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yasuyuki
yasuyuki, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 709
経験:  北里大院卒獣医学修士臨床経験20年以上
61682647
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14

解決済みの質問:

14才の猫を飼っています。
あごからのどにかけて水のようなものがたまり、
5日前に左の唾液腺の摘出手術を受けました。
耳下腺だけは結束して、ほかは摘出しました。
炎症をおこしていたということで、管をだし ています。
5日過ぎた今も、水のような液体に微量の血液が混じったものが出ます。
4~5時間に30g程度で、したたるくらいです。
元気がなく食欲もありません。
主治医の先生からは、このままだと、再手術で耳下腺も取ることを
考えなければならないかもしれないと言われました。
それでよくなるのか、とても不安です。
主治医の先生を信じてお願いするしかないのですが、
ほかの先生の意見も聞いてみたいと思います。
回答いただければ幸いです。

岩手県在住 橘
投稿: 5 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  yasuyuki 返答済み 5 年 前.

頂いた情報の中での回答です。納得いくまで詳細を追加してご質問ください。文章の稚拙を含めメールでの正確な意思疎通は非常に困難といわれています。動物病院の受診をお勧めします。実際に診療にあたった主治医の診断に優るものではないと考えています。

 

私も再手術をされたほうがいいと思います。唾液でその周囲の皮膚が汚染され、ただれてきて、生活の質が落ちることを防ぐことができると思います。高齢ですが、前回の手術を乗り越えることができたのなら、次回も頑張ってくれるでしょう。ほかになにか情報があれば追加してください。

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