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Japavet
Japavet, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 6510
経験:  獣医師
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バーニーズ10歳オス、家の中で飼っています、よくタオルやハンカチなど異物を食べる癖があります。(過去もタオルが出てこ

解決済みの質問:

バーニーズ10歳オス、家の中で飼っています、よくタオルやハンカチなど異物を食べる癖があります。(過去もタオルが出てこないので開腹手術をしました)
12月31日朝、外に出たがったので、出してやると、庭の植物(竜のひげ)を食べて、その後も吐き、うつぶせになって若干震えていたので(今年の1月胃捻転で緊急手術をして胃を補助的に固定しています)、かかりつけの動物病院につれていってX線を取りました、腸ねん転等の疑いはないとのことで、水分補給ができないかもしれないとのことで、首の後ろ(背中の)部分に補液を圧をかけた皮下点滴をしてもらいました。その時にうつぶせだった姿勢を横に横たわる姿勢にどさっと動きました、看護婦 さんからそれでは皮下に均等にいかないということで、うつぶせに直され、数分で圧をかけた点滴を終えました。
その後、半日はうつぶせ・横たわる状態で、家の中では少しは歩けました。
18時ごろ動かそうとすると、前足片方がしびれたかのように、立てず2M動いたところで横変わったまま一晩過ごしました。
一緒に飼っていて2年前に亡くなったバーニーズが後ろ足が急に動かなくなりMRI等で検査しましたが原因不明でしたので、今回、もしヘルニアかぎっくり腰?か点滴の針が神経を傷つけたのか、正月で昼間に対応してもらえるかわからずご相談しました。(かかりつけに電話しましたが夜間対応病院でということでした)
どうしたらいいでしょうか
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  Japavet 返答済み 5 年 前.
おはようございます。

もう少し教えていただきたいのですが、

1.現在もまだ、前足の片方は動きませんか?
2.後ろ足の方は今のところ動きそうですか?


よろしくお願いします。

質問者: 返答済み 5 年 前.

説明が不十分でした。

 

「立てない状態」ですが、寝た状態で前足両方とも少し動いていました。

後ろ脚は横たわっていますのでよくわかりませんでした。

 

先ほど、おしっこに行きたいそぶりで、ふらふらしながら自ら立ち上がろうとしました(実際は大人二人でサポートして)つれて出で、おしっこをしました。)

 

結果的に自分の体重をささえれないようです。

 

どの足がというと、立ち上がるのに必要な左前足が不安定なようです。

 

質問者: 返答済み 5 年 前.

説明が不十分でした。

 

「立てない状態」ですが、寝た状態で前足両方とも少し動いていました。

後ろ脚は横たわっていますのでよくわかりませんでした。

 

先ほど、おしっこに行きたいそぶりで、ふらふらしながら自ら立ち上がろうとしました(実際は大人二人でサポートして)つれて出で、おしっこをしました。)

 

結果的に自分の体重をささえれないようです。

 

どの足がというと、立ち上がるのに必要な左前足が不安定なようです。

 

質問者: 返答済み 5 年 前.

説明が不十分でした。

 

「立てない状態」ですが、寝た状態で前足両方とも少し動いていました。

後ろ脚は横たわっていますのでよくわかりませんでした。

 

先ほど、おしっこに行きたいそぶりで、ふらふらしながら自ら立ち上がろうとしました(実際は大人二人でサポートして)つれて出で、おしっこをしました。)

 

結果的に自分の体重をささえれないようです。

 

どの足がというと、立ち上がるのに必要な左前足が不安定なようです。

 

質問者: 返答済み 5 年 前.

説明が不十分でした。

 

「立てない状態」ですが、寝た状態で前足両方とも少し動いていました。

後ろ脚は横たわっていますのでよくわかりませんでした。

 

先ほど、おしっこに行きたいそぶりで、ふらふらしながら自ら立ち上がろうとしました(実際は大人二人でサポートして)つれて出で、おしっこをしました。)

 

結果的に自分の体重をささえれないようです。

 

どの足がというと、立ち上がるのに必要な左前足が不安定なようです。

 

専門家:  Japavet 返答済み 5 年 前.
返答ありがとうございます。

まず、もし前足の方が弱いのであれば、腰を痛めたというよりは首を痛めたあるいは足自体を痛めた可能性が高くなります。
腰の神経は前足には関係ありませんので。
それであれば、頸椎捻挫とよばれる首の神経の異常あるいは首のヘルニア、ウォブラー症候群(頸椎の不安定症で、大型犬の子には多い病気です)または片足の関節などの異常の可能性が出てきます。


ただし、大型犬の子の場合は、どこの足が弱くなっているかわからないことも多 く、立てない場合は、実際には後ろ足が弱くなっていてる可能性はあるかと思います。
その場合はおっしゃられたように、ぎっくり腰や腰のヘルニア等の可能性がでてきます。
ただ、点滴の針が腰の神経を気づ付けるというのは解剖学的に考えてほぼないと思いますし、もしそうであったならその時に非常に強い痛みが出ると思いますので、可能性はゼロに近いかと思います。

首であれば動かすとよくないのでできるだけ安静(首を動かさないようにコルセットなどをするのもいいです)にしていただき、元旦でなかなか難しいですが、できれば早めに見てもらった方がいいと思います。
徐々に立てるようになってきていそうであり、病院の受信が難しいのであれば、できるだけ安静と首の保護をして少し様子を見てみてもいいかもしれません。
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