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wantaro
wantaro, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 5376
経験:  小動物臨床10年
61996574
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2才のブリショーです。6.3キロで、かなりふくよかではあります。十日ほど前から抱っこすると嫌がり、その際鳴くようにな

解決済みの質問:

2才のブリショーです。6.3キロで、かなりふ くよかではあります。十日ほど前から抱っこすると嫌がり、その際鳴くようになりました。そして一昨日夜から左後ろ足をかばうように歩くようになり、先ほど掛かり付けの動物病院でレントゲンを撮りながら診察受けました。骨に異常はなくきれいなもので、腫れもないので、とりあえず痛み止を七日分もらい帰宅しましたが、いざキャリーから出したところ、ふだん出さないような声で鳴き、うめき、左後ろ足のびっこのひきかたがかなりひどくなりました。お気に入りのダンボールにも自力で入れないくらい、左後ろ足を使えなくなっています。病院でレントゲンを撮るときに無理矢理押さえたりして悪化させたとしか考えられませんが、症状的に何の疑いがあるか教えてください。鍼治療も考えています。
投稿: 3 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  wantaro 返答済み 3 年 前.
初めまして、質問有難うございます。

診察をしていませんので的確なアドバイスが出来ない場合もある事をご了承ください。

追加の質問や情報があれば随時書き込みをしてください。

可能性として考えられるのは前十時靱帯断裂や膝蓋骨の脱臼による痛み
が考えられます。ねこでは珍しいですが、可能性としては膝の前十時靱帯が部分的に
切れている、膝蓋骨が脱臼した痛みがあることがレントゲン検査で異常がなければ
怪しいでしょう。

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専門家:  wantaro 返答済み 3 年 前.
悪化したのは動いて、さらに状況が悪化したのでしょう

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