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Japavet
Japavet, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 6510
経験:  獣医師
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13歳のメス犬です、2月に肥満細胞腫の手術でマージン取れていてグレード2でしたが、 多発性のため分子適用? なのでビーナット服用しています。後はβグルガンでしたが、 蓄膿症の

解決済みの質問:

13歳のメス犬です、2月に肥満細胞腫の手術でマージン取れていてグレード2でしたが、
多発性のため分子適用?
なのでビーナット服用しています。後はβグルガンでしたが、
蓄膿症の心配もあるので避妊手術してもらいたいと思い検査してもらったのです。6月中まで生理ありましたので、血液検査してもらったところ
肝臓と白血球の数値が悪くなっていたので、ウルソと肝臓サポートのえさを与えていました。
7月1日 WBC3180→7月14日4160
PLT 674 -> 1221
ALT 147-> 158
GGT 9 -> 16
ウルソと肝臓サポートのえさにしてから数値悪くなってきています。
肝臓の転移があるのでしょうか、6月にCT撮ったところ転移ありませんでした。
エコーでもわかりますか?蓄膿症でしょうか?いつもと変わりません
14日血液検査に行ったとき院長がいなくて、若い先生にみてもらいました
院長先生に、肥満細胞腫を取ってくれた腫瘍専門の先生に言われたように
ステロイドの薬も併用して、蓄膿症も厄介なので良い時期に避妊手術してもらいなさい
といってましたと伝えて、1日に検査したら白血球が少なく肝臓の数値が悪いので
良くなってからにしましょうといって肝臓サポートのえさとウルソくれたのですが14日
若い先生がステロイド今日から飲むようにとの事で薬をもらいましたが、不安のため
飲ませていません。
一週間後血液検査するのでくるようにおっしゃいました。
この若い先生は、3回血液採取失敗して、自宅に戻ると、犬が死んでしまうかと心配するほど
息が激しくなりました。
貧血気味でもあるのに一週間に一回検査しなければならないのでしょうか?
また整理が終わっていつごろまで蓄膿症になる危険性がありますか?
別の病院に変えたほうが良いか迷っています。
その先生いわくだめなときはだめになるんだから(死ぬ)といってました。
3日おきにくる様に言われて半月で10万近くになるのも大変です。
色々とお話しまして申し訳ありませんが、アドバイスよろしくお願いします。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  Japavet 返答済み 3 年 前.
こんばんわ。
ご質問ありがとうございます。
それはご心配ですね。
まず、子宮蓄膿症は代替整理が終わって1~2か月の間は心配があります。
ほとんどの場合は超音波検査で診断がつきますので、超音波検査で蓄膿症がなかったのであれば大丈夫でしょう。
それから、転移に関しても超音波検査でわかることが多いですが、初期の段階では超音波検査ではわからないことも多く、CT検査のほうが精度は高くなります。
検査をする理由があまりはっきりしませんし、転移が認められないのであればステロイドも使う必要はないかと思いますが、やはり一番いいのは腫瘍をとってもらった病院でしっかり見てもらうことでしょう。
質問者: 返答済み 3 年 前.

2次急救で紹介がなければ個人での受付は出来ない病院のため

5月右脇近くに肥満細胞腫がありビーナット使用することになったのですが

大きさも変わら図しこりがリンパまでいってる可能性があるので、また紹介でその先生に診てもらいCTを撮ったらリンパから離れているので心配ないが

7つ右の背中にあるので、手術しないでステロイドも使ったほうが良いとの事でした、2月末のCTと比べたら一箇所小さくなってる腫瘍があるとの事でした。

生理中だったので少し子宮はれてるけど今は心配ないが、とってもらったほうがよいとの事でした。

2月の血液検査では、ステロイド2週間胸の3センチの腫瘍が大きくならないように服用していたので肝数値も悪かったが3月には正常になっていましたので、たぶんビーナットが原因だと思います。ステロイド服用しないで、院長の診察受けることにします。すいませんがインターフェロンの注射はしないほうが良いでしょうか?友達の犬がしていて免疫力が強くなるといってましたので、教えてください。

専門家:  Japavet 返答済み 3 年 前.
そうでしたか。
返信ありがとうございます。
肥満細胞腫にインターフェロンが効果があるのではという報告があるのは事実です。
ただし、費用が比較的高い治療ではあり、また効果がどの程度あるかはやって見ないとわからない治療法ですので、かなり強く進めるということはできません。
院長先生の診察を受けて、相談されるのがいいでしょう。
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