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asdvsdpda, 獣医師
カテゴリ: ペット
満足したユーザー: 1
経験:  love, heart
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昨日、4歳のミニチュアダックスがリンパ肉腫と診断されました。5月25日の夜中に嘔吐がありその後1週間ほど下痢と嘔吐が

解決済みの質問:

昨日、4歳のミニチュアダックスがリンパ肉腫と診断されました。5月25日の夜中に嘔吐がありその後1週間ほど下 痢と嘔吐が続いたので、動物病院を受診しました(5月31日)。目が赤くなって気になっていたので、それも診察してもらいました。全身のレントゲンを撮り特に異常はないとのことで、下痢止めの注射と内服薬、結膜炎の目薬をもらって帰宅しましたが、その直後から顎の下のリンパ(両側)が少し大きく(直径1cm程度)なっていることに気が付きました。このときはまだまだ元気で走り回ったり吠えたりいたずらしたりしていました。下痢の内服薬がなくなってリンパの腫れが気になったので別の獣医師を受診したところ、抗生物質(セトラート100mg)を処方され3日服用したところで、リンパの腫れがさらに大きくなり、数がふえてきたことに気づき再度受診しました。抗生物質の注射とパセトシンを朝晩1錠ずつ5日分処方されました。このときレントゲンと撮ったら肺のところに黒い影ができていました。5日後、さらにリンパの腫れたところがふえ、昨日リンパ腫に間違いないと言われました。5月の末まで本当に元気で下痢も嘔吐もあるけどご飯もしっかり食べていたので、あまりの症状の進み具合に大変驚いています。今後の治療としては抗がん剤で進行を抑える方針なのですが、お尋ねしたいのは犬のリンパ腫は症状の進み方が早いのでしょうか?セトラートの服用を始めたときはなんとなく元気がないなと思っていましたが、パセトシンを飲み始めてから一気に元気がなくなりました。もう、吠えることさえありません。今、目の前にいる愛犬は全く別の犬のようです。こんなに状態が早く悪くなるということは、もう余命も長くないのでしょうか?抗がん剤がうまく働けば2年ぐらいは元気でいてくれることもあると聞きましたが、そんなに長く一緒にいてくれるのか心配で心配でたまりません。診察してくださった獣医さんは犬の年齢が若いから進行も早いのだと説明してくれましたが、現実を受け止めかねています。どうかご回答をよろしくお願いいたします

投稿: 6 年 前.
カテゴリ: ペット
専門家:  asdvsdpda 返答済み 6 年 前.
オスのダックスでしょうか?
若齢のオスのダックスでは消化管型リンパ腫は確かにしばしば認めます。
一般的にリン パ腫であれば何もしなければ予後は1-2か月ではないでしょうか。
ですが比較的抗がん剤に良好に反応し、私の知っている子は3年たってまだ元気な子もいます。もちろん、状態が悪く一週間たたずに亡くなる子もいます。
お伺いしたいのはリンパ腫であるという確定診断は受けているのでしょうか。針をリンパに刺し、それを遺伝子検査にだすということをしないと「間違いなくリンパ腫です」とは言えません。また、一般的に消化管型リンパ腫は消化器に限局することが多いので全身性に腫れているならば相当進行しているか、別の病気かでしょう。いずれにしても、早めの治療をお勧めします。
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