デソパンの前はそれが一番一般的な薬したが副作用が強くデソパンに変わっていったという経緯があります。
ミトタンのほうが安いので、副作用が出る可能性を覚悟して変えてみるのも1つです。
ただしこちらは扱っている病院は多くないです。
今現在で現実的な変更はどちらかです。
一度検討してみてください。
専門家:  Japavet 返答済み 1 年 前.
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