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Japavet
Japavet, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 6510
経験:  獣医師
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軽度の気管支狭窄症の病気はありますが 元気に生活していました。一週間ほど前に血尿がでて前立腺肥大の診断をうけまし

解決済みの質問:

軽度の気管支狭窄症の病気はありますが 元気に生活していました。一週間ほど前に血尿がでて 前立腺肥大の診断をうけました。抗生物質の薬を飲んでいます。血尿は改善しつつありますが 散歩は以前のように喜んでいかなくなっています。 今日心配でメールした事柄は2~3日前くらいから息があらく 寝るとき首を下につけず ずっと首を上げた状態です。眠くても眠れない様子でいます。枕をあてがっても載せる様子はみせず ただ目をとじてあらい息をして あまりにもふしぜんです。 原因がわからず困っています。よろしくおねがいします。

投稿: 1 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  Japavet 返答済み 1 年 前.
こんばんわ。
ご質問ありがとうございます。
それは心配ですね。
その症状からは
1.どこかの痛み
2.胸腔内に何か異常がある
のどちらかです。
1のほうが可能性が高く、特に首(頸椎)の痛みの場合に、首を上げたままであったり、寝ないような状態になることがあります。
これは頸椎のヘルニアや環軸亜脱臼などで見られます。
2に関しては、肺水腫などにより呼吸が苦しいために、胸が圧迫されないような恰好を取っているということです。
これは心不全などから来ますので、心雑音があるなどといわれていた場合はその可能性もあります。
これであれば犬座姿勢(いわゆるお座りの姿勢)で肘を少し外に開いたような体勢でじっとしていることが多いです。
1であれば痛みどめなど、2であれば心不全や肺水腫の治療が必要です。
どちらも悪化する可能性が高いので、明日にでも病院で診てもらったほうがいいでしょう。
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